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理科 中学生

(5)のみ教えてください!! ちなみに答えは10.1です! 至急お願いしたいです!

6 一定量の酸化銅と反応する炭素の量について調べるため,次の [実験] を行った。これについて,あとの問いに答えよ。 [実験] I 酸化銅 12.0g と乾燥した炭素粉末 0.60g をはかり取った。 II 酸化銅に乾燥した炭素粉末を加えてよく混ぜたあとで試験 管Aに入れ、 図のように十分に加熱して気体を発生させた。 III 気体が発生しなくなったら, ガラス管を試験管Bから取り 出し, 加熱するのをやめて、ゴム管をピンチコックでとめた。 ⅣV その後、試験管Aを冷却し、 反応後の試験管Aの中にある 物質の質量を測定した。 次に、 酸化銅の質量は 12.0gのままにして、 炭素粉末の質量を1.2g, 1.8g に変え、 それぞれについて [実験] のⅡからⅣVまでを行った。 表は, これらの実験結果をまとめたものである。 表 酸化銅の質量 〔g〕 加えた炭素粉末の質量 [g] 反応後の試験管Aの中にある物質の質量〔g〕 12.0 12.0 12.0 0.6 1.2 1.8 gs 合 10.4 9.9 10.5 試験管A (1) 試験管Aの中で起こる化学変化を化学反応式で書け。 (2) [実験] のⅢの操作でガラス管を試験管Bから取り出す理由を答えよ。 (3) [実験] のⅢの操作でゴム管をピンチコックでとめる理由を答えよ。 ゴム管 (4) 加えた炭素粉末の質量と反応後の試験管Aの中にある物質の質量の関係を解答欄のグラフに表せ。 (5) 酸化銅 12.0g と炭素粉末 1.40gを反応させたとき, 反応後の試験管Aの中にある物質の質量は何gか。 29.1 0.7 1₁2 = 99 = 1.4=X. 0x0.2 試験管B ガラス管 ・石灰水 0.2%= 1.4×9.4 Y

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理科 中学生

➁の解説お願いします🤲

エネルギーの移り変わりについて調べるため、次の実験を行った。これに ついて、あとの問いに答えよ。 ( 群馬県公立改) 図1のような装置をつくり、高い位置に置いた容器から水を流すと 1秒間隔で点を打 羽根車は回転し,軸が糸を巻き付けて質量300gのおもりを引き上げた。 実験2 図2のように,実験1の装置の羽根車のかわりに つ記録タイマーを置き, 糸にテープをつけておもりを落下させ,その 運動をテープに記録した。 図3は、記録したテープの一部である。 テ ープの打点のうちの一つをA, Aから順に6打点ごとにB,C,D, Eとし、それぞれの区間をア, イ ウ エとする。図4は、図3のテ ープのア~エをそれぞれ切って台紙にはり, 各区間の長さを示したも のである。 図1 実験2について ① ② の問いに答えよ。 0.1 ① Aの点を打ってからBの点を打つまでの時間は何秒か、求めよ。 [秒] ②Cの点を打ってからDの点を打つまでのおもりが落下するときの平均 の速さは、Bの点を打ってからCの点を打つまでのおもりが落下すると きの平均の速さよりいくら増加したか, 求めよ。 [ cm/s] 次の文は,エネルギーの移り変わりについて考察したものである。 文中 の①~③にあてはまる語を,それぞれ書け。 エネルギーをもっている。 水は ( ホース 滑車 糸 羽根車 (cm) 100 150 図3 突 合 アイ 床10 図2 記録タイマー テープ ものさし 図 4 .... ABC ウ (cm) 34.4 25.1 15.8 6.5 水 foo D ....... ・・・・・・ウウ I ..... H アイウエ E ● れた物 (2) エネ 始め 文

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