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理科 中学生

3番教えてください‼︎答えは14㎤です!

/20 (5点×4 ) 登録 ない。 【実験】 ① 図1のように、炭酸水素ナトリウム図の プラスチック 製の容器の うすい塩酸 -炭酸水素 0.4gとうすい塩酸 6.0cm を入れた試験管を容 器に入れてふたを閉めて密閉し,全体の質量を電 子てんびんではかった。 888 ナトリウム 心温度の水 電子てんびん (2 容器をかたむけて, 炭酸水素ナトリウムとうす い塩酸を混ぜ合わせると気体が発生した。 容器の ふたを開け, しばらく待ってから、全体の質量を電子てんびんではかった。 炭酸水素ナトリウム 0.4 0.8 1.2 1.6 2.0 (1) 図2 発 1.0 0.8 0.6 図発生した気体の質量(g の質量 ③ 炭酸水素ナトリウムの質 の質量[g] (S) 量を変えて, ①,②の操作 を行った。 右の表は,実験 の結果をまとめたものであ る。 ①ではかった質量[g] 79.579.9 80.3 80.781.1 ②ではかった質量[g] 79.379.5 79.7 80.180.5 CO2O.2 コップ (4) 0.4 0.2 0 '0 0.4 0.8 1.2 1.6 2.0 炭酸水素ナトリウムの質量[g] (8) (1) 実験で発生した気体は何か。 化学式で答えなさい。 (2) 表をもとにして、炭酸水素ナトリウムの質量と発生した気体の質量の関 係を表すグラフを, 解答らんの図2にかきなさい (3) 炭酸水素ナトリウム 2.8gと過不足なく反応するうすい塩酸は何cmか。 大 ただし, うすい塩酸は実験で用いたものと同じものとする。

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国語 中学生

国語の問題です 文中の傍線をつけた ア ~ エ のうち、 現代仮名遣いで書いた場合と異なる書き表しかたを 含んでいるものをひとつ選び記号で答えなさい という問題で答えは イ なのですが なぜ イ なのか解説してほしいです 、!!! 写真見にくかったらすみません 、

ウ Bかし、惟面の王と申すみこおはしましけり。山崎のあなたに、 水無 瀬といふ所に、宮ありけり。年ごとの桜の花ざかりには、その宮へなむ おはしましける。その時、右の馬の頭なりける人を、常にておはしま しけり。時間経て久しくなりにければ、その人の名忘れにけり。狩はね むごろにもせで、酒をのみ飲みつつ、やまと歌にかかれりけり。 いま狩 する交野の渚の家、その院の桜、ことにおもしろし。 その木のもとにお イ て、枝を折りて、かざしにさして、かみ、なか、しも、みな歌よみ けり。馬の頭なりける人のよめる。 世の中にたえてさくらのなかりせば春の心はのどけからまし となむよみたりける。また人の歌、 散ればこそいとど桜はめでたけれ憂き世になにか久しかるべき その木のもとは立ちてかへるに日暮になりぬ。 から 惟喬の親王と申し上げる親王がおいでになった。 山崎の向こ う、水無瀬という所に、宮があった。 毎年の桜の花盛りには、そ の離宮へおいでになったのだった。その時、馬の頭であった人 を、いつも連れておいでになった。いまでは、だいぶた時がたった ので、その人の名は忘れてしまった。鷹はそう熱心にもしないで、 もっぱら酒を飲んでは、和歌を詠むのに熱をいれていた、いま をする交野の渚の家、 その院の桜がとりわけ趣がある。その桜の木 のもとに馬から下りて、 桜の枝を折り、髪の飾りに挿して、上、中、 下の人々がみな、歌を詠んだ。馬の頭だった人が詠んだ、それは、 世の中に...... 世の中に桜がまったくなかったならば、惜しい花 が散りはせぬかと心を悩ませることもなく、春をめでる人の心は、 のどかなことでありましょう。) と詠んだのだった。もう一人の人が詠んだ歌、 散ればこそ・・・・・・ (散るからこそますます桜はすばらしいのです。 悩み多いこの世に、 何が久しくとどまっているでしょうか、何も ないではありませんか。だから散るのも当然、ことにわずかの盛 りの桜の華やかさを愛すべきです。) という次第で、その木の下は立ち去って帰るうちに、日暮れになった。 (「新編日本古典文学全集」による)

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英語 中学生

この問題で何故1、2は名詞の前がaで3はtheになるのでしょうか? 特定の物や周知しているもの、既知しているものにはtheを付けその他の数えられる名詞にはa anを付けることは理解しているのですがそれでもわからないので教えて頂きたいです。

