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理科 中学生

教えてください🙏🙇‍♀️

スコに集めた。次に, この丸底フラスコを用いて, 気体の性質と集め方 当化アンモニウムと水酸化カルシウムの混合物 加熱し,発生したアンモニアを乾いた丸底フラ 丸底 フラスコ の 2 右の図のような装置を組み立てた。 ゴム栓 ガラス管 のアンモニアの集め方としてもっとも適するも のを,次のア~ウから選びなさい。 イ ー水の入った スポイト い。 ア ウ ヨロ ー水槽 気体 気体 *空気 フェノールフタレイン 溶液を加えた水 気体 *空気 の図の装置で,スポイトで丸底フラスコの中に水を入れると, 水槽内の 水が吸い上げられ, ガラス管の先から赤色の水がふき上がった。この ことからわかるアンモニアの性質を2つ書きなさい。 溶解度曲線 5 右の図は,いろいろな物質の溶解度 曲線を示したものである。 0 60 ℃の水100gにミョウバン40gを とかした。この水溶液の質量パー セント濃度は何%か。 ただし, 割 り切れないときは, 小数第1位を 四捨五入して答えなさい。 ② 60 ℃の水 20gに, 図の物質をそれ ぞれとかして飽和水溶液をつくり、 10 ℃まで冷やしたとき, 結晶がもっ とも多く出てくる物質はどれか。また, このときの結晶の質量は何gか。 ③ ②のように,固体の物質をいったん水にとかし, 溶解度の差を利用し て,再び結晶としてとり出すことを何というか。 100140 109 2物質 硝酸カリウム 80 57/ミョウ バン 質量 60 38| 40 39 |22 20 18 3 塩化ナトリウム 0 10 20 30 40 50 60 70 80 温度(C) 6 状態変化 図1のように,ビーカーに50 cm° の水を入れた。 図1 図2 ア ウ ② 質量 水 密度 50cm 3 図1のビーカーの水を冷やして氷にしたときのようすとしてもっとも 適するものを,図2のア~ウから選びなさい。 図1の水がすべて氷になったとき, 質量と密度はそれぞれどうなるか。 物質を粒子のモデルで考えたとき, 物質の状態変化では粒子の何が変 化するか。次のア~ウから選びなさい。 ア 粒子の大きさ イ 粒子の数 ウ 粒子どうしの間隔 の水にとける物質の質量(g)

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理科 中学生

(4)について、 この実験で見られた現象が水蒸気から水という意味がわからなくて、教えてください🙇‍♀️ あと、イ、ウ、エのそれぞれの説明も お願いしますm(_ _)m

〈採点基準)(3)O, ②は完答。 3 空気中の水蒸気 (群馬改)(4点×5=20点) 次の実験について, あとの問いに答えなさい。ただし, 測定中 は実験室の室温と実験室内の空気にふくまれる水蒸気量は変化しな いものとする。 [実験]はじめに,実験室の室温を測定し,図のように, 金属製の コップに実験室の室温と同じ温度の水と, くだいた氷の入った試 験管を入れた。次に, コップ内の水温が平均して下がるように試 験管をゆっくり動かし、コップの表面がくもり始めたときの水温 を測定した。同様の実験を1日2回,4日間行った。表1は, そ の結果をまとめたものであり, 表2は,気温と飽和水蒸気量との 関係を示したものである。 温度計 表1 試験管 |10月20日|10月21日|10月22日10月23日 9時15時9時15時9時15時9時15時 21|24| 16|25| 20|| 25|15| 19 日 時 ー水 室温(℃) くもり始めたときの水温(℃)| 15| 16|| 14| 13| 11 10| 12| 13 表2 10|11 12| 13 飽和水蒸気量(g/m°]| 9.410.0|10.7|11.4|12.1|12.8|13.6|14.5 18| 19| 20 | 21 飽和水蒸気量(g/m']|15.4|16.3|17.3|18.3|19.4|20.6|21.8|23.1 気温(℃) 14 15| 16 17 金属製の コップ o 気温(℃) 22 23|| 24 25 キホン(1) 次の文章は, この実験についてまとめたものである。①はア, イから正しいものを選び, ②にはあてはまる語を書きなさい。 氷を入れた試験管によって水温とコップに接している空気の温 度が下がり,飽和水蒸気量は①(ア 大きく 小さく)なった。 その後,コップに接している空気の湿度が100%になったとき, コ ップの表面がくもり始めた。このときの空気の温度を(2という。 (2) 10月20日 9時の実験室内の湿度は何%か。小数第1位を四捨五 入して求めなさい。 室温21℃, 露点15℃ (3) 10月20日9時と10月23日15時の湿度は,ほぼ同じ値であること がわかった。この2つの日時において, 実験室内の空気にふくま れる水蒸気量をそのままとし, 室温を20℃に設定したものとする。 この場合の,飽和に達するまでさらにふくむことができる水蒸気 量として最も適切なものを, 次のア~ウから1つ選びなさい。 ア 10月20日9時のほうが多い。 ウ 等しい。 ○ 10月23日15時のほうが多い。 (4)この実験で見られた現象と同様な現象を, 次のア~エからすべ て選びなさい。 水蒸気(気体)→水(液体) ア_寒い日に池の水が凍った。③ 寒い日の早朝に霧が発生した。 の 熱いお茶から湯気が出た。 ア 水(液体)→水(固体) 寒い日に吐いた息が白くくもった。 イ 2 露点 70% 3) イ イ, ウ, エ (採点基準)(4)は完答。 順不同可。

