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数学 中学生

(1)の解説について教えて欲しいです🙇‍♂️段が下がるごとに1ずつ減るってことだと思うのですが、図の3、2、1列目は1ずつ減っていないのにどうしてこれでも求められるのでしょうか?

1 入試対策 規則性 例題1 数の規則性 図のように、ある規則にしたがって, 連続する自然数を, 1から順に並べる ものとする。 上から3段目で左から2列目の数は6である。 (1) 上から6段目で左から9列目の数を求めよ。 <徳島改〉 (2) 上からn段目で左から1列目の数を, n を使って表せ。 解説 (1) 1段目の数を左から並べていくと, 1(=12), 4(=22),9(32), 16(42) となっているから, 上から1段目で左から9列目の数は, 92=81 よって 9列目の数で,上から6段目の数は、右のように76となる。 6段目 76 (2) 例えば,上から4段目で左から1列目の数 (10) は,上から1段目で左から3列目 の数 (9) よりも1大きい数である。 このように考えると, 右の図で,上からn段目で左から1列目の数 (ア) は,上か ら1段目で左から (n-1) 列目の数よりも1大きい数となっている。 よって,アに入る数は, (n-1)2 +1=n²-2n+1+1 =n²-2n+2 1段目 81 2段目 80 : : 234 列 列 列 列 目目目目 1段目 1 4 9 16 2段目 2 3 8 15 3段目 5 6 7 14 4段目 10 11 12 13 : 1列目 1 1段目 1 n-1 150 目 2列目 (n-1)² n² 1 n段目ア 答 (1) 76 (2) n²-2n+2

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公民 中学生

問1が分かりません💦 どなたか優しい方お願いします🙏

03 財政において,租税だけでまかなえない場合には, 国債を発行して補うことがある。 一 般に,発行する国債の割合が高くなると,やがて財政上の問題をかかえることになるとい われている。 sto o 財政のはたらきとしては、国民から徴収した租税などをもとに、 公共施設の建設やb 社 会保障関係費などに支出するはたらきや、景気を調整するはたらきがある。 資料1 わが国の国債残高 1 兆円 800 700 3 次の文を読んで、 問いに答えなさい。 600 500 200 400 300 200 100 0 14.9 1975 tutam -70.5. 134.3 -163.3- 225.1 ・367.6. 1980 1985 1990 1995 2000 526.9 636.3 2005 2010 708.8 2012 年度 資料2 わが国の歳出に占める国債費の割合 債賞 社会保険 ■社会保障関係費ほか J 100% [4.9] 80% 60% 40% 20% 0% 95.1 [12.5 [87.5 | 国債残高 19.521.6 [18.6 80.5 78.4 [81.4] 25.8 1975 1980 1985 1990 1995 お出(「数字でみる日本の100 資料1と資料2を見て,以下の語を使って説明しなさい。 $0. 34 6 1672 返済 国債費 22.4 22.4 24.3 77.60 74.2 [77.6] 75.7 2000 2005 2010 2012 年度 (「数字でみる日本の100年」 第6版による) 100年」第6版による) ☆★ tabaton OFF T □□問1 下線部a の 「やがて財政上の問題をかかえる」 について, それはどのような問題ですか。 NART 00

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数学 中学生

(2)②が解説みてもわからなかったので教えてください!よろしくお願いします。

ABE の内 。 り, 3 次の(1) から (3)までの問いに答えなさい。 (1) 次 の中の「ア」「イ」にあてはまる数字をそれぞれ0から9ま での中から1つずつ選んで、その数字を答えなさい。 図で,4点A,B,C,Dは円Oの周上の点で,線分 BD は直径, △ABC は AB=ACの二等辺三角形である。また,Eは線分BD と AC との交点で ある。 ∠ABD=28°のとき, ∠AEDの大きさはアイ 度である。 62×2=124 (2)図で,四角形 ABCD は長方形, Eは直線BC上の点, F は, 点Bから 線分 DE にひいた垂線と線分DEとの交点で,Gは線分BF と辺CD と の交点である。 AB=12cm,BC=9cm, CE=6cm のとき,次の ①,②の問いに答えな 線分 GC の長さは 562 28 34 さい。 ① 次の の中の 「ア」 「イ」にあてはまる数字をそれぞれ0か ら9までの中から1つずつ選んで、その数字を答えなさい。 ア イ 890 cm である。 BG: GF を最も簡単な整数の比で表すと,ア: イである。 A 10-2x+28+1 B B 28° 34 F4 110 - (4 +26² +4-28) (3 q 1-28=34 q ↓ E D 52 D 28 G 02000 d+28=90 190-28 F 98 28 24 J te: * = ( R = 426 E 44-10 fre 28 (2) 次の 「の中の「ア」 「イ」にあてはまる数字をそれぞれ0から9までの中から1つずつ選んで, D その数字を答えなさい。 B De 42 9 「