次は、 Alex に紹介するものの候補です。 ①〜③の写真から2つを選んで番号を()に書き, 例を参考にして、それを Alex に紹介する英文を書こう。 books ① print festival M ③ movie. 「ノルウェイの森」 著:村上春樹 提供: 講談社 村上春樹が1987年に書いた 葛飾北斎が作っ 「神奈川沖浪裏』 ©浅草神社 多くの人が毎年楽し 例 This is a book that Murakami Haruki wrote in 1987. 多くの人が2019年に見た! 「天気の子 これは村上春樹が1987年 に書いた本です。 ( ① )(例) This is a print that Katsushika Hokusai made. (②) (例) This is a festival that many people enjoy every year. CAN-DO 自己表現のマルつけコーナー 別解1 ② についてほかの表現で紹介している。 別解 3 that を使わ This is a print Ke This is a festival that [which] a lot of (これは葛飾北斎が作っ people go to see. (これは多くの人が見に行く祭りです。) 別解2 ③について紹介している。 This is the movie that [which] many [a lot ofl people saw [watched] in 2019. (これは2019年に多くの人が見た映画です。) This is a festival year. (これは多くの人が毎年 This is the movic saw [watched] in (これは2019年に多くの

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国語 中学生

最後の7を教えてください。出来れば解説して欲しいです

五、次の文章を読んであとの問いに答えなさい。 字数の指示のある解答は、句読点や符合も一字として数えなさい。 せっつ はんごく しゅ とうかんえいきん さっとう まつやましんすけ さむらいだいしょうなかむら しんべえ できない さんげんえ たいこう ほこさき やりなかむら さきが しょうじょうひ お 【思判・表】 摂津国の主であった松山新介の侍大将 中村新兵衛は、五畿内中国に聞こえた大豪の士であった。 その頃、畿内を分領していた筒井、松永、荒木、和田、別所など大名小名の手の者で、「槍中村」を知らぬ者は、恐ら く一人もなかっただろう。それほど、新兵衛はそのしごき出す三間柄の大身の槍の矛先で、先駆けしんがりの功名を重ね ていた。そのうえ、彼の武者姿は戦場において、水際立った華やかさを示していた。火のような猩々緋の羽織を着て、 唐冠纓金のかぶとをかぶった彼の姿は、敵味方の間に、輝くばかりの鮮やかさを持っていた。 「ああ猩々緋よ唐冠よ。」と敵の雑兵は、新兵衛の槍先を避けた。味方が崩れ立ったとき、激浪の中に立ついわおのよう に敵勢を支えている猩々緋の姿は、どれほど味方にとって頼もしいものであったか分からなかった。また嵐のように敵陣 に殺到するとき、その先登に輝いている唐冠のかぶとは、敵にとってどれほどの脅威であるか分からなかった。 せんとう ぞうひょう げんぶく きょうい ①げきろう しんらい こうして槍中村の猩々緋と唐冠のかぶとは、戦場の華であり敵に対する脅威であり味方にとっては信頼の的であった。 「新兵衛殿、折り入ってお願いがある。」と、元服してからまだ間もないらしい美男の侍は、新兵衛の前に手をついた。 「何事じゃ、そなたと我らの間に、さような辞儀はいらぬぞ。望みというを、はよう言ってみい。」と育むような慈顔を もって、新兵衛は相手を見た。 じん きじん そばはら もりやく いつく その若い侍は、新兵衛の主君松山新介の側腹の子であった。そして、幼少の頃から、新兵衛が守役として、我が子のよ うに慈しみ育ててきたのであった。 ういじん てがら おみ 「ほかのことでもおりない。明日は我らの初陣じゃほどに、なんぞ華々しい手柄をしてみたい。ついては御身様の猩々緋 と唐冠のかぶとを貸してたもらぬか。あの羽織とかぶととを着て、敵の目を驚かしてみとうござる。」 だま むじゃき 「ハハハハ。念もないことじゃ。」 新兵衛は高らかに笑った。新兵衛は、相手の子供らしい無邪気な功名心を快く受け入 れることができた。 「が、申しておく、あの羽織やかぶとは、申さば中村新兵衛の形じゃわ。 そなたが、あの品々を身に着けるうえからは、 我らほどの肝魂を持たいではかなわぬことぞ。」と言いながら、新兵衛はまた高らかに笑った。 やまと じゅんけい しりめ その明くる日、摂津平野の一角で、松山勢は、大和の筒井順慶の兵としのぎを削った。戦いが始まる前、いつものよ うに猩々緋の武者が唐冠のかぶとを朝日に輝かしながら、敵勢を尻目にかけて、大きく輪乗りをしたかと思うと、駒の頭 を立て直して、一気に敵陣に乗り入った。 ゆうゆう 吹き分けられるように、敵陣の一角が乱れたところを、猩々緋の武者は槍をつけたかと思うと、早くも三、四人の端 武者を、突き伏せて、また悠々と味方の陣へ引き返した。 くろかわおどし なんばんてつ びしょう その日に限って、黒革滅の鎧を着て、南蛮鉄のかぶとをかぶっていた中村新兵衛は、会心の微笑を含みながら、猩々 緋の武者の華々しい武者ぶりを眺めていた。そして自分の形だけすらこれほどの力を持っているということに、かなり大 こま はした

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