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数学 中学生

⑶の問題の解き方を教えてほしいです! ちなみに答えはエになります!

2. 水溶液と溶質の質量について調べた。 (1)~(4)の問いに答えなさい。 図1 硝酸カリウム 実験 60℃の水100gを入れた3つのピーカーA, B, Cを用意し,温度を60℃Cに保ち 180 ながら,Aには硝酸カリウム,Bにはミョウバン,Cには塩化ナトリウムをそれぞ れ溶かし,飽和水溶液をつくった。その後,水溶液の温度を20℃まで下げたとこ ろ,結晶ができているのが観察された。図1は, 100 gの水に溶ける物質の質量と水 の温度の関係を示したグラフである。 160 100 140 120 100 80 60 ミョウバン (1)実験口のように, 固体を高い温度の水に溶かしたあと,温度を下げて結晶をとり出す方法 を何というか,書きなさい。 (2) 実験で,結晶が一番多くできるのは, ビーカーA, B, Cのうちどれか, 1つ選び,記 号を書きなさい。また, 図1を参考にしてそのように考えた理由を, 「溶解度」という言葉を 使って説明しなさい。 40 20 塩化ナトリウム 0 0 10 20 30 40 50 60 70 80 水の温度(℃) 図2 ガラス棒 ビーカー 実験 2 硝酸カリウム60gをビーカーに入れ, 80℃の水50gを加えると, 硝酸カリウム はすべて溶けた。この水溶液をしばらく放置すると,ある温度で結晶ができはじめ た。その後,水溶液の温度が20℃で一定になってから, 図2のような装置を用いて, この結晶と水溶液を分けた。 -ろうと ろうと台 ろ紙 (3)実験2で,硝酸カリウムの結晶ができ始めたときの温度として最も適切なものを, 図 1を 参考にして,次のア~エから1つ選び, 記号を書きなさい。 ビーカー ア 38℃ イ 44℃ ウ 58℃ (4) 図2のような装置を用いて固体と液体を分ける方法を何というか,書きなさい。 エ 65℃ 2. 〈計25点) 5点 8x の水に溶ける物質の質量。

