学年

教科

質問の種類

技術・家庭 中学生

至急です… 技術の株の授業で、10万円以内で株を今買って、12月に売れって言われたんですけど、何がいいんですか…? よくわからないんですけど、とりあえず、写真の3つをピックアップしてみました。 1番上のSPDR S&P500 ETFっていう株は、なんかやたらに株の値段が上... 続きを読む

ut 日本取引所グループ 東京証券取引所 株価検索 JPX ヘルプ マイ·ポートフォリオ 値動き ○ 評価·損益 O 編 集 追加登録 株価検索: 検索 条件検索 評価額 購入額 損益 コード 銘柄名 所属部 現在値 時刻 購入単価 株数 評価額 損益 SPDR S&P5 1557 東証 50,000 15:00 00 ETF 東証1 7581 サイゼリヤ 2,593 15:00 部 アップルインターナ 東証2 2788 306 15:00 ショナル 部 小計: 【免責事項等のご注意) 日本値、 売買高、 売買代金などの情報は発生から最低20分遅れで表示しています。 三式会社日本取引所グループ (以下 「JPX」 という。) の「株価検索サイト」は株式会社QUICK から情報提 受けています。 情報の内容については万全を期しておりますが、その正確性、 完全性、 有効性及び即時性宮 時性について保証されるものではありません。 また、情報の正確性および信頼性を調査確認することは、 よび情報提供元(株式会社QUICKを含む。 以下同じ。) の債務の内容には含まれていません。 ー、 この情報を利用することによって何らかの金銭的損害、 非金銭的損害が発生」した場合 またけ情報の う、停滞、遅

解決済み 回答数: 1
国語 中学生

中2なんですけど、国語で大岡信さんの言葉の力の約100字で要約の宿題が出されました。 私は本当に国語が苦手なので要約した文章を書いてくださる方はいませんか? 本当にお願いします🙇‍♀️🙏💦

言葉の力 大岡 信 人はよく美しい言葉、正しい言葉について語る。しかし、私たちが用いる言葉のどれを とってみても、単独にそれだけで美しいと決まっている言葉、 正しいと決まっている言葉 はない。ある人があるとき発した言葉がどんなに美しかったとしても、別の人がそれを用 いたとき同じように美しいとは限らない。それは、言葉というものの本質が、口先だけの もの、語葉だけのものだはなくて、それを発している人間全体の世界をいやおうなしに背 負ってしまうところにあるからである。人間全体が、ささやかな言葉の一つ一つに反映し てしまうからである。 京都の嵯峨に住む染織家志村ふくみさんの仕事場で話していたおり、 志村さんがなんと も美しい桜色に染まった糸で織った着物を見せてくれた。そのピンクは淡いようでいて、 しかも燃えるような強さを内に秘め、はなやかで、しかも深く落ち着いている色だった。 その美しさは目と心を吸い込むように感じられた。 「この色は何から取り出したんですか」 「桜からです」 と志村さんは答えた。 素人の気安さで、 私はすぐに桜の花びらを煮詰めて色を取り出した ものだろうと思った。実際はこれは桜の皮から取り出した色なのだった。あの黒っぽいご つごつした桜の皮からこの美しいピンクの色が取れるのだという。 志村さんは続いてこう 教えてくれた。この桜色は一年中どの季節でもとれるわけではない。桜の花が咲く直前の ころ、山の桜の皮をもらってきて染めると、こんな上気したような、えもいわれぬ色が取 り出せるのだ、と。 私はその話を聞いて、体が一瞬ゆらぐような不思議な感じにおそわれた。春先、間もな く花となって咲き出でようとしている桜の木が、花びらだけでなく、木全体で懸命になっ て最上のピンクの色になろうとしている姿が、私の脳裡にゆらめいたからである。花びら のピンクは幹のピンクであり、樹皮のピンクであり、 樹液のピンクであった。桜は全身で 春のピンクに色づいていて、花びらはいわばそれらのピンクが、ほんの先端だけ姿を出し たものにすぎなかった。 考えてみればこれはまさにそのとおりで、木全体の一刻も休むことのない活動の精髄 が、春という時節に桜の花びらという一つの現象になるにすぎないのだった。しかしわれ われの限られた視野の中では、桜の花びらに現れ出たピンクしか見えない。 たまたま志村 さんのような人がそれを樹木全身の色として見せてくれると、はっと驚く。 このように見てくれば、これは言葉の世界での出来事と同じことではないかという気が する。言葉の一語一語は桜の花びら一枚一枚だといっていい。一見したところぜんぜん別 の色をしているが、しかし、本当は全身でその花びらの色を生み出している大きな幹、そ れを、その一語一語の花びらが背後に背負っているのである。そういうことを念頭におき ながら、言葉というものを考える必要があるのではなかろうか。そういう態度をもって言 葉の中で生きていこうとするとき、一語一語のささやかな言葉の、ささやかさそのものの 大きな意味が実感されてくるのではなかろうか。美しい言葉、正しい言葉というものも、 そのときはじめて私たちの身近なものになるだろう。

未解決 回答数: 3