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理科 中学生

(3)、(4)の解き方を教えて下さい💦 こたえは(3)13 (4)28.6です!

しょうさん 6 Mさんは、物質が水にとけることについて興味をもち、実験を行った。こ れについて、あとの各問いに答えなさい。 ただし、表は100gの水に硝酸カ リウム、ミョウバン、塩化ナトリウムがとける最大の質量と温度の関係を表 したものであり、図 Iは、この関係をグラフに表したものである。 表 水の温度 [℃] 0 10 20 40 60 80 63.9 硝酸カリウム 〔g〕 ミョウバンク [g]' 塩化ナトリウム [g] 27.0 13.3 22.0 31.6 63.9 109.2168.8 57.4321.6 7.6 11.4 23.8 5.8 37.6 37.7 37.8 38.3 11.9 39.0 40.0 図100gの水にとける物質の質量 I 120 硝酸カリウム g 100 80 60 ミョウバン 40 20 塩化ナトリウム 0 0 20 40 60 80 100 温度 [℃] 【実験】 図IIのように、40℃の水50.0gを入れた3つのビーカーに、それぞれ硝酸カリウム、ミョウバン、塩化 ナトリウムを15.0g入れてよく混ぜると、2つのビーカーはすべてとけたが、もう1つのビーカーはとけ残りが あった。とけ残りのなかった2つのビーカーの水溶液を10℃になるまでゆっくり冷やすと、1つのビーカーは物 質がすべてとけた水溶液のままだったが、もう1つのビーカーの水溶液からは固体が出てきた。 た (1) 実験の下線部の水溶液で、 10℃になったときに出 てきた固体の質量は何gですか。 その値を求めなさ 図Ⅱ 硝酸カリウム ミョウバン 15.0g 15.0g い。 塩化ナトリウム 15.0g ようばい (2)(1)の固体のように、 物質を溶媒にとかしてから温 度を下げるなどして固体をとり出す操作のことを何 といいますか。 その用語を答えなさい。 水 水 水 50.0g 50.0g 50.0g (3)実験で、40℃の水50.0gでとけ残りのあったビーカーに、 とけ残りがなくなるまで40℃の水を追加して加えま す。何gより多く水を加えればよいですか。 その値を、小数第1位を四捨五入して整数で求めなさい。 63.9. ほうわ 63.9- 50 = x+50 13. ? 142 50+63.9 (4) 80℃の塩化ナトリウムの飽和水溶液100.0gをつくります。このとき、塩化ナトリウム何gに水を加えて水溶 液全体の質量が100gとなるように調整すればよいですか。 塩化ナトリウムの質量を、 小数第2位を四捨五入し て小数第1位まで求めなさい ~4 100gx 幼ナス900-40+x AMD ON MET

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国語 中学生

この問題の答えは4なんですけどどうやって答えに導けばいいんですか?(自分は1だと思ってました)

つぎつぎ 三 佐藤さんは、国語の授業で、読書について書かれた文章や、図書 委員会が行ったアンケートの結果をもとに、グループでの話し合い を行い、意見文を書くことになりました。 次の文章と【I】【Ⅱ】 について、後の~の問いに答えなさい。 読書のよい点は、いざ読み始めて、それが面白いと思ったら、そこ からさらに次々と別の本を読んでゆくという視点の広がりと関心の深 まりがもたらされることでしょう。多くの本はその一冊では自己完結 せず、他の本の引用であったり、言及・紹介であったりというように、 外への窓が開いています。 その導きに従えば、芋づる式に自分が次に 読むべき本、読みたい本が目の前に現れるでしょう。同じ分野の複数 の本を読み込むことで自分の考えや関心をより深めることもできる し、あるいはジャンルを横断するように興味や知識を他の分野にまで 広げてゆくこともできるわけです。その結果、自分が手にとった最初 の一冊は物理の宇宙論であったのに、結局、本当に追求したいことと してたどり着いたのは哲学の時間論であったということも起こりうる かも知れません。〈1〉出して い つちか このように自分なりの興味を深く追求する読書は同時に自分の関心 の思わぬ広がりをももたらすものですが、一つの分野に限定されない 読書によって培われる広大で深遠な関心領域こそは、あなたが大学で 手にすることのできる大きな実りの一つです。〈2〉 異なる学問分野がいろいろなところでつながっている様は、実際に 仕事をしてゆく過程で見えてくるでしょう。例えば、先ほど例に挙 げましたが)物理学における時間と空間の問題を考え詰めれば、哲学 との接点が出てきます。あるいは法学にしても教育学にしても経済学 にしても、人間の心理への視点・洞察が最終的には仕事の決め手にな る。そしてまた工学の分野もしかり。例えば自動車の製造を考えてみ ※1 てください。ハンドル、ブレーキ、ミラーなどの自動車のメカニズム は、結局、人間がそれをどう操作すれば、事故を起こさず安全に運転 できるかという認知科学や脳科学さらには心理学の視点なしには成り 立ちえません。また建築学でも、建物は人間が住むものですから、人 間の志向や美的感覚など美学・芸術学の視点が必要になるのです。 サービス業ももちろん経済学と並んで、人間の心理への洞察抜きでは 成果も挙げられないでしょう。また医療においても、医療機器といっ 機械工学の分野や身体に関する知識と治療の技術・処方という医 学・薬学の分野の知見に加え、患者のケアという面では心理学をはじ めとする文系的視点も必要になってくるはずです。〈3〉 このように世の中にある仕事の多くは、分野ごとに截然と切り分け られるわけではなく、多くの要素や視点が複雑に絡まっているので す。その多くは人間個人や人間が集団として暮らす社会を対象とする ものですから、人間の心や行動・生態への洞察と理解がなくてはなり ませんが、それを考える道筋も実に多様です。 例えば文学作品を読む こと、歴史を知ること。 文化人類学、宗教学、民俗学などの諸分野も、 さまざま から ※2せつぜん すべて人間の(社会)行動を考察するものです。一方、生物学・動物 行動学から人間を考えるアプローチもありうるでしょう。〈4〉 もちろん、こうした広大無辺の学問領域を一人の人間が渉猟・踏破 することは不可能です。重要なのは、個人個人はある特定の分野の専 門知を極めようとしながら、それでも外に広がる様々な分野が、今自 分が取り組んでいることとは無関係であるとして切り捨てるのではな く、どこかで結びついていることを視野の内におさめて、尊重するこ と。そのような認識の段階に至ったとき、初めて、(たとえ即効性や 分かりやすい効用が今は見えなくても)この世の学びのうち、役に立 たないことなどないということが実感できるわけです。 ですから皆さ ※3しょうりょう とうは

