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助動詞についてです 空欄に入る言葉教えてください🙇🏻‍♀️

(1 2 (3) (4) (5) (6) (7) (8) (10) (11 13 (12) (14) 15 16 17 18 19 (20 21 22 23 れる られる せる させる たい たがる ない よう た ます らしい ようだ ようです そうだ そうです まい だ です 希望 推量 意思 勧誘 過去 完了 存続 想起(確認) 丁寧 推定 推定 様態(推定) 否定の意思 否定の推量 断定 他のものからそうされる …することができる 敬意を表す (…なさる) 自然にそうなる 他のものにそうさせる 話し手・書き手が望むこと 話し手・書き手以外が望むこと 打ち消す 想像・予想する 何かをしようとする 何かを一緒にしようと誘う 現在より以前のこと ちょうど終わったこと 今も続いている状態(…ている) 思い出し、思い当たること 丁寧な気持ちを表す 根拠に基づいて推し量る 根拠に基づいて推し量る たとえ(まるで~のようだ) 様子や状態から推し量る 他から聞いたことを伝える しないつもりだという気持ち ・・・ないだろうという予想 はっきりと言い切る 先生に見られる。 朝早く起きられる。 先生が来られる。 昔のことが思い出される。 ・本を読ませる。 朝食を食べさせる。 ケーキを食べたい。 彼女はケーキを食べたがる。 私は知らない。知らぬが仏。 彼は来ないだろう。 私も注意しようと思う。 さあ、一緒に帰ろう。 ・昨日はとても寒かった。 たった今、駅に着いた。 ・先のとがった鉛筆。 ・これはあなたのでしたね。 ・私も行きます。 ・明日は雪が降るらしい。 ・まだ雪が降っているようだ。 ・大きくて岩のようだ。 ・明日は雪が降りそうだ。 ・明日は雪が降るそうだ。 失敗は二度としまい。 明日は雪にはなるまい。 ・とてもすばらしい作品だ。 ・兄は高校生です。 ・ ・ • ● . . . ● D P

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数学 中学生

6番なんですけど、 姉の鉛筆の本数は弟の鉛筆の本数の2倍、姉の鉛筆の本数は弟の鉛筆の本数よりも25本多くなるっていうのなんですが、 なんかこれ問題の書き方間違ってません?ただ私の解釈違いですか...? お願いします...

につ の合 だね 190+y=365 y=175 175 人 男子 190 人 女子 6 最初に, 姉はx本,弟はy本の鉛筆をもってい る。 最初の状態から, 姉が弟に3本の鉛筆を渡す と姉の鉛筆の本数は、 弟の鉛筆の本数の2倍に なる。 また, 最初の状態から. 弟が姉に2本の鉛 筆を渡すと, 姉の鉛筆の本数は、 弟の鉛筆の本数 よりも25本多くなる。 x, yの値をそれぞれ求 めなさい。 [9点〕 (新潟県) それぞれが鉛筆を渡した後の本数について, |x-3=2(y+3) lx+2=(y-2)+25 ①を整理して x-3=2y+6 x-2y=9・①' ②を整理して, x-y=21...②' ②' xy=21 ①'-x-2y=9 y=12 ・姉が弟に3本渡すとき 姉 x= 最初 渡した後 最初 渡した後 y=12を②′に代入して, x-12=21 x=33 ・弟が姉に2本渡すとき 姉 x 33 x-3 x x+2 , y= 弟 y y +3 弟 y y-2 12 17 男子 女子 6 最初に, 姉はx本, 弟はy本の鉛筆をもってい る。 最初の状態から, 姉が弟に3本の鉛筆を渡す と、姉の鉛筆の本数は、弟の鉛筆の本数の2倍に なる。 また, 最初の状態から、弟が姉に2本の鉛 筆を渡すと, 姉の鉛筆の本数は、弟の鉛筆の本数 よりも25本多くなる。 x, yの値をそれぞれ求 めなさい。 【9点] (新潟県) 80%は 80 ¡x(^) x= y = 17 (40 3800 -o [6] ≤2(x-3) ((x+2)+25 = y+3 y 2x6=y+3 x+27=y-2 2x-y=9 -1x-y=-29 x=38 2 IN 2 (38-3)=y+3 70=y+3 y=67 x=38. y=67

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地理 中学生

下のような問題が今回の社会の中間テストで沢山出ました。このような問題は計算をして解くしか方法は無いですか?他に簡単に解けるコツなどあれば教えて欲しいです。

(6) 関東地方には、京浜工業地帯や京葉工業地域、北関東工業地域が広がっている。次の資料から読 み取れることについて述べた文として正しいものを、ア~エから選び、記号で答えなさい。 工業地帯・地域の工業生産割合の変化 1960年 15 5786 億円 2014年 307% 83 億円 京浜 27.0% 12.6% 11.3 はんじん 阪神 22.2 19.5 5.5 北九州 4.1- 10.1 2.8 中 12.3 8.0 9.2 -5.3 東海 4.0 その他 19.1 ~北関東 3.3 29.2 「日本国勢図会」) ア : 1960年の工業生産額の割合と2014年の工業生産額の割合を工業地帯 (地域)ごとに比べると、 1960年よりも2014年の工業生産額が増えているのは、中京、瀬戸内、北九州、東海である。 イ:2014年の工業生産額の総額は、1960年の工業生産額の総額の30倍以上に増えており、 2014年のその他の地域の工業生産額は、100兆円をこえている。 ウ:京浜工業地帯と、阪神工業地帯の工業生産額の割合を合わせると、1960年は40%を上回って いるが、 2014年は20%を下回っている。 工:1960年と2014年の北関東工業地域の工業生産額の割合を比べると、 2014年は1960年の 2.5倍になっており、2014年の北関東工業地域の工業生産額は25兆円をこえている。

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