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理科 中学生

中3理科です。 答えが、イ 冬至は地軸が太陽の反対側に傾いていて、高緯度なほど日の出が遅くなるから。でした。 この図の見方と、なぜ高緯度なほど日の出が遅くなるということが冬至の日の出を判断する理由に結びつくのかを教えてください。

なさい。 ALLAL, ALA 1 ☆3] 次の③⑥の図に示した。 Pは、日の出または日の入りの時刻が札幌と同じ地点を結んだ線 であり,Qは, 日の出または日の入りの時刻が那覇と同じ地点を結んだ線である。 次のア~エ アイウエ の中から、冬至における, 日の出または日の入りのようすを表した図の組み合わせとして,最も 適切なものを1つ選び, 記号 (a) (b) 東 で答えなさい。 ウム水溶 45°d また、冬至の日の出につい て, そのように判断した理由 を、地球の地軸に関連づけて 同じ経線上の日の出の時刻が, 日本付近でどのようになるか が分かるように書きなさい。 日の出日の入り @ a a b ⑥ b (a) b 那覇一 #Q 線P 2 Fot -札幌 40° 135° -30° 25° 札幌 125° 那覇 130° 135° 線P 140° AMIC Q 125° 130° 135° 140° 145 (注)PQは,それぞれ地図上のすべての地点の標高を0として, 日の出または 日の入りの時刻が同じ地点を結んだ線である。AI tez s 145゜ 145° 140° 35° 30° 25°

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理科 中学生

中2 理科の質問です。 〔実験〕の①と②に「一度沸騰させてから冷ました水に」とありますが、なぜ一度沸騰させてから冷ます必要があるのですか? 回答お願いします。

1| 光合成と二酸化炭素 ある春の日にYさんは理科室の水槽でオオカナダモ を見つけたので図鑑で分類について調べたところ, イネやユリと同じグループでアサガオやヒマワリとは 異なるグループであることがわかった。 とくちょう ① このときYさんはオオカナダモのどのような特徴 を調べたと考えられるか。 次にYさんは、光合成が行われる条件について調 べるために, オオカナダモを使って試験管で以下の ような実験を行った。 [実験] ふっとう ① いちど沸騰させてか ら冷ました水に, オオ カナダモを入れゴム 栓でふたをして日光 を当てた。 ② いちど沸騰させてか 実験 ① 実験 ② 11 暗い場所 ら冷ました水に,オオオオカナダモ カナダモを入れゴム 栓でふたをして暗い場所に置いた。 ② 上の実験で光合成が行われたかどうかを確か めるためには,どのようにすればよいか。 ③ 実験 ① と実験②では, 2 のようにして確かめ た結果に大きなちがいが見られなかった。 その 理由として考えられることを「二酸化炭素」とい う言葉を用いて述べなさい。 ④ 光合成には光とともに二酸化炭素が必要であ ることを調べるためには,これらに加えてどのよ うな実験を行えばよいか。

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理科 中学生

(4)の問題です。 答えがウだったのですがなぜウになるのか分からないので教えてください。

次の文は,生徒と先生の会話の一部である。 (1) ~ (4) の問いに答えなさい。 生徒 図の乾湿計を使って, 校庭の気温と湿度を測定しました。 [先生] 気温は乾球の示度と同じですね。 湿度は,どうやって調べ たのですか。 生徒 図の乾湿計に湿度表が付属していたので、乾球の示度と湿 球の示度をもとにして調べました。 結果は,どうだったのですか。 気温は25℃ 湿度は92%でした。 なるほど。 では, 測定を行ったときの校庭の空気について, 考察してみましょう。 図の乾湿計に付属していた湿度表を用意してください。 それと, 気温と, 1m²の 空気がふくむことのできる水蒸気の最大質量との関係を調べて, まとめてください。 (生徒は、 必要な資料を調べた。) 表 1 生徒 乾湿計に付属していた湿度表の一部を. 表1にまとめました。 また, 気温と下線部 の量との関係の一部を、 表2にまとめました。 表2 気温〔℃〕 21 22 23 24 25 下線部の量〔g/m²] 18.319.420.6 21.8 23.1 気温〔℃〕 26 27 28 29 30 下線部の量 [g/m²] 24.4 25.827.228.8 30.4 [先生] 生徒 [先生] PIX 乾球 ガーゼ 湿球 -* 乾球 乾球と湿球示度の差[℃] の示度 〔℃〕 1.0 2.0 3.0 4.0 5.0 25 92 84 76 68 61 24 91 83 7567 60 23 91 83 75 67 59 22 91 82 74 66 58 21 91 82 73 65 57 [先生] ありがとうございます。 ではさっそく,乾湿計を使った測定の結果についてです が・・・・・・(略) (1) 図の乾湿計で乾球と湿球示度を調べるときの操作として最も適切なものを、次のア~エ の中から1つ選びなさい。 ア 地上約 0.5m の高さで、乾球や湿球に直射日光を当てながら調べる。 イ地上約 1.5m の高さで、乾球や湿球に直射日光を当てながら調べる。 ウ 地上約 0.5m の高さで 乾球や湿球に直射日光を当てずに べる。 エ地上約1.5mの高さで、乾球や湿球に直射日光を当てずに調べる。 (2) 表1より 測定を行ったときの湿球示度は何℃か。 求めなさい。 (3) 表2にまとめた下線部の量を何というか。 書きなさい。 (4) 2より、 測定を行ったときの校庭の空気の露点はどの範囲にあったか。 最も適切なもの を次のア~エの中から1つ選びなさい。 ア 21℃ ~ 22℃の範囲 イ 22℃ ~ 23℃の範囲 ウ 23℃~24℃の範囲 エ 24℃~25℃の範囲

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