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理科 中学生

大問11の(2)の計算式を教えて欲しいです🙏答えは13になります💦

29000 14 754 THE 10 鉄と硫黄の反応について調べるため、次の実験を行った。 (1)~(4) の問いに答えなさい。 実験 1 鉄粉 7.0gと硫黄の粉末 4.0gを 乳鉢に入れてよく混ぜ合わせ, 半 分に分けて試験管A, Bにそれぞ れ入れ、 試験管Aの口を脱脂綿で ふさぎ, 図1のように加熱した。 加熱部が赤くなり、反応が始まっ たら加熱をやめたが, 反応は続き.. すべての物質が過不足なく反応した。 II 加熱した試験管Aの中の物質が十分に冷えてから,図2のように、 試験管A, Bそれぞ れにうすい塩酸を数滴加えたところ,どちらからも気体が発生した。 図1 鉄粉と硫黄の 脱脂綿 粉末を混ぜ合わせたもの 試験管A 図2 (1) 実験の一の下線部aでは, 混合物を加熱すると熱が発生し, その熱により反応が続いた。 このよ うに、熱を発生する化学変化を何というか。 書きなさい。 +水 00 000 OG ブドウ糖 の粒子 うすい塩酸~うすい塩酸 (2) 実験ので、加熱した試験管Aの中の物質と, 加熱していない試験管Bの中の物質は,それぞれ どのような物質といえるか。 次のア~ウの中から1つずつ選びなさい。 ( 混合物 イ単体 ウ化合物 (3) 実験ので、鉄粉と硫黄の粉末を混ぜ合わせたものを加熱したときに起こった化学変化を, 化学 反応式で表しなさい。 (4) 実験のⅡI の下線部bについて述べた次の文の①,②にあてはまるものは何か。 ①はア,イのどち らかを選び, ②はことばを書きなさい。 加熱後の試験管Aから発生した気体には, ① {アにおいがなかった あった。 この気体は②という物質である。 試験管A 0000 0000 11 水溶液について,次の実験を行った。 (1)~(4) の問いに答えなさい。 実験 100gの水にブドウ糖15gを入れてガラス棒でかき混ぜたところ, すべて溶けて、 ブドウ糖の粒 は見えなくなった。 この水溶液を目の当たらない場所に1日おいて, 水溶液のようすを観察した。 (1) 次の文は、水溶液について述べたものである。 ①, ②にあてはまることばは何か。 それぞれ書 きなさい。 水液 ブドウ糖を溶かした水溶液では, ブドウ糖を溶かしている水を ① といい、水に溶けて いるブドウ糖を② という。 (2) 実験で下線部のとき, 水溶液の質量パーセント濃度は何%か。 小数第1位を四捨五入して整数 で答えなさい。 6.6 0000 0000 (3) ブドウ糖を溶かした直後の水溶液と, 1日置いた水溶液では溶けているブドウ糖の粒子はど のようになっているか。 次のア~エの中からそれぞれ1つずつ選びなさい。 ただし, 同じ記号を 2回選んでもよいものとし、水は蒸発していないものとする。 ア イ ウェ 試験管B I O O 0 ふらんしゅう イ腐卵臭が C O O I,I

