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理科 中学生

(4)に付いての質問です。 どのように考えれば、「エ」という答えにたどり着けるのか教えてください!おねがいします🙇‍♀️ (書き込みのせいでみにくかったらすみません💦)

2 電流の向き 電流の向き 2本の電熱線A. Bがある。 まず、 図1のような回路をつくり、 電熱線Aに加える電圧を変え、流 れる電流の強さを調べた。次に、クリップを電熱線Bにつなぎかえ, 電熱線Bに加える電圧を変え、流 れる電流の強さを調べた。表は、その結果をまとめたものである。 これに関して、次の(1)~(4)の問いに答 えなさい。 図 1 電源装置 図2 直列つなぎ 並つなぎ V= VA+VD 電源装置 電源装置 ・電熱線 A 0 V₁ =V₁ = V 電熱線 A 電熱 電熱線B Xx 2KL 100 電熱線 B B 1000 0.81 回路 Z 0.09 V 回路 R1 Teer 表 電圧[V] 2.0 4.0 6.0 8.0 10.0 16:9: 10:18:46 電熱線 A 0 60 120 180 電流 [mA] 240 300 電熱線 B 0 90 180 270 360 450 (1)図1の回路で、電圧計の+端子はどれか。図中のア~エから1つ選び、その記号を書きなさい。 イ 9 (2) 電熱線A,Bのそれぞれについて、 電熱線に加わる電圧と流れる電流 の強さとの関係をグラフに表しなさい。 また、 それらのグラフから、 電 熱線に加わる電圧と流れる電流の強さには、どのような関係があるとい [mA]) 500 400円

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理科 中学生

⑴と⑵の解説をお願いしたいです 答えは⑴がエ⑵がアになってます

× 9:35 7/11 … edu.chunichi.co.jp 口 山 〔実験1] について調べるため,次の 〔実験1] から 〔実験3〕 までを行った。 ① 図1のように, コイルAの中を通るよう 図1 に台を置き, コイルAの両側に方位磁針a, bを置いた。 コイルA 方位磁針 a 台 方位磁針 b [実験2] ②次に、 図1の矢印の向きに電流を流し, 方 位磁針a, bのN極が指す向きを調べた。 ① 図2のように, エナメル線を巻いてコイ Bをつくり, 一方の端のエナメル線のエ ナメルはすべてはがし、 もう一方の端のエ ナメル線は下半分だけはがした。 ①のコイル B, 発泡ポリスチレンの板, 磁石、針金, 電池, スイッチと導線を用い て, 図3の装置をつくった。 電流の向き 図2 コイルB エナメル線 ただし, 磁石はN極が上になるように発泡 ポリスチレンの板に置いてあり, コイルBは 自由に回転できるようになっている。 下半分だけ はがす すべて はがす (3) 次に,スイッチを入れ, コイルBの動きを観察してからスイッチを切った。 ④ さらに, 磁石を取りはずしてからスイッチを入れ, 図4のように, N極が上にな るようにして棒磁石をコイルBの真上からゆっくり近づけ、コイルBの動きを観察し てからスイッチを切った。 [実験2] ③では, コイルBは図3の1の向きに回転し続けた。 図3 コイルB. 図4 近づける 発泡ポリス 棒磁石 チレンの板 針金、 磁石 スイッチ 電池 実験3] ① 図4の装置から電池とスイッチを取りはずし、 コイルBが回転しないように固定 してから、 図5のように, 針金と検流計を導線で接続した。 ② 次に, 図5のように, 棒磁石のN極をコイルBに向け, コイルBに近づけたのち にコイルBの手前で静止させた。 このときの検流計の針の動きを観察した。 さらに、図6のように、 棒磁石のS極をコイルBに向け, コイルBの手前で棒磁 石を静止させてから, ②で棒磁石をコイルに近づけたときより速くコイルから遠ざ けた。このときの検流計の針の動きを観察した。 図5 検流計へ コイルは固定 検流計へ 近づける 図6 検流計へ 検流計へ 遠ざける 〔実験3] ②で、磁石をコイルに近づけたとき, コイルに電流が流れて検計の針は左に振れた。 -(9)- ◇M4(847-30) 2013B_rika_q.pdf ダウンロード X G 69 |60

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