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理科 中学生

水の上昇温度 (4)が分かりません教えてください🙏

4 電熱線から発生する熱量について調べるため、電気抵抗が異なる3本の電熱線A.B.Cを用いて、次の [実験] と 〔実験2] を行った。 ただし、〔実験〕と〔実験2 ) を行ったときの室温は22.0℃で一定であり、電熱線で発生した熱は、全て 水の温度上昇に使われたものとする。 また.〔実験1) と 〔実験2] の全ての実験において、発泡ポリスチレン の容器の中には同じ量の水を入れた。 〔実験〕 ① 図1のように、室温と同じ温度の水を一定量入れた発泡ポリスチレンの容器の中に、電熱線 Aと温度計を入れ, 電源装置 スイッチ, 電圧計 電流計を接続した。 ②スイッチを入れ、 電圧計の示す値が6.0Vとなるように電源装置を調節して、電熱線に電 流を流し、流れる電流の大きさを測定した。 また、ガラス棒で水をときどきかき混ぜながら、 電流を流し始めてから1分ごとに5分間水の温度を測定した。 ③次に、図1の電熱線Aを 電熱線BCの順に変えて、それぞれスイッチを入れ、電圧計の 示す値が6.0Vとなるように電源装置を調節して、 ②と同様の測定を行った。 表 1.2 は, [実験1] の測定結果をまとめたものである。 ースイッチ 図1 ガラス棒 水 電源装置 電流の大きさ 〔A〕 電圧計 – 0000000- 電熱線 A 表 1 電熱線を流れる電流の大きさ 電熱線A 電流計(A) 温度計 直列回路 発泡ポリスチレンの容器 電熱線 B 電熱線C 1.5 1,0 3.0 SA 2 電流を流し始めてからの時間と水の温度 電流を流し始めてからの時間 〔分] 電熱線A 水の温度(℃) 電熱線B 電熱線C 0 1 22.0 24 24.4 22.0¹ 23.2 22.0022.8 8 2 6VX3A=18W 26.8 10 3 29.2 1800 3 5400 30×1.54.5W 4 31.6 24.4 25.6 26.8 28.0 23.6 24.4 25.2 26.0 4.518円 180 5 34.0 408 760 900 E2] ① 図2のように, 〔実験1] で用いた電熱線B, C を, 室温と同じ温度の水を一定量入れた発泡 ポリスチレンの容器 P Q の中にそれぞれ入れ、 直列につないで回路をつくった。 また、図3 のように, 電熱線B, Cを. 室温と同じ温度の水を一定量入れた発泡ポリスチレンの容器R, Sの中にそれぞれ入れ、並列につないで回路をつくった。