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国語 中学生

神奈川公立高校入試2012年度の問題の問4です。答えがないので正当を教えて欲しいです。

問四 次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい。 (土) というひとつの味があった。 (1) 谷中の里に、何がしの院とてひとつの寺あり。 水のころのことになん、将軍御のありし時、 であちこちと過ごしになれずにご覧になっていたが) からにてここやかしこ過ぎてましましけるが、この寺へも思ほえず渡御ありしに、折ふしそ もう八十にもなっていて) の時のはや人旬に及びて、庭に出て接ぎ木してけるが、供の人々遅れたてまつりて、御に二人 (食なお方だとは) 三人付きたてまつりし、やんごとなきことをば思びよらねば、そのまま背き居たりしを、「坊主なに ごとするぞ」と解せられしを、老心にあやしと思ひて、いとはしたなく、「接ぎ木するよ。」といらへ 申し上げたところ) 申せしかば、 ありて、「老がにて今接ぎ木したりとも、その木の大きになるまでの命もしれが しゃったので) た。それにさやうに心をつくすこと不要なるぞ。」と上意ありしかば、 老僧「御身は推人なれば、かく心 (45) なことをきこゆるものかな。よく思うて見たまへ。今この木ども接ぎておきなば、後の代に至りてい (必ずしも づれも大きになりぬべし。 ばもりもみなんと、我は寺の為を思うてすることなり。 あながちに お聞きになって (感心なさった) (実にもっともだ) 一代に限るべきことかは。」と言ひしをきこしめして、「老僧が申すこそ実も理なれ。」と御感ありけり。 ごついたお道具などが多くまってきたので) その隣の人々おひおひ来りつつ、物ども多く集ひしかば、 老僧それに心得て、大きにおそ (ということです) れて奥へ逃げ入りし、召し出しありて物など貼りけるとなん。 (生きている限り) 今、最もこの老僧が接ぎ木するごとく、老朽ちぬれども、ある限りは旧学をきはめて、人にも伝へ、 しいのが きっかけ) にも残して後世に至りて正学の瞬くるにもなり、この道のために万一の助けともなりなば、 翁死 人が死んでもちることがないと思ったことばが、思いあたることです) にも生けるがごとし。古人のいはゆる死しても骨朽ちじと言ひしこそ、思ひあたりはべれ。 すんだいぎつわ (「駿台雑話」から。) (注) 谷中 現在の東京都台東区の一部。 江戸時代の年号。 一六二四~一六四四年。 いらした腐を使って鳥や小さいけものを捕らえる狩猟。 その寺の住職。 あとの「坊主」「老僧」も同じ人物。 接ぎ木 成長を促すために、枝や芽などを他の木につぐこと。 代の住職。 老人。 ここでは、語り手の自称。 長期間続けてきた学問。 (e (2) 一代に頼るべきことではないのです) (株) サニ 13 ( 荒々しく見えるでしょう) (ひどくに) 思いがけなくおいでになったときに) ver (答え - ~部の主語として最も適するものを次の中から一つ選び、その番号を書きなさい。 将軍 ~ HE 3 御供の人々 M 1「身は誰人なれば、かく心なきことをきこゆるものかな。」とあるが、その意味として最 もするものを次の中から一つ選び、その番号を書きなさい。 あなたはどのような人であるので、このような思慮のないことを私に聞かせるのですか。 2 あなたはどのような人であるので、このように心に思ってもいないことを私に聞かせるのですか。 あなたは私をだれだと思って、このように思いやりのないことを私に聞かせるのですか。 あなたは私をだれだと思って、このような風情のないことを私に聞かせるのですか。 ―線2「我は寺の為を思うてすることなり。」 とあるが、その内容を説明したものとして最も適す るものを次の中から一つ選び、その番号を書きなさい。 「住僧」は、寺を立派にするためには何をすればよいかを、この先寺を継いでいく者たちに知らせ るために接ぎ木をしているということ。 2 「僧」は、やがてこの木々が大きく育ったとき、それを材料にもっと立派な寺を建ててもらうよ う祈って接ぎ木をしているということ。 3 「僧」は、このままだと樹木が寺を覆って見苦しいことになり、きっと後の代の者が困ってしま うから接ぎ木をしているということ。 4 「住僧」は、自分が生きている間だけを考えてのことではなく、後世にこの寺がますます立派にな るのを願って接ぎ木をしているということ。 線3「逃げ入りし」とあるが、その理由として最も適するものを次の中から一つ選び、その番号 を書きなさい。 I 「将軍」 と知ったうえで反発したものの、大勢の「御供の人々」に取り囲まれておそろしくなったから。 2 自分が言いたいことは全部言ってしまったので、「将軍」が怒り出す前に姿を消そうと思ったから。 3 そっけなく応対していた相手が「将軍」だったと気付き、大変おそれ多いことをしたと思ったから。 自分の発言が思いがけず「将軍」 にほめられ、ほうびまでくれるというので恥ずかしくなったから。 本文の内容と一致するものを次の中から一つ選び、その番号を書きなさい。 「将軍」は珍しい接ぎ木をしている寺があると聞いて鷹狩のついでに立ち寄ると、確かにおもしろ い接ぎ木の様子だったので、興味を抑えられず 「住僧」に声をかけた。 2 「僧」は接ぎ木をしているのを怪しい行動だと見とがめられることをおそれたために、声をかけ られたとき、わざと「将軍」だと気付かないふりをして背を向けていた。 3 「御供の人々」は二、三人を除いて「将軍」に遅れていたが、「将軍」に失礼なふるまいをして逃げ 出した「住僧」に追いついて召し捕り、「将軍」に差し出すことができた。 4 「翁」は「住僧」の接ぎ木の話から、自分も長く続けてきた学問を物に残すなどして後の世の役 に立つならば、自分は死んでも生き続けているようなものだと考えた。 (問題は、これで終わりです。) 1 = 14 A -14-

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