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理科 中学生

磁界のイメージの仕方がよくわからないです。 ちなみに答えはイです。

図1 24 翔太さんたちは、 図1に示した装置を用いて電流が磁界から 受ける力を調べる実験を行う前に、どのような実験結果になるのか を,図2を用いて話し合った。図2は、話し合いのために翔太さん がかいたもので,点Pはコイルで囲まれた空間の中央を示しており、 点Pの東側には磁針を置いている。 次に示した会話は, このときの 会話の一部である。 会話中の①~③にあてはまる語句の組み合わせ として最も適当なものを, あとのア~タから1つ選びなさい。 〈広島改〉 翔太 : まずは図2を使って, コイルに流した電流がつくる磁界について考えてみ よう コイル N 時間 電源装置 抵抗器 棒磁石 電流計 図2 極へ 真紀 図2の位置に置いた磁針は,電流を流す前にはN極が北を指しているけれ ど,電流を流すとN極が ① を指すと考えられるね。 AEO C 拓也: そうすると,点Pより東側には磁石の ②極と同じような磁界ができて いるから、コイルの東側には,磁石の ② 極があるのと同じだと考えら れるね。 ASO ・東 P. ・南 西 磁針 翔太 そうだね。 そして、 図2の東側に棒磁石のN極を、 図1のように置いたと ③ 側に動くと考えられるよ すると,コイルは ③側に動くと考えられるよ。 ①②③ 2 3 東 ウ エ 東 ケ 北 シ北S南 サ北S北 北N 南 北北 ク西S東 キ西S西 カ西N東 オ西N 西 東西 東京東 東西 ア東N東 北 東 N S 南北 ソ南S南 南 セ南北 ス南 ス 南 南 N 南 北 2 タ Jar

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国語 中学生

「国際社会における人と人との関係で、貴方が大切だと思うことをまとめなさい」がテーマの小論文です 小論文初で、右も左も分からない中自分なりに調べて書きました。ビシバシご指導のほどお願いしたいです、、、😭

私は人間の心や人類愛の視点から、 国際社会における人と人との関係で大切なことは互いに手を貸し合い 足りない部分を補い合うことだと考える。 確かに、効率や利益的な観点から言えばそれは不適切だという意見も当然あるだろう。 人を助ければ、自 分の資材が減ったり自分の仕事が増えるという事実は重要である。 しかしそれでは、人類にお互いは敵で あるという潜在意識を刷り込むことになる。 そうすると、 もし自分に助けが必要となった時や協調性を必 要とするときに上手くいかないというリスクを自ら作り出すことになる。 先を見据えリスクを潰すには、 最初から我々は皆仲間であり助け合うべきだという常識を作っておく必要がある。 戦争や争いというもの は、自国以外は敵だと思い込み蹴落としあった結果、 多くの損害を生み出し無意味な資材の消費も多くあ った。 初めから手を取り合いお互いに貿易をして補い合っていれば、お互いがお互いの損害を作り出さず に済んだと言える。 よって、 国際社会における人と人との関係で大切なことは、互いに手を貸し合い足りない部分を補い合う ことだ。

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理科 中学生

問5を教えて欲しいです。解説の、8g。辺りに/がありますがこれは、そこまで理解出来たという意味です!それ以降がなぜそうなるのか分からないのでそこを教えて欲しいです!

問3. 問2より、十分な量のうすい塩酸 A と10g の石灰石が反応したとき、発生する気体は4g。うすい塩酸 A から発生する気体は最大で15gなので,50mLのうすい塩酸 Aと反応することができる石灰石の質量は, 15(g) 10(g) x 4(g) = 37.5 = 38 (g) 4.発生した気体の質量は,150(g) + 30 (g) - 172(g)=8(g)なので,問2より、反応した石灰石の質 20 (g) 量は20g。 よって、 石灰石の純度は, 30(g) × 100 = 67 (%) 問5. ビーカーに入ったうすい塩酸 A50mLにうすい水酸化ナトリウム水溶液 B を 20mL 加えたので、反応 前の合計質量は,100(g)+50(mL) × 1.0 (g/mL) + 20 (mL) × 1.0 (g/mL)=170(g) 実験2の表よ り、加えた石灰石の質量が 10g のとき,発生する気体の質量は, 170(g)+10(g)-176 (g) = 4(g) 同 様に加えた石灰石の質量が20g, 30g のとき,発生する気体の質量は, 170(g)+20 (g) 182 (g) = 8 (g),170 (g) +30 (g)-192(g)=8(g) となり,石灰石の質量を増やしても発生する気体の質量は8go したがって、うすい水酸化ナトリウム水溶液 B20mLによって中和されずに残った塩酸は, 20g の石灰石と 反応する。 問3より うすい塩酸 A50mLは37.5gの石灰石と反応することができるので、 うすい水酸化ナ トリウム水溶液 B20mL によって中和された塩酸は, 37.5(g)-20(g)=17.5 (g) の石灰石と反応するこ とができる。 よって、うすい塩酸 A50mLをちょうど中和するのに必要なうすい水酸化ナトリウム水溶液 B 37.5 (g) ≒ 43 (mL) , 20 (mL) x 17.5 (g)

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