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国語 中学生

3がなぜ やうなれ→ようなれ になるのかを教えてください。 あとこのような問題の解き方を教えてください 全問間違えでした。あと5日後には入試なのに、

坂田藤 イ郎 1 4 I.I I 次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい。 なめりがは一 むかし青砥左衛門夜に入りて出仕しけるに、いつも爆袋に入れて持ちたる銭を、十文誤つて滑川へ落としたりけるを、よしさてもあれ まぁ、仕方がないこと あ A pR 出勤した たいまつ かしとてこそ行き過ぐべかりしを、その辺りの人家へ人を走らかし、銭五十文を出して続松を十把買つて、これを燃やしつつ、川を渡 普通は通り過ぎるはずのところであったが へて終に十文の銭を求め得たりける。さて言ひける、「十文の銭は、ただ今求めずば、水底に沈みてながく失せぬべし。五十文の銭は、 探さなければ 永久に失ってしまうだろう 商人の手に渉りてながく失せず。彼と我となにの差別かあるべき。かれこれ六十文の銭を一 何の違いもないだろう 豊に天下の利にあらずや。」と言ひ どうして天下の利益でないことがあろうか、いや天下 あれとこれとで しとぞ。五十文の銭を費やして十文の銭を求むるは、常人の『思案にていはば、勝手にはきはめてせぬをよしとする事なれども、道理 の利益である」 一般的な人 自分の都合からすると、きっとしない方がよいとする においてすべき所を考へてかくするにこそ。いはば軽き事の2やうなれども、 このようにするのだろう 。抜群の見識なくてはなるまじき事ぞかし (「駿台話」による。) |にあてはまる最も適切な語句を、次のア~エの中から選び、その記号を書きなさい ト 失々 イ 失はず H めず 「思案と熟語の構成が同じものを、次のア~エの中から選び、その記号を書きなさい。 N イ 乗車 2やうなれ を、現代かなづかいで書きなさい ア 公営 ウ 幸福 H 遠短 。抜群の見識なくてはなるまじき事 とあるが、次の文章は、このことについて述べたものです。空欄Iにあてはまる適切な表現 を、現代の言葉を用いて二十字以内で書きなさい。また、空欄=·皿にあてはまる語の組み合わせとして最も適切なものを、あとの ア~エの中から選び、その記号を書きなさい。 青砥左衛門がとった、( )という行動は、 の損得まで考えに入れるという、普通にはなかなか 日 )の損得 を超えて( 実践できない抜群の見識に基づいた行動といえる。 目 天下 目 分) 日 (1 天下 目 く) ウ 目天下) H(= く 目 分)

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歴史 中学生

答えを丸付けをするときに使いたいので答えを教えて下さい。 お願いします!

