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数学 中学生

これはどうやって0.12Jと読めるんですか?読めなくないですか?至急お願いします

20 U 総合問題 (全学年内容) ふりこの運動 (福岡改) 1 (1) 大きさが同じで,質量200gの球Aと質量100gの球Bを用意し, ふりこの運動について調べる実験 を行った。 あとの問いに答えなさい。 ただし, 質量100gの物体にはたらく重力の大きさを1Nとし 摩擦や空気の抵抗は考えないものとする。 [実験] 図1のように, 球AをP点まで持ち上げ, 手から静かにはなすと, 球A 図 1 はQ点 R点, S点を通って, P点と同じ高さのT点まで移動した。次に,球 Aを球Bにつけかえ, 球BをP点まで持ち上げ, 手から静かにはなすと, 球B はQ点, R点 S点を通って, T点まで移動した。 (1) 図2は、図1のS点を通っているときの球Aを表している。 このときの球 Aにはたらく重力を力の矢印で示しなさい。 ただし, 図2の1目盛りを 1N とし, 力の作用点をで示すこと。 図2 (2) 図3は、この実験で, P点からT点まで移動するときの, 球A, 球B それ ぞれがもつ位置エネルギーの変化を, 模式的に示したものである。 ① 球Aがもつ位置エネルギーの変化を示したものは,ア,イのどちらか。 ② 次の文の ■にあてはまる内容を簡潔に書きなさい。 ①のように判断できるのは,物体が同じ高さにある場合, その物体 がもつ位置エネルギーは, その物体の ③アの位置エネルギーの変化を示す球について, Q点での運動エネル ギーは, S点での運動エネルギーの何倍か。 図3 球 A 10cmtpdQ 位置エネルギー3 0.2 天井 10.1 ■ほど大きいからである。 0 名前 PQ R S (1 ( 6点×4=24点) R ST 位置 /100) 図2に記入せよ。 ア (2) ② (例) 質量が大きい 0.5[1] 倍 製作用点は物体の中心 質量 200g→重力の大きさ 2N 位置エネルギー: 0.12J 運動エネルギー:0.20.12=0.08J トイ (位置エネルギー : 0.04J 運動エネルギー:0.2-0.04=0.16J

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理科 中学生

この問題で(1)の答えが2.0A、(2)の答えが7.0Ωだったのですが、答え方で(1)は2A、(2)では7Ωではダメなのでしょうか。試験とかではバツされますかね?できたら違いも教えて欲しいです。

⑤ 電熱線を用いて,それぞれ 20℃の水に浸し,発熱量を調べる実験を行いました。次の文章を読 み、各問いに答えなさい。ただし,容器はそれぞれ質量,形状,材質に差はなく、電熱線の熱はす べて水の温度上昇に使われるものとします。また,水は蒸発することはなく,水1gの温度を1℃ 上昇させるのに必要な熱量は, 4.2J とします。 〈実験1〉 図1のように,2つの容器 A,B に水を入れ、電熱線 a b をそれぞれ 20℃の水に浸し て電流を流した。電熱線 b の抵抗値は 20 Ω で, 容器 A. B には同じ温度で同じ量の水が入っ ている。電源の電圧を 14V にし,電流計の-端子は 5A につないで測定したところ,電流計の TOR 目盛りは図2のようになった。また,電流を流した時間と容器 A,Bの水の温度変化をそれぞ れグラフに表すと図3のようになった。 10% 図 1 電源 電流計 電熱線 HOTANIZZĀKŠU 電熱線b 容器B 10 10 図2 3 30 4 40 5 ww/+ 50mA 02161087 N 温度 [℃] 40 30 20 10 0 図3 10 -------- B 時間 20 [分] (1) 電熱線 a に流れる電流は何A か, 答えなさい。 (A) (2) 電熱線 a の抵抗値は何Ωか答えなさい。( Q) (3) 図1の回路全体の消費電力は何 W か, 答えなさい。( W) (4) 10 分間で電熱線aから発生した熱量は何Jか,答えなさい。( J) (5) 以下の文章の①~⑤に適する語句や数値を入れなさい。また,X に最も適するものを,次のア 〜エから1つ選び, 記号で答えなさい。 ①( ) ②( ) X ( ) 実験の結果から,発熱量と電流を流した時間や電力の関係は、( ① )することが分かる。容器 Aにおいて電熱線 a の発熱量がすべて水の温度上昇に使われたとすると,10 分間で水が吸収した 熱量は (②) Jである。 また、水1gの温度を1℃上昇させるのに必要な熱量は4.2J であることから,質量がm〔g〕 水の温度をt〔℃〕上昇させるために必要な熱量は, X で求めることができる。 例えば、100

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理科 中学生

答えがウになる理由が分かりません 解説お願いします

2 の質 温度計 ** のは つであ Sさんは,地層の重なりや広がりを調べるため、 ある地域で調査を行いました。 図1は、こ 2 0 地域の地形を等高線で表し、各調査地点の位置を示したものです。図2は、ボーリング 結果による地層の柱状図を模式的に表したものです。 調査メモは調査地域のようすと調査の 結果を簡単にまとめたものです。 これに関して, あとの (1)~(3)の問いに答えなさい。 査メモ 地点 A~Cでボーリング調査を行った。 露頭Dは西に面を向けた高さ10mの崖となっており, 道路から地層のようすを観察することができた。 この地域の地層はしゅう曲や断層などによる上下の 入れかわりがなく,それぞれ均一の厚さで平行に重 かたむ なっており,すべて同じ方向に傾いていた。 地層中のれきは,チャートと石灰岩であった。 ● 08-1 COZICIZI 図2 地表からの深さ m 地方 か ら10 [m〕 0 *UM*8 Jeff 20 図 1 T€J S O N AUS* 10455 地点B CDIS CV.A. 露頭D 333AJAC 地点A地点B地点CO.S れきの層 泥の層 #AC110m 平成28年 千葉県 (前期) (31) . 北 fa 120m 80m 火山灰の層 10m ANTE 300 地点A 100m CADA 10 砂の層 77 CO6WLE ÁSTŘÍDADES (A AJ18.0) (B CO 90m. 道路実 手党と 平成2 3年か 成23年 でに 住目 自

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