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理科 中学生

(3)がなぜイになるのか詳しい解説をお願いします。

整数で書きなさい。 Ⅱ 図6は,音が海底ではね返る現象を利用して、 海底の地形を調査するようすを示したものである。 調査船は区域ごとに, 停止したまま音の発信とはね返った音の検知を行っている。 表3は, 一直線上に ある区域E ~1における調査の結果である。ただし、水中で音が伝わる速さは1500m/秒とし,海流の 速さや水温などによる影響を受けないものとする。 図66900 6750 6600 67506675 E F G H 調査船 3300 3300 1500 ひく 表3 区域 音を発信してから、はね返った音を50 検知するまでに要した時間 66 E 4.60秒 F 4.50秒 G 4.40 秒 4 4.50 秒 4.45秒 H 1 (1)音の性質として最も適切なものを、次のア~エから1つ選び、記号を書きなさい。 中の方がはやい 音が空気中を伝わる速さは, 水中と等しい。 イ 音が空気中を伝わる速さは、水中よりも速い。 音は, 気体と液体の中だけを伝わる。 エ音は,気体や液体, 固体の中を伝わる。 (2) Gにおける海底までの深さは何m か, 整数で書きなさい。 >液>気の順ではやい (3)表3より,E~Iにおける海底の地形を模式的に表したものとして最も適切なものを、次の ア~エから1つ選び、 記号を書きなさい。 EFGHI イ EFGHI 音がはね返った点 22th ウ H EFGHI EFGHI

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公民 中学生

10と11を教えてください。 なぜそれは違うのかまで教えてください

日本の景気や金融政策について述べた文章として誤っているものを、次の① ~ ④ から1つ選びなさい。 ① 物価の下落と企業利益の減少が、連続して起こる状況をデフレスパイラルという。 ②2 日本銀行は、景気を安定させる方法として公開市場操作を使っている。 ③3 高度経済成長では、 国内総生産が急速にのび、 年平均で10%程度の成長が続いた。 1990年代後半には、地価や株価が異常に高くなるバブル経済になった。 問11 日本の公害の防止と環境の保全について述べた文章として誤っているものを、次の① ~ ④ から1つ選びなさい。 ① 四大公害病とは、 熊本県や新潟県などで発生した水俣病、 富山県のイタイイタイ病、 三重県の四日市ぜんそくのことである。 2 近年では、各国が協力しながら地球環境問題の解決に取り組んでおり、企業も省資源・省エネルギー型の製品の開発を進めている。 ③3 1967年に環境基本法が制定されたほか、1971年には公害対策や自然環境の保護を専門的にあつかう環境庁が創設された。 4 3Rとは、 ごみを減らすリデュース、 使えるものを何度も使用するリユース、 ごみを資源として活用するリサイクルのことである。

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英語 中学生

これを読んで問題を解いてください。よろしくお願いします

「クリック コンテンツ CAN-DO エネルギー問題に関する説明文を読んで、 概要を理解し, 自分の考えや意見を述べることができる。 Pre-reading What does "power" in this title mean? New Words ○ electricity [ilèktrísati] 電力 |cut [kåt] ← cut [kôt]...を切る, ・・・の供給をとめる じゅうでん charge [tfa:rdz] ・・・を充電する ✓ smartphone (s) [smártfôun(z)] スマートフォン ○ oil [5il] 石油 ○ coal [kóul] 石炭 ○ natural gas [nætfaral gés] 天然ガス ひかく ○ relatively [rélativli] 比較的 ✓ release [rilí:s] ・・・を放出する ■ dangerous [déindzaras] 危険な ✓ chemical(s) [kémikal(z)] 化学物質 health [hél0] 健康 fossil fuel(s) [fásl fjù:al(z)] 化石燃料 carbon dioxide [ka:rban daiáksaid] 二酸化炭素 ○ run out of ・・・ を使い果たす If the electricity were cut for one week, what would happen to our lives? The lights would be off. Trains コンテンツ would stop. We could not charge our smartphones. We depend on electricity to power most of our daily activities. How can we make the electricity we need for our future? 5 2 Japan uses a lot of oil, coal, and natural gas to make electricity. These resources are called “fossil fuels.” Fossil fuels have some good points. They are relatively cheap, and they can be used for many things. However, scientists say that we may run out of fossil 10 fuels in 100 years. There are other problems, too. Fossil fuels release carbon dioxide and other dangerous chemicals. They increase global warming and damage our health. [123 words] In-reading 1 What do we depend on to power our daily activities? 2 What do fossil fuels release? ●日本の一次エネルギー国内供給の割合 まいぞう ●世界のエネルギー資源の可採年数と確認可採埋蔵量 エネルギーなど 7.8 Other renewable energy, etc その他の再生可能 Natural gas 石油 51年 天然ガス 53年 石炭 153年 Oil 石油 187兆m3 39.7 天然ガス Water power 23.8 水力 3.3 1兆7,067億 バーレル Coal 石炭 25.4 資源エネルギー庁 (2016) 106 one hundred and six TIT 11,393億トン 日本原子力文化財団 (2016)