(歴史3) 3 〈問2-5.75点× 3, 間9 2点×2,その他 3点× 57 右のノートは、古代~現代のおもなできご とを示しています。ノートや史料を見て、 次 の各間に答えなさい。 問1 ノート中Aのことがらが行われたころの農民 のくらしとして適切なものを,次のア~エから 1つ選び、記号で答えなさい。 ア 備中ぐわや千歯こきを使うようになった。 イ 租などの税が課せられていた。 ウ 城下町に集められた。 ノート 古代 で に A 班田収授法が実施される B 藤原道長が抵政となる 中世 1 いいたい C 源頼朝が征夷大将軍となる せんば D 琉球王国が成立する 近世 1かまち 都転 す E 徳川家康が幕府を開く まつ だのよ うじ F 松平定信が老中となる I 五人組を組織していた。 問2 史料1は,ノート中Bのころに栄えた文化に ついて調べたときに作成したものです。この文 化の特色を,「中国の文化」 と 「日本の風土や 生活」の語句を使って書きなさい。 近代 いこく G 第一回帝国議会が開かれる にもどくい H 日独伊三国同盟が結ばれる 現代 日米安全保障条約が結ばれる 史料I 安→あ、以→い 間3 ノート中Cの人物の死後,鎌倉幕府の実権をにぎり、 執権の地位について政治を行った一族名を答えなさい。 問4 ノート中Dの国について述べた文を,次のア~エから1つ選び,記号で答えなさい。 ア 中継貿易で栄えた。 ウ アイヌの人々と戦った。 問5 思考 史料Iは、ノート中Eの幕府が直接支配した地域の一部を表しています。史料 しっけん 氏 こうてい なかつぎ イ フビライ=ハンが皇帝となった。 I 日本町がつくられた。 I中 の地域を支配した理由の1つを,「貨幣」の語句を使って書きなさい。 史料I 石見銀山 生野銀山 問6 ノート中Fの人物が、人材育成のために武士に学ばせた,身分 の秩序を重視する学間を何とい ちっじょ いますか。 (別子銅山 ○幕府が直接支配 した地域0 思考 ノート中Gについて、史料Ⅲは,第一回帝国議会での衆 講院の構成を表したものです。 当初, 衆議院では,予算案の審議 などで政府と議会が対立しました。その理由は、衆議 】からです。【 問7 史料田 立憲改進党 院では、I )にあて 自由党 130人 41 その他 人 129人300人 (「帝国議会史」上を) 合計 はまる内容を、史料皿を読み取り、 「自由民権運動」と 「議席」の語句を使って書きなさい。

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理科 中学生

至急!!都立入試問題についての質問です! 平成31年度 都立一般入試 理科の「大問5」の「問4」の問題の求め方が全く理解できないので、分かりやすく解説をお願いしたいです🙇‍♂️ ー問題ー 〔問 4 〕 <結果 2 >から,試験管Aに残った物質のうち,黒色の... 続きを読む

5 銅と酸化銅を用いた実験について、次の各問に答えよ。 く実験1>を行ったところ、<結果1>のようになった。 く実験1> (1) ステンレス皿の質量を電子てんびんで測定すると32.86 gで あった。このステンレス皿に銅の粉末を0.40g載せ,加熱する前 図1 ステンレスI 銅の粉末 の粉末とステンレス皿を合わせた質量(全体の質量)を測定した。 (2) 図1のように、銅の粉末を楽さじで薄く広げた後,粉末全ての 色が変化するまで十分に加熱した。 (3) ステンレス皿が十分に冷めてから、加熱した後の全体の質量を 測定した。 1 (4) 質量が変化しなくなるまで(2)と(3)の操作を繰り返し、加熱した 後の全体の質量を測定して、化合した酸素の質量を求めた。 (5) 銅の粉末の質量を,0.60g.0.80g.1.00g.1.20gに変え,それ ぞれについてく実験1>の(1)~(4)と同様の実験を行った。 く結果1> 銅の粉末の質量(g) 0.40 0.60 0.80 1,00 1.20 加熱する前の全体の質量(g) 33.26| 33.46| 33.66|| 33.86 34.06 質量が変化しなくなるまで加熱した後の全体の質量(g] 化合した酸素の質量(g) 33.36|| 33.61| 33.86| 34.11 | 34.36 0.10 0.15|| 0.20 0.25 0.30 (問1] <実験1 >の(4),(5)で、全体の質量が変化しなくなる理由と、銅の粉末を加熱したときの 反応を表したモデルを組み合わせたものとして適切なのは、下の表のア~エのうちではどれか。 ただし、●は銅原子1個を、○は酸素原子1個を表すものとする。 銅の粉末を加熱したときの く実験1>の(4),(5)で、全体の質量が変化しなくなる理由 反応を表したモデル 一定量の銅と化合するのに必要な酸素が不足しているから。● 一定量の銅と化合するのに必要な酸素が不足しているから。 ア イ 一定量の銅と化合する酸素の質量には限界があるから。 一定量の銅と化合する酸素の質量には限界があるから。 ウ エ (問2] <結果1>から、銅の粉末の質量と化合した酸素の質量の関係を,解答用紙の方眼を入れた 図に*を用いて記入し、グラフをかけ。

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