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(4)の答えがいあいになる理由が分かりません解説お願いします

(4) 「思考力」 この実験において, 電流計が示す値を表 したグラフとして適切なものを、次のア~オから1つ 選んで、その符号を書きなさい。 ア イ ウエオ --- 1 ・ 電 DIE 時間 時間 時間 時間 時間 2. エネルギーの変換について、次の実験を行った。 <実験1 > 図5のように,コン デンサーと手回し発電 機をつないで、一定の 速さで20回ハンドル を回した後、手回し発 電機をはずし, コンデ ンサーに豆電球をつなぐと、 点灯して消えた。 同じ方 法で, コンデンサーにLED豆電球をつなぐと, LED 豆電球のほうが豆電球よりも長い時間点灯して消えた。 次に、 同じ方法で, コンデンサーにモーターをつなぐと, モーターが回り, しばらくすると回らなくなった。 (1) 基本 豆電球, LED豆電球が点灯したことにつ いて説明した次の文の ①~③に入る語句の 組み合わせとして適切なものを、あとのア~エから1 つ選んで、その符号を書きなさい。 (3点) 23 ② 光 この実験において, コンデンサーには①エ ネルギーが蓄えられており、豆電球やLED豆電球 では ① エネルギーが ② エネルギーに変換 されている。 LED豆電球のほうが点灯する時間が 長かったことから, 豆電球とLED豆電球では, ③のほうが変換効率が高いと考えられる。 ア ① 力学的 (2) 電気 ③ LED豆電球 イ. ① 力学的 (2) 電気 (3) ウ① 電気 ①電気 (2) 図6は,モーター が回転するしくみを 表したものである。 このことについて説 明した文として適切 でないものを,次の ア~エから1つ選ん で,その符号を書き なさい。 図6 旺文社 2024 全国高校入試問題正解 図5 N コンデンサー 電流 手回し発電機 J (3) 豆電球 B 食 豆電球 LED豆電球 コイル ハンドル C 整流子 S 電流 (3点) デジタル電圧計 豆電球 よく出る デジタ TANIMA 滑車つき 表1 LED豆電球,豆電球の』 持ち上げるのにかかった 電流 [A] 電圧 [V] 0,120 おもり この実験 何%か,四捨五入して SAVURI 【Zの語句】 (4) 手回し発電機を反時 回したとき, LED 豆 それぞれのようす に入る語句と のア, イから1つ選 その符号を書き Z さい。また, に入る語句として適 なものを、次のア~ から1つ選んでそ 0 符号を書きなさい。 (4F 【Xの語句】 ア. 点火 【Yの語句】 ア. 点火 ア. モー おも イモ もり ウ. モ がら

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理科 中学生

1と2と4教えてくださいお願いします😭😭

\120 01.2 0. 第五問 滑車を使った仕事について調べた次の実験ⅠⅢについて, あとの1~4の問いに答えなさ い。 ただし、 質量100gの物体にはたらく重力の大きさを1Nとし, 糸, 滑車, ばねの質量は考えないも のとします。また、摩擦や糸ののびも考えないものとします。 [ 実験 Ⅰ ] 向きに引くと, 同時にばねはのび始め、 しばらくして物体Aは床から離れた。 うに、床に置いた物体Aとばねを糸でつなぎ, 糸1 を定滑車にかけた。 また, ばねに糸2をつ 0.2Nの力が加わるごとに1cmのびるばねと質量120gの物体Aを用意した。 図1のよ けた。 このとき. 糸1と糸2にゆるみはなく, ばねののびは0cmであった。 糸2をゆっくりと下 〔実験 Ⅱ〕 実験Ⅰのあと, 図2のように. 物体Aに動滑車を取りつけて糸1にかけた。 このとき, 糸と糸2にゆるみはなく, ばねののびは0cmであった。 糸2をゆっくりと下向きに引くと 同 時にばねはのび始め、しばらくして物体は床から離れた。 〔実験ⅢI〕 実験ⅡIのあと. 図3のように, 糸2をモーターの軸で巻き取れるようにした。 物体A が床から離れた状態で, 電源装置のスイッチを入れると, モーターは糸2をゆっくりと巻き取り はじめた。このときのモーターの仕事率は0.2Wであった。 図 1 図2 中3理科 糸 1 物体 A 定滑車 ばね 糸2 床 糸1 動滑車 1.2N 定滑車 糸2 物体 A 天井 床 ① 図4は、実験Iで糸2を10cm引くまでの間のばねののびをグラフ に表したものです。 次の (1), (2) の問いに答えなさい。 1.2 図3 次の文の内容が正しくなるように ( ① ) ( ② )に適切な。 数値を,それぞれ入れなさい。 12 0 物体Aが床から離れたのは、 糸2を引いた距離が(①)cmと なった直後であり, 糸2を引いた距離が10cmとなるまでに物体A がされた仕事の大きさは ( ② ) Jである。 -8- 動滑車 物体 A 糸1 1 0.06 図4 10 ばねののび 0.2Nで 1cm [cm] W = 軸 定滑車 ばね J = 7/ S 天井 J = Nxm 10.1×1.2 (2) 実験Iで, 「糸2を引いた距離」と「床から物体Aにはたらく垂直抗力の大きさ」との関係を表すグ ラフを,解答用紙の図にかき入れなさい。 実験Ⅱで, 物体Aが床から離れたのは, 糸2を何cm引いた直後であったか, 求めなさい。 1.2以上 3 次の文章の内容が正しくなるように,(①), ( ② )に適切な数値や式を, ( ③ )に適切な語 句を,それぞれ入れなさい。 O 床から離れた物体Aをさらにxcmだけ引き上げるために, 実験では糸2を1.2Nの力でxcm引く これに対し, 実験Ⅱでは糸2を引く力は(①)Nでよいが,引く長さは(②)cmとなる。 この ことから、異なる道具を使っても、同じ状態になるまでの仕事の大きさは変わらないことがわかる。 これを(③)という。 糸2 モーター 実験Ⅲで,物体Aを30cm引き上げるのに要した時間は何秒であったか, 求めなさい。 1.2N Nem Dib J=WxS J=Nxw 0.3× 電源装置 床 10 0 5 糸2を引いた距離 [cm]

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