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理科 中学生

問4の③の解説お願いします🙏🙏

3 空気中の水の変化を調べる実験について,次の各問に答えよ。 <実験> を行ったところ, <結果> のようになった。 <実験 > (1) 金属製のコップに半分くらいまで水を入れ, 水温 が気温と同じになるまで, しばらく室内に置いてお いた。 (2) 図1のように, コップに少しずつ氷水を入れなが らガラス棒でかき混ぜて, コップの表面に水滴がつ き始めるときの温度(露点) を調べた。 (3) 表1は, 乾湿計用湿度表の一部である。 (2)の操作 を行ったときの気温と湿度を, 表1 と乾湿計を用い て調べ, 記録した。 表 1 乾球の示度 [℃] 1回目 (1日目 午後3時) 2回目 (2日目 午前11時) 27 26 25 24 3回目 (2日目 午後3時) (4) (1)~(3) の操作を, 連続した2日間で、 合計4回行った。 4回目 (2日目 午後6時) 気温 湿度 [℃] [%] 24 1 92 92 92 91 19 22 16 60 62 53 2 84 84 84 83 71 <結果> 表2は4回の結果をまとめたものである。 2回目から4回目を行った2日目は 1日を通して天 気の変化がなく, 空気中に含まれる水蒸気量はほぼ一定であったことが分かっている。 また,図2は 気温と飽和水蒸気量との関係を表したものである。 表 2 -5- 乾球と湿球示度の差[℃] 図2 3 77 76 76 75 空気中の水蒸気量 (g/m³) 30 25 20 15 10 図 1 5 氷水 20 19 くソツ 2000 5 4 70 69 68 67 ガラス棒 10 5 63 62 61 60 - 温度計 気温[℃] 25 20 15 金属製の コップ 30 [問1] <実験>の (1) で, ガラスやプラスチックではなく金属のコップを用いたのは, 金属にどのよ うな性質があるためか, 簡単に書け。 熱が伝わりやすいという性質。 [2] <実験>の(2)で見られた現象と異なる現象として適切なのは, 次のうちではどれか。 ア 冬の日に、 外で息を吐くと白く見えた。 イ 冬の日に 林の中で霧が発生した。 ウ 冬の日に水たまりの水が凍っていた。 冬の日に、 外で飲もうとした缶コーヒーからゆげが出た。 [3] 1回目の操作を行ったときの, 乾湿計の乾球と湿球の様子として適切なのは,次のうちでは どれか。 ア 130 乾球 28- 26 24 30 28 E 26 16x0,62 0,62 湿球 (1) ア 約 11g ② ア 約 15℃ (3) ア ほぼ同じ **Fele 62. 372 1 28 9,92 26 24- [ 4] <結果> について述べた次の文の① なのは、下のアとイのうちではどれか。 O 30 温球 28. 26 24- 約 13g イ約19℃ イ 大きく異なる 21x 0,6 乾球 _3.6 12,6 22 24- 18 20 20 球 18 -6- I DEER 24・ 22 (1) で <結果> から, 1回目の操作を行ったときの空気1m² 中に含まれる水蒸気量は, ある。このことから, 1回目の操作を行ったときの露点は②である。 また, 2回目から ③ 温度となった。 4回目まで操作を行ったとき, 露点は全て 20- 18- 湿球 生目 24- 22- 20 18-E 問題(第1回) 3 にそれぞれ当てはまるものとして適切

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理科 中学生

青線で引いたところの意味が理解できません💦

(3) 実 また かたる (2) 手 (5) ( <結 実験1 > を行ったところ, <結果 1 > のようになった。 <実 (1) [ な 手 生 3 空気中の水の変化を調べる実験について 次の各問に答えよ。 <実験> を行ったところ, <結果>のようになった。 <実験> (1) 金属製のコップに半分くらいまで水を入れ, 水温 が気温と同じになるまで, しばらく室内に置いてお いた。 (2) 図1のように, コップに少しずつ氷水を入れなが らガラス棒でかき混ぜて, コップの表面に水滴がつ き始めるときの温度(露点) を調べた。 (3)表1は, 乾湿計用湿度表の一部である。 (2) の操作 を行ったときの気温と湿度を表1 と乾湿計を用い て調べ, 記録した。 1回目 (1日目 午後3時) 2回目 (2日目 午前11時) 表 1 乾球示度 [℃] (4) (1)~(3)の操作を, 連続した2日間で,合計4回行った。 3回目 (2日目 午後3時) 27 26 25 24 4回目 (2日目 午後6時) 気温 湿度 [°C] [%] 24 1 92 92 92 91 19 22 16 <結果> 表2は, 4回の結果をまとめたものである。 2回目から4回目を行った2日目は, 1日を通して天 気の変化がなく、空気中に含まれる水蒸気量はほぼ一定であったことが分かっている。 また,図2は 気温と飽和水蒸気量との関係を表したものである。 表 2 60 62 53 71 乾球と湿球示度の差[℃] 2 3 4 84 77 70 84 76 69 84 76 68 83 75 67 be -5- 図2 空気中の水蒸気量 [g/m³] 30 25 20 15. 10 5 図1 0 氷水 0 5 ガラス棒 ソー 10 5 63 62 61 60 温度計 <実験1>では, 動かす」 という命令が 適切 金属製の コップ 15 20 25 30 気温 [℃]

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