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国語 中学生

続けてすみません💦 空白の箇所の解き方を教えて頂きたいです🙇🏻‍♀️

/20 6 線0「献 諸 子 」の部分を書き下し文に直しなさい。 3漢文の実戦練習 次の訓読文と書き下し文とを読んで、あとの問いに答え」 なさい。なお、訓読文と書き下し文はひと続きの内容に なっています。 ステップ (4点 ×5) 訓読文】 ー線3「玉人」の鑑定でわかったこととして、最も適切なもの を、次から一つ選び、記号で答えなさい。 昔から伝わる玉だということ。 もつト 「以 ィ値打ちのある玉だということ。 ゥ 誰もが欲しがる玉だということ。 ェ どこにも傷がない玉だということ。 11 盛、N」 【書き下し文】 子竿日はく、「我は貧らざるを以て宝と為し、爾は玉を以て宝と為す。 -線3 「玉を以て宝と為す」とあるが、この書き下し文に合う 3 ように、返り点と送りがなをつけなさい。 ココを -Pマ 若し以て我に与へば、皆宝を喪ふなり。」と。 (「春秋左氏伝」より) ステップ (注宋人…宋の国の人。宋は昔の中国の国名。 献…献上した。 |線「若し以て我に与へば」とあるが、この部分を「何を」 にあたる言葉を補って現代語に訳すとき、次の口に入る最も適切 な言葉を、書き下し文中から漢字一字で抜き出しなさい。 子宰…人名。 玉人…玉みがきの職人。 為,宝…宝石と鑑定した。 もし私に口をくださったら 食らざる…欲ばらないこと。 爾…あなた。 5上の文章から、子竿はどんなことを大事に思う人だといえるか。 皆…お互い。 「……人。」の形で、十五字以内の現代語で書きなさい。

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理科 中学生

(6)教えてください

理科(地学5) 学習診断テスト.入試対策フリント 図1はある地域の地形図で、図2は図1の地点A~Eの柱状図です。この地域はある方向に地層が傾いてい ることと、地層の上下の逆転や断層などはないことがわかっています。あとの各問いに答えなさい。 図2 5 70 70 g0 図1 C D B E 90 D 80 一 70 201 当 *。れき 60 標高(m) 開 図2に見られる堆積岩のうち、火山の噴出物が堆積してできたものを次のア~オから選び、記号で答え なさい。 ロ(1) ア 砂岩 イ 凝灰岩 ウ れき岩 エ 泥岩 オ 石灰岩 ロ(2) C層では、サンゴの化石が発見された。1)、②の問いに答えよ。 のこの層はどのようなところでできたと考えられるか。次のア~ウの中から1つ選び記号で答えよ。 ア 湖や河口 イ 浅い暖かい海 ウ 標高の高い陸地 2サンゴの化石のように地震が堆積した当時の環境を知る手がかりとなる化石を何というか。 ロ(3) 地層にカがはたらいて、おし曲げられたものを何というか。 ロ(4)地点Dの柱状図の石灰岩に、 フズリナの化石が含まれていました。 0 このことから、この石灰岩の層が堆積した時代を答えなさい。 2 この生物の化石のように、含まれていた地層が堆積した時代を知る手がかりとなる化石を何といい ますか。 3 化石の発見によりフズリナと同じ時代に生息したと考えられている生物を次のア~オから選び、記 号で答えなさい。 ア ビカリア イ アンモナイト ウ サンヨウチュウ エ デスモスチルス オ ナウマンゾウ 図2の地点B~Eの柱状図のうち、 地点Aの柱状図の砂岩より古い時代の砂岩を含むものをすべて選 び、記号で答えなさい。 この地域の地層は、どの方向に低くなるように傾いてると考えられますか。次のア~クから選び、 記号 ロX)で答えなさい。 ロ(5) ウ 南 エ北 イ 西 カ 北西 ア 東 オ 北東 キ 南東 ク南西 ロ 地点Aで、地表から垂直に何m掘ると石灰岩の層に達しますか。 2 1) 30 I m 地喪からの深さ m サ

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国語 中学生

「いみじくも」の意味が文脈から適切にと読み取れる理由が知りたいです😭🙏🏻

- 次の文章を読んで、あとの各問いに答えなさい。 ロンドンの街を歩いていると、羨ましくてならないことが一つある。 街の建物が古いまま残っていて、歴史やその歴史の中を生きてきた人々の心 がさながら凍結され、凝固して、不思議な風韻を漂わせているからである。た一 とえば、十九世期末から二十世紀初頭くらいの建築だったら、街中いたるとこ ろにある。それは、しかも、ただそこに「在る」だけじゃなくて、立派に「生き て」いて、歴史というものの連続性を目に見える形で訴えかけてくるのである かものちょうめい ひるがえって、我が国では、かの鴨長明が「行く河の流れは絶えずして、し かももとの水にあらず」といみじくも嘆じたごとく、街も人も常に変わってい くもので、その有為転変の中に、歴史も人も、いや全ての「存在」の実相があ らr る ると観じてきた。街の景観や、それを形づくっている個々の建物などが、落花 りゅうすい 流水、はかなく散り失せてわずか数十年の命をしか保ち得ないのも、けだし当 然のことだと言わなくてはなるまい。 しかし、こういうことがないだろうか。たとえば、つい半年前までずらりと 商店が並んだ「見慣れた」街並みであったものが、時に利あらず、あっという 間に空き地になってしまう、そうすると、さてこないだまであれほど見慣れて り いて、毎日のように買い物をしていた、その街並みの「どこに」「何が」あった か、はてすっかり思い出せない、どんな景色だったのかも、すでに全く忘却の かなたに消え失せている、とそういう経験が……。風景の、追憶の、国籍喪先 人は、何でもない景色やあえかな匂いや、そういうはかない「もの」との抜 き難い関連の中に「人生」を生きているのである。そうすると、その景観があ えなく消滅してしまったとたんに、すでにあれほど強固な記憶ど見えていたも

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