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理科 中学生

このグラフどうやってかくんですか🙇🏻‍♀️

359 4 炭酸水素ナトリウムを熱すると、 分解して炭酸ナトリウムと二酸化炭素と水が生じる。 こ のときの質量変化を測定する実験を行った。 〔実験〕 図4のように、炭酸水素ナトリウムの粉末 5.00g 図4 ( '08 鹿児島県) をステンレス皿に入れて1分間加熱した後, よく冷やして 炭酸水素ナトリウム ステンレス皿 質量を測定した。 その後, 下線部の操作を4回繰り返した。 同様の実験を,炭酸水素ナトリウムの粉末10.00gでも行い, 次の表3の結果を得た。 ただし,反応前後の質量の差は,分解によって発生した 二酸化炭素と水の質量の合計とする。 表3 ステンレス皿内の物質の質量 実験結果から, 加熱により分解し た炭酸水素ナトリウムの質量と,生 加 熱 回数1回目 2回目3回目 4回目 5回目 3.15 3.23 3.80 5.00gを加熱した後の質量[g] 7.28 6.48 10.00gを加熱した後の質量[g] 8.29 (0.0 3.15 3.15 6.30 6.30 じた炭酸ナトリウムの質量の関係を リ 5,0 表すグラフをかけ。 ただし, 分解し 炭 た炭酸水素ナトリウムの質量[g] を横軸, 生じた炭酸ナトリウムの質 量 [g] を縦軸とし、 目盛りの数値 も書くこと。 また, 実験から求めら れる値を「」で記入すること。 炭酸ナトリウムの質量[g] 0 0 5.0 (0.0 炭酸水素ナトリウムの質量[g]

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理科 中学生

(2)以外解説お願い致します🙏

10 斜面上を運動する台車の速さの変化とはたらく力の大きさの関係について調べるために,次の実験を 行った。あとの問いに答えよ。 ただし, 物体にはたらく空気抵抗, 定滑車と斜面の摩擦および糸の質量 は無視できるものとする。 〔実験1] 図1のように, なめらかな斜面上に台車をのせ 台車にはたらく斜面方向の力の大きさをばねばかりで 調べた。 図1の矢印は台車にはたらく重力を表し, 方 眼のマス目の1目盛を1Nとする。 [実験2] 図2のように, 実験1と同じ台車を実験1と同じ 傾きのなめらかな斜面にのせ、 おもりのついた糸を定滑 車に通し斜面と平行になるように台車につないだ。 台車 を斜面上向きに手でおし出し, 台車の先端が点Aを通過 した直後から 0.1秒間隔で発光するストロボ装置で台車 の運動を撮影した。 台車の速さと時間の関係は、図3の グラフのようになった。 ただし, 台車は定滑車まで到達 しないものとする。 [実験3] 斜面の傾きを変えて, 実験2と同様の実験を行 った。 表はその結果である。 図1 図2 図3 台車の速さ ばねばかり 定滑車 糸 おもり なめらかな 斜面 台車の先端 なめらかな 斜面 点 A 50 40 30 20 [m/s]10] 0 0.1 0.2 0.3 0.1 0.5 時間 [s] 点Aを通過してからの 時間 [s] 0.2 0.1 0.3 10 0.4 0.5 点Aから台車の先端ま 3.5 8.0 13.5 20.0 27.5 での距離 [cm] (1) 実験1で, 台車が静止しているとき, ばねばかりの示す値は何Nか, 書け。 (2) 実験2の図3から, 台車にはたらく力の説明として,最も適当なものを次のア~エから1つ選んで,その 記号を書け。 ア. 台車にはたらく重力の斜面下向きの力の大きさが, 台車にはたらく垂直抗力の大きさより大きい。 イ. 台車にはたらく重力の大きさが, 糸が台車を引く力の大きさより小さい。 ウ. 台車にはたらく重力の斜面下向きの力の大きさが,糸が台車を引く力の大きさと等しい。 エ. 台車にはたらく重力の斜面に垂直な方向の力の大きさが, 糸が台車を引く力の大きさより小さい。 (3) 実験2で用いたおもりの質量は何gか, 書け。 ただし, 質量 100gの物体にはたらく重力の大きさを1 Nとする。 (4) 実験3の表から, 点Aを通過してから 0.2秒から0.5秒までの平均の速さは何cm/s か、 書け。 (5) 実験3の表から、 ① 台車の速さ(縦軸)と点Aを通過してからの時間 (横軸), ②点Aから台車の先端までの 距離(縦軸)と点Aを通過してからの時間 (横軸) のグラフはそれぞれどのようになるか。 最も適当なものを 次のア~カからそれぞれ1つ選んで、 その記号を書け。

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理科 中学生

中3理科 運動についての問題です。 答えがエだと思ったのですが正答はカでした。 なぜカになるのか教えてください。 自分がエを選んだ理由は力の大きさが4分の1で2cmで持ち上がると思ったけれど、 仕事の原理によって4倍の長さで引かないといけないといけないので8cmで持ち上が... 続きを読む

図4 動滑車 ック 図5 スタンド 定規 ① 図4のように、2つの動滑車を棒で固定 し, 棒にフックを取り付けた。 なお, 棒と フックの質量は無視できるものとする。 (2) スタンド, 定規,定滑車,糸, ばねばか り、図4の動滑車, 〔実験1]で用いたおも りを用いて, 図5のような装置をつくった。 (3) 糸にたるみがなく, ばねばかりの示すカ の大きさがONとなる位置から、ゆっくり と一定の速さでばねばかりを24.0cm水平に 引いた。 このとき, ばねばかりを引いた距離 と床からのおもりの高さとの関係を調べた。 なお、2つの動滑車を固定した棒は常に 水平を保ちながら動くものとする。 |定規 ばねばかり 定滑車 糸 動滑車 おもりの おもり↓高さ床 (4) [実験3] の③で, ばねばかりを0cmから24.0cm まで引いたとき, ばねばかりを引いた距離と 床からのおもりの高さの関係はどのようになるか。 横軸にばねばかりを引いた距離 [cm] を, 縦 軸に床からのおもりの高さ [cm] をとり、 その関係をグラフに表したものとして最も適当なもの を、次のアからカまでの中から選んで, そのかな符号を書きなさい。 ア 16.0 おもりの高さ [cm] エ 0 おもりの高さ 20.0- おもりの高さ 22.0 おもりの高さ [cm] 24.0 4.0 ばねばかりを 引いた距離 [cm] 24.0 8.0 ばねばかりを 引いた距離 [cm] 〔cm〕 5.0 0 オ おもりの高さ (c [cm] 4.0 0 8.0 ばねばかりを 24.0 引いた距離 [cm] カ おもりの高さ 2.0 ばねばかりを 引いた距離 [cm] 5.5 [cm] 4.0 24.0 ばねばかりを 引いた距離 [cm] 24.0 0 2.0 ばねばかりを 引いた距離[cm] 24.0

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