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理科 中学生

(2)の答えは9cmなのはなぜでしょうか… 10g:4cm=25g:X だと思ったのですが答えは10になってしまいます🥲

運動とエネルギー 1 力学的エネルギーについて調べるために,次の実験 1~3を 行った。これについて、あとの問いに答えなさい。 < 徳島県 > [実験1] 図1のように, レールを用いた斜面上で,小球を静か に離し,レールの水平部分に置いた木片に衝突させる装 置をつくった。 〔実験2] 水平面からの高さが, それぞれ5cm, 10cm 15cm, 20cmの位置で,質量が10g の小球を離し, 木片に衝突 させ,木片が移動したそれぞれの距離を測定した。 〔実験3] 質量の異なる小球にかえて、実験2の操作を繰り返し た。図2は,その結果を示したものである。 図1 図2 20 レール 木片 水平面から |の小球の高さ 木片の移動距離 40g 15 30g 10 ●20g 5 10g 〔cm〕 水平面 ものさし 10 15 1820 水平面からの小球の高さ[cm] 1.2m 0.414 (1) 水平面上にあった40gの小球を水平面から20cmの高さまで 手で持ち上げたとき, 手が重力にさからってした仕事の大きさ は何Jか。 求めなさい。 ただし, 100gの物体にはたらく重力 の大きさを1Nとする。 2) 図1の実験装置を使って, 水平面からの高さが18cmの位置 で, 25gの小球を離し, 木片に衝突させたとき, 木片が移動す

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理科 中学生

中学理科です。 浮力の計算等がいまいち分かりません。この2問の解説をお願いしたいです🙇‍♀️ 2枚目の答えは0.2Nで、3枚目はア(空気中)とカ(水中) だそうです。

問2 物体にはたらく浮力について, 【実験1】 【実験2】 を行った。 あとの(1)~(7)の各問いに答えなさい。 ただし、ゴムひもの弾性力は, ゴムひもがもとの長さから伸びたときにのみはたらくものとする。 【実験1】 ① 図3のように,質量と体積を無視できるある長さのゴムひもに質量 10gのおもりをつるして, ゴムひもの長さを測定した。 図3 1個 10gのおもりを1個ずつ増やしながら, ゴムひもの長さを測定 した。 ③ 結果を表1にまとめた。 表 1 おもりの数 [個] 1 2 3 4 5 6 おもりの質量 (g) 10 20 30 40 50 60 力の大きさ 〔N〕 0.1 0.2 0.3 0.4 0.5 0.6 ゴムひもの長さ [cm] 18.0 20.0 22.0 24.0 26.0 28.0 ゴムひもの長さ 【実験2】 ① 図4のような質量 60g, 体積 50cmの直方体の物体Aと,質量 30g, 体積 25cmの直方体の物体 Bを準備する。 物体Bの底面積は, 物体Aの半分である。 ② 【実験1】で用いたゴムひもと同じゴムひもを使って, 底面が水平になるように物体Aをつるす。 ③ 図5のように、物体Aをゆっくりと水の中に沈めていき, 水面から物体底面までの距離, そのと きに水中に沈んでいる部分の体積及びゴムひもの長さを表2にまとめた。 ④ 物体Bについて同様に実験を行い, 表3にまとめた。 ⑤表2, 表3をもとにグラフをかくと, 図6のようになった。 表2 物体A (質量 60g,体積50cm²) 水面から物体底面までの距離 [cm] 水中に沈んでいる部分の体積 [cm] ゴムひもの長さ 0 1.0 2.0 3.0 4.0 5.0 6.0 0 10 20 30 40 50 50 [cm] 28.0 26.0 24.0 22.0 20.0 18.0 18.0 表3 物体B (質量 30g,体積25cm) 水面から物体底面までの距離〔cm〕 水中に沈んでいる部分の体積 [cm] 0 1.0 2.0 3.0 4.0 5.0 6.0 0 5 10 15 20 25 25 ゴムひもの長さ [cm] 22.0 21.0 20.0 19.0 18.0 17.0 17.0

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