【結果)
|図4:観察記録をもとにしてつくった地点Pの柱状図
a A OI O
図3
P
P
図5
Q
R
0
5
R
ハハハ
-110m-
5
ハハハ
A100m-
O〇〇○
100m
10-
図3:図1の地形図に地点Q, Rの位置を示したもの
(m) 15
ハハハ
ハ ハ
20
000
【考察)
C層の上部が、地点P,Qでは地表から5mの深さ, 地点Rでは地表から15mの深さ
にあるので,この地域の地層は南東に低く傾いて広がっていると考えられる。
T
登さんは,各地点のC層の上部の位置を図4,図 5だけで考察しています。
図3を見ると,各地点のC層の上部の標高が,地点Pでは(p)m, 地点Qでは(q)
m, 地点Rでは(r)mなので,地層は(x)に低く傾いて広がっていると考
えられます。
(O 中文 (8)
地表からの距離
図地表からの距離 m
-120m-