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理科 中学生

問1の①と、②が分かりません… 答えは①ウ ②50 となるのですが、なぜそうなるのですか??教えてください🙇‍♀️

[2 次の問いに答えなさい。 「OOO文O 1問 金属の酸化と, 酸化物の還元について調べるため, 次の実験1~3を行った。 熱 >|実験1 銅の酸化について調べるため, 次の実験を行った。 こ の る&ヶ要 () [1] ステンレス皿に銅の粉末1.00gを入れ, 全体の質量をはかった。 [2] 図1のように, ステンレス皿を一定時間加熱し, 皿が冷えてから 全体の質量をはかった。このあと,加熱後の粉末を薬さじでよくかこぶc き混ぜてから,再びガスパーナーで加熱した。この採作を質量が変> 化しなくなるまで繰り返し行った。このとき声黒色の酸化鋼(CuO)賞の 会 ができたことを確認した。 二ー時録の最貸の貸る関 [3」銅の粉末の質量を1.40g, 1.80g,2.20gとかえて, [2]の手順を | 行った。 表1は,加熱前の銅の質量と、加熱後にできた酸化鋼の質量との関係をまとめたものである。 間 表1 図1 銅の粉末 鋼の質量(g) 酸化鋼の質量(g) O る 1.00。 1.80 1.40 Z20 3量年る先 S実 ト問 2.75 1.25 1.75 2.25 実験2 酸化銅と炭素の反応について調べるため、次の実験を行った。 [1] 黒色の酸化銅4.00gと黒色の炭素粉末0.15gの混合物を試験管に入れた。H [2] 図2のように, 試験管につなげたガラス管の先をビー カーの水に入れ, 試験管を加熱したところ気体が発生した。 [3] 気体の発生が止まったところで、ガラス管を水から取り 出してから加熱をやめ,ピンチコックでゴム管を閉じた。 試験管が冷えてから,説験管内の固体の質量をはかった。 また。このとき. 試験管内には黒色と赤色の固体が見られ た。この赤色の固体について調べたところ, 銅であること がわかった。 ケー 図2 酸化銅と炭素 粉末の混合物 ゴム栓 ゴム管 ビーカー 03.0 0.0 Oト0 08.0 08.0 O1.0 [g)、最の未報料 水一 [4] 酸化鋼の質量は4.00gのままにして,炭素粉末の質量を 0.30g,0.45g,0.60g とかえて, [2], [3]の手順を行った。このとき, 炭素粉末の質景が0.30gのとき 端 にニ買に酸化銅と炭素粉末が過不足なく反応し、試験管内に赤色の固体だけが残っていた。文の 己問 表2は, 実験2の結果をまとめたものである。ま ふさケの ,45 結 合題実2 ン g00 35 4.00 4.00 /9 酸化鋼の質量[g]。 炭素粉末の質量(g) 試験管内の固体の質量[g] 4.00 4.00 0.30 0.45 0.60|内 s&J 0.15 3.60 3.20 3.35 3.50 実験3 銅の粉末8.00gを実験1[2]のようにして十分に加熱し, 黒色の酸化銅をつくった。次に, この酸化銅 すべてと炭素粉末1.00gの混合物を試験管に入れ, 図2のようにして十分に加熱し, 試験管が冷えてから, 試験管内の固体の質量をはかった。 ステンレス皿」 ガラス管/ -試験管

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理科 中学生

1枚目が問題と解説で2枚目が解説の補足になります。 2枚目の表で、1班の「反応した酸化銅」と「残った酸化銅」の質量が変わらないのはなぜですか? 反応した酸化銅のうち、何gかは二酸化炭素の一部や銅になるため、そのまま同じ質量が残る理由が分かりませんでした。

0 次の実験について, 下の問いに答えなさい。(埼玉改) I.酸化銅の粉末と十分に乾燥させた炭素の粉末を,表 のように班ごとに質量を決めて電子てんびんではかり とり,乳鉢でよく混ぜ合わせた。 II. Iで混ぜ合わせた粉末を試験管Aに入れ, 図のように加熱し たところ,気体が発生した。 II. 気体の発生が止まった後,試験管Bからガラス管を抜き, 加 熱するのをやめ, ピンチコックでゴム管を閉じた。 IV. 試験管Aが十分に冷えてから,試験管 Aの中に残った加熱後の 固体の物質をとり出し, 電子てんびんでその物質の質量をはかった。 V. Vでとり出した物質を薬さじの裏でこすった。-二酸化炭素がC (結果)- IIでは, すべての班の試験管Bの石灰水が白くにごった。発生 * IVで2班の試験管 Aからとり出した物質は赤茶色をしており, その物質の質量は 6.4gであった。 2 ウ 1班 2班 3班 酸化銅の質量[g) 炭素の質量(g) 8.0 8.0 8.0 0.3 0.6 0.9 一週不足なく反応 Iでよく混ぜ 合わせた粉末試験管 A ゴム管 5 [各5点…15点] ピンチコック 2CUO + C-> 2Cu + CO2 ガラス管 R 試験管B 1班 7.2g 石灰水- 2) 班 6.7g ·Vでは, すべての班で金属光沢が見られた。 (調べてわかったこと] 2班の試験管 A内では酸化銅と炭素の粉末がすべて反応し, 気体のほかに は赤茶色の物質のみができた。 この赤茶色の物質は銅であった。 (1) 実験IIで起こった化学変化を化学反応式で書け。 (2) 実験Ⅳで, 1班と3班のそれぞれの試験管Aからとり出した物質の質量は何gか。

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