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数学 中学生

至急です 詳しく教えてください、

大きいさいころの出た目の数が4. 小さいさいころの 出た目の数が3のと ① 左側から4番目までのスイッチをONにして電球 をつけると、図2のようになる。 ② 次に右側から3番目までのスイッチを切りかえ ていくと. 図3のようになる。 のように、6個の電球が一列に並べてあり、そ ON OFF のスイッチがついている。 大小2つのさいころを同時に1回投げ。 出た目の数 によって、次の①②の操作を行い、電球をつけたり消 したりする。 操作に先立ち、すべての電球はスイッチを OFFにして消しておくものとする。 右の図1はすべての 電球が消えている状態である。 ① 大きいさいころの出た目の数と同じ数だけ。 左側からスイッチをONにして電球をつけてい 小さいさいころの出た目の数と同じ数だけ、 右側からスイッチをONのものはOFF に OFF の ものはONに切りかえ、電球をつけたり消したりしていく。 C 左側から3番目と4番目の電球がついている確率は 141 である。 08 [しす] [函館] である。 図2 08 08 図3 いま一列に並んだ電球をすべて消した状態で、大小2つのさいころを同時に1回投げ、操作を行 うとき、次の問いに答えなさい。 ただし、大小2つのさいころはともに、1から6までのどの目が出ることも同様に確からしいもの とする。 日日 廿日 次の□の中の「く」 「け」 にあてはまる数字をそれぞれ0~9の中から1つずつ選び、その数字 を答えなさい。 6個の電球がすべてつくか, すべて消える確率は け 18 18 m (イ) 次の□の中の「こ」 「さ」 「し」 「す」にあてはまる数字をそれぞれ0~9の中から1つずつ選び、 その数字を答えなさい。 €

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理科 中学生

答えがイになるのと オが違う理由を教えてください

【理 (解答番号①~20 [1] 仕事に関して様々な実験を行った。 1~⑤に答えなさい。 ただし, この問題では摩擦や空気 抵抗の影響は考えないものとし、実験で用いる糸は質量が無視できるほど軽く、伸び縮みしないも ushitachuot send to 20N, ) E のとする。 11908 実験 1 agrolody 図1〜図3のような動滑車や定滑車などを組み合わせた装置を用いて, 質量3.0 [kg]の物体を一 定の速さでゆっくりと20 [cm] 持ち上げたときの糸を引く力の大きさと糸を引いた距離を調べた。図 2の動滑車は質量が無視できるくらい軽いものを用いたが、図3の動滑車は重く質量が無視できな 図1 定滑車 ding 2 hs đã thà 定滑車 mily page their live Way of Evioritody looblozi 軽い 動滑車 CCT It Thing in Our 図3 live 重い 動滑車 Combitte food man(s) for this story>>>Ust Todan As 定滑車 物体 VOX Taiwe } 物体 物体 2010 26 (3) miwa (1) X (1) この実験の結果について述べた文章として正しいものを下の(ア)~ (オ)の中から1つ選び, 図 記号で答えなさい。 (ア図2、図3の装置はともに糸を引く力の大きさは同じだが、 図1の装置を使うと糸を引く力 [mの大きさは図2 図3と比べて2倍になる。 no ylish yan / dw \ l \ bed } (イ) 図2 図3の装置はともに糸を引く距離は同じだが, 図1の装置を使うと糸を引く距離は図 smilt (S) I ISVET (1) ber (Ⅱ) 2, 図3と比べて倍になる。 (ウ) 図1,図2の装置はともに糸を引く力の大きさは同じだが, 図3の装置を使うと糸を引く力 の大きさは図1,図2と比べて大きくなる。 (エ)糸を引く力の大きさは図1〜図3でそれぞれ異なる。最も引く力の大きさが大きいのは図 3であり小さいのは図1である。 3000 againmin (オ)糸を引く距離は図1〜図3でそれぞれ異なる。 最も引く距離が大きいのは図3であり、小 さいのは図1である。 fe be R & TO で物体充20[cm] 持ち上げるときに必要な手が糸にする仕事の大きさをそれぞれWi, VOX (01

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理科 中学生

何故、アになるのか、解説お願いします

7 電流の大きさと、電熱線の発熱について調べるため、次の実験1,2を行いました。これに関して, あとの (1)~(4) の問いに答えなさい。 ただし、電熱線から発生した熱はすべて水の温度上昇に使われたも のとし、電熱線P ~ R に流れる電流の大きさは、時間とともに変化しないものとします。 実験 1 図1 ① ポリエチレンのカップを3個用意し、それぞれに, 室温と同じ温度の水を同量ずつ入れた。 ② 消費する電力が 【6V-6W】 と示された電熱線P を 電源装置につないで回路をつくり, 図1のように,①の カップのうちの1個に電熱線Pと温度計を入れた ③ 電源装置の電圧を 12Vにして回路に電流を流し, 水 をかき混ぜながら, 1分ごとに水温を測定した。 ④ 残り2個のカップには, 消費する電力が 【6V-9W】 と示された電熱線 Q, 消費する電力が 【6V-18W】 と 示された電熱線R をそれぞれ入れて、 同様に電源装置の 電圧を 12Vにして回路に電流を流し, 1分ごとに水温を測定した。 60x6 表1は, 電熱線PR のそれぞれについて、電流を流した時間と, 水の上昇温度との関係をまと めたものである。 表 1 CULT [R] ST 1 Or 電流を流した時間 [分] 水の上昇温度 [℃] 表2 電熱線P 電熱 Q 電熱線 R 電流を流した時間 [分] 水の上昇温度 [℃] 温度計 1610 1 2 0.6 1.2 0.9 1.8 2.7 1.8 3.6 5.4 3 1.8 2 1 1.5 3.0 3 4 4.5 6.0 4 5 2.4 3.6 7.2 3.0 4.5 9.0 実験2 1 MOB (OFTIM 図2 ① ポリエチレンのカップを1個用意し, 室温と同じ温度の水を 実験1と同量入れた。 ②1で用いた電熱線P~Rの中から2本を選んで、電源装 置につないで回路をつくり, 図2のように、 ①のカップに2本の 電熱線を入れた。 温度計 ③ 電源装置の電圧を 12Vにして回路に電流を流し, 1分ごとに 水温を測定した。 表2は, このときの電流を流した時間と、水の 上昇温度との関係をまとめたものである。 5 7.5 電源装置 5 0 水 電熱線 P 水 電熱線P~Rの いずれか2本

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