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理科 中学生

至急です😭 すべてわかりません💦 教えてください🙇‍♀️

できない。 まって 類の原 新しく 銀の 原子 CO2 右の図のように 日に集めた。加熱後, 試験管Aの口に は液体がついており、底には白い固体の NaHCO を熱し、発生した気体を試験 物質が残っていた。 また, 試験管Bに集 体に石灰水を加えてふると、日に集 にごった。 炭酸水素 ナトリウム 試験管A 試験管 B 水 ①試験管Aの口を底より少し下げて加熱しているのはなぜか。 その理由 を簡単に書きなさい。 ②試験管Aを加熱するのをやめるとき, ガラス管を水の中からとり出し ③ 試験管Aの口についていた液体, 底に残っていた白い固体の物質, 試 験管Bに集まった気体はそれぞれ何か。 化学式で答えなさい。 ておく。 その理由を簡単に書きなさい。 ① 物質と物質が結びつくときの質量の割合 いろいろな質量の銅の粉 末をステンレス皿に広げて 十分に加熱し、できた酸化 物の質量を測定した。右の (2) ③ 液体 固体 気体 銅の質量 0.40 0.60 (g) 0.80 1.00 1.20 酸化物の 質量[g] 0.50 0.75 1.00 1.25 1.50 (2) 図にかく。 銅 酸素 (3 ①銅0.60gを十分に加熱したとき, 銅と結びつく酸素の質量は何gか。 表は、このときの結果を示したものである。 ②表の結果をもとに,銅の 質量と結びついた酸素の 質量との関係を表すグラ フを、右の図にかきなさ い。 ③ 銅と酸素はどのような質 量の比で結びつくか。 結びついた酸素の質量[g] 0.2 0.1 4 aCI もっとも簡単な整数の比 で答えなさい。 0 0.2 0.4 0.6 0.8 1.0 銅の質量 〔g〕 1.2 ④第28gを完全に酸化させると,加熱後の物質は何gになるか。 18 化学変化と物質の質量 図1のようにうすい硫 酸とうすい塩化バリウム 水溶液を入れた容器全体 の質量をはかった。 次に, これらの水溶液を混合し, 図2のように再び容器全 体の質量をはかった。 図1 うすい うすい、 硫酸 塩化バリウム 水溶液 図2 ①水溶液を混合したときに沈殿が見られた。 この沈殿は何という物質か。 ②図2の容器全体の質量は,図1の容器全体の質量に比べてどうなるか。 ③②のような結果になることを,何の法則というか。 (3)

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数学 中学生

見にくくてすみません 解き方を教えてください🙇‍♂

次側数・いろいろな関数 2 ひろしさんのノートパソコンは映画を鑑賞することができ、内蔵された電池の残量が百分 車でわかる。 ノートパソコンをコンセントにつないで充電しながら映画を鑑賞するとき、 池の残量は4分あたり1%ずつ一定の割合で増加する。 コンセントにつながずに映画を鑑賞 するとき、電池の残量は1分あたり1%ずつ一定の割合で減少する。 ひろしさんは、ノートパソコンをコンセントにつないで充電しながらある映画の鑑賞を めた。映画の鑑賞を始めたときには電池の残量が50%であった。 映画の鑑賞を始めてから 40分後に充電をやめ、ノートパソコンをコンセントにつながずに鑑賞を続けた。 映画の鑑 賞を始めてから100分後に電池の残量が0%になったので、鑑賞することができなくなった ひろしさんが映画の鑑賞を始めてから分後の電池の残量を%とする。 次の(1)~(4)の問いに答えなさい。 (1) 表中のア, イにあてはまる数を求めなさい。 0 20 40 60 80 100 イ 20 20 y (%) 50 55 ア (②2)の変域を次の(ア), (イ)とするとき、xとyとの関係を式で表しなさい。 (7) 0≤x≤400 ( 40≦x≦100のとき (3)xとyとの関係を表すグラフをかきなさい。 (0 ≤ x ≤ 100) (%) ¥ 100 80 60 40 20 0 20 40 60 80 100 120 (分) (4) ひろしさんは、映画の鑑賞を始めてから40分後に充電をやめたため, 100分後に鑑賞 することができなくなってしまったが,鑑賞していた映画は120分間の作品であった。 こ の映画をすべて鑑賞するためには, 鑑賞を始めてから最低でも何分後まで, ノートパソコ ンをコンセントにつないで充電する必要があったかを求めなさい。

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理科 中学生

理科の還元です。 問4がなぜ ェ になるのか分かりません😭 教えて下さい!

5 酸化銅と炭素の混合物を加熱する実験について,次の各問に答えよ。 <実験1 > を行ったところ, <結果 1 > のようになった。 < 実験 1 > オーク (1) 酸化銅 6.00gと炭素の粉末 0.15gを混ぜ合わせて混合物をつくり, かわいた試験管Aに入れた。 (2) 図1のように、 試験管Aの口を底 図1 よりも下げてスタンドに固定し, ガ スバーナーで加熱した。 (3) しばらく加熱すると, ガラス管の 先から気体が出てきたので, 2本の 試験管BとCに集めた。 (4) 気体の発生が止まったところで, 加熱をやめた。 (5) 試験管Aをよく冷ましてから, 加熱後に残った固体の質量を測定した。 (6) 発生した気体を集めた試験管BとCのうち、 先に集めたBの気体は使 使用せずに捨てた。 試験管Cについては、石灰水を少量入れ, 図2のよう によく振ったところ、 石灰水が白くにごった。 (7) 酸化銅の質量は6.00gのまま変えずに、混ぜ合わせる炭素の粉末の 質量を0.30g, 0.45g, 0.60g, 0.75g, 0.90g にかえて混合物をつ くり,それぞれの場合について (2)~(5) の操作を行った。 <結果 1 > 6.15 酸化銅の質量 [g] 炭素の粉末の質量 [g] 加熱後に残った固体の質量 [g] 酸化銅と炭素の 粉末の混合物 S 16.00 0.15 5.60 5.20 15 0.55 [問1] <実験1の(4)で加熱をやめるときの操作と 試験管 A 11 440 ピンチコック at ゴム管 水・ ガラス管 図2 石灰水 気体 63 6.45 66 6.75 6.9 6.00 6.00 16.00 16.00 6.00 0.30 0.45 20.60 0.75 0.90 4.80 4.95 5.10 5.25 1.6.5 16.5 16.57,65 試験管B 水槽 試験管 C 5999 6.15 1.2 hole 15 45 1.05

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