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地理 中学生

Ⅲの表についてです! Pに当てはまるのが輸送用機械器具で Qに当てはまるのが印刷、同関連業です 私はAが広島で、Cが三重だと思ったのですが逆でした。2枚目の写真の青線の部分に「Cは自動車産業が発達している広島県」と書いてありますが なぜ中京工業地帯よりも広島の方が自動車産業... 続きを読む

3 次のIからVまでの資料は、生徒がサミットの開催地についてグループで学習した際に用いたも のの一部である。 あとの(1)から(3)までの問いに答えなさい。 ( なお、Ⅲの資料中のAからDまでは、沖縄県、東京都、三重県、 広島県のいずれかであり、P、 Qは、印刷・同関連業、 輸送用機械器具のいずれかである。 また、 Vの資料中のWからZまでは、 遠洋漁業、 沖合漁業 沿岸漁業、 海面養殖業のいずれかである。 東京23区 那覇市 I 日本におけるサミット開催地について 開催地 開催年 開催都道県で最も人口の多い都市 (2022年) 東京 1979 1986 1993 (九州) 沖縄 2000 北海道 2008 三重 2016 広島 2023 Ⅱ 北海道の製造品出荷額等割合(2019年) 36.3% ( 石油・石炭製品 鉄鋼 12.8 6.5 パルプ・紙 6.3 Ⅲ 4都県の工業別出荷額 (2019年) 単位: 億円 Q EP 鉄鋼業 札幌市 四日市市 広島市 (「日本国勢図会2023/24年版」 などをもとに作成) その他 31.8 ・輸送用機械 6.3 (「データでみる県勢 2023年版」 をもとに作成) IV 志摩半島の様子 P A 27351 349 1195 B 12142 17810 1679 C 32663 831 11893 沖 D 27 194 268 (「データでみる県勢 2023年版」 をもとに作成) V 漁業種類別生産量の推移 700 600 500 400 300 W 200 100 万 to 1964 70 75 80 85 90 95 2000 05 10 15 20年 (農林水産省統計などをもとに作成)

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理科 中学生

(3)を教えてください!余る酸化銅のgは求めれたのですが、解説に、さらに、生じる銅は、1600g×9倍=14.4g よって試験管の中には2.0g+14.4g=16.4gの個体が残る。とかいてありますが、生じる銅を求める理由と1600gを使う理由がよくわかりません。お願いします。

次の【実験】 【実験2】 について、以下の各問いに答えなさい。 かき混ぜ棒 【実験】 いろいろな質量の銅粉を図1のようなステ ンレス皿とガスバーナーの装置を用いて, 空気中 銅粉へ で十分にかき混ぜながら加熱しました。 表1は加 熱前の銅粉の質量と加熱後の物質の質量を示した (上宮高) ステンレス皿 ものです。 表1 加熱前の銅粉の質量[g] 0.800 1.000 1.200 1400 加熱後の物質の質量[g] 1.000 1.250 X 1.750 【実験2】 【実験】で得た固体粉末 2.000g といろいろ混合物 な質量の炭素の粉末を混ぜ合わせた混合物を, 図 2のように試験管の底に入れて,ガスバーナーで 十分に加熱しました。 このときに試験管内に残っ た物質の全質量を表2に示しました。 ガラス管を 通して発生した気体は石灰水に通して、 反応が終 了したらガラス管を石灰水からぬき, クリップで 図1 試験管 ガラス管 クリップ 図2 ゴム管を閉じてからガスバーナーによる加熱を終了しました。 表2 混合物中の炭素の質量[g] 0.075 0.15002250300 加熱後の物質の全質量[g] 1,800 1.600 1.675 1.750 ゴム管 石灰水

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