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数学 中学生

解説と式、考え方を教えて貰っても良いでしょうか🙇🏻‍♀️🙇🏻‍♀️

CO 5.AさんとBさんが運動会の大玉転がし競争にペアで出場することになった。 この競争のルールは次の通りで ある。 <ルール> ① 2人は、はじめ地点Sにいる。 ② 赤玉1個、青玉1個、白玉1個の合計3個の大玉を、地点Sから112m離れた地点Gま ですべて転がして運べばゴールとなる。 ③ 1人が一度に転がすことのできる大玉は1個である。 ④ 2人が同時に1個の大玉を転がすことはできない。 ⑤ 途中で大玉を転がす人が交代してもよい。 大玉を転がさない状態で走る速さはAさんが秒速6m, Bさんが秒速4mである。 2人はどのように大玉を転 がすと最も早くゴールできるのかを話し合った。 スタートの合図と同時にAさんが赤玉, Bさんが青玉を転が しはじめることとして、以下の【方法1】 ~ 【方法3】 を考えた。 図1〜図3はそれぞれの方法について, スタートの合図からの時間を秒地点Sからの距離をyとして,xとy の関係をグラフに表したものである。 図の実線はAさん, 点線はBさんの動きをそれぞれ表す。 あとの問いに答えなさい。 (加古川東) MASA 【方法1】Aさんは赤玉を地点Gまで転がす。そのあと地点Sまで戻り、白玉を んは青玉を地点Gまで転がす。 図1 地点 G······ 112 450AAROMH342AUCERS24.E W 地点 S.... y (m) 図2 O 地点 G...... 112 地点 S・・・ y (m) 28 【方法2】Aさんは赤玉を地点Gまで転がしたあと, 地点Sに戻る途中でBさんから青玉を受け取り,地 点Gまで転がす。BさんはAさんに青玉をわたしたあと地点Sまで戻り, 白玉を転がす。 Aさ んは地点Gまで青玉を転がしたあと,地点Sに戻る途中でBさんから白玉を受け取り,地点G まで転がす。 0 白玉を地点Gまで転がす。Bさ 28 (2) 56 約75 45041 SUDA1082E.JS(CA](2) -13- x (秒) x (秒) 85

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国語 中学生

本当にわからないです!すごく困ってます!答えだけでもよいのでお願いします🙇⤵️

問5 -③ 「そうだよ、オレ、キャプテンだもんな、と自分で うなずいた。」とありますが、 このときの「きみ」の気持ち を説明したものとして最も適切なものを次のア~エから選ん で、記号で答えなさい。 ア キャプテンとしての指導力を高めようとしている。 イキャプテンとしての威厳を利用しようとしている。 ウキャプテンの重圧感から早く逃れようとしている。 エ キャプテンの立場を自覚し落ち着こうとしている。 問6 ④ 「それに気づくと、泣きだしそうになって」とあり ますが、「きみ」が「泣きだしそうに」なったのは、みんな がどういうことを思っていると感じたからですか。 文章中の 言葉を使って二十字以内 (句読点・符号も字数に数えます) で答えなさい。 問7 ⑥ 「だってさ・・・・・・悪いもん、 和泉に」とありますが、 こう言われて「きみ」はどんな気持ちになったと考えられま すか。 最も適切なものを次のア~エから選んで、記号で答え なさい。 ア 実力があるにもかかわらず、みんなの気持ちを察して自 分が引き下がろうとした中西くんの態度を尊敬する気持ち。 イ中西くんから同情するような言葉をかけられて、必死に 保ってきたプライドを完全に打ち砕かれたみじめな気持ち。 ウ キャプテン命令に従おうともせず、自分勝手な理屈でク ラスの結束を乱してばかりいる中西くんを軽蔑する気持ち。 エ 中西くんから思いがけない優しい言葉をかけられて、 そ れまで対抗心をむき出しにしていた自分を反省する気持ち。 (52)

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国語 中学生

本当にわからないです!すごく困ってます!答えだけでもよいのでお願いします🙇⤵️

次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい。 なかにもとや ブンちゃん (和泉文彦) は五年三組のヒーローだったが、 二学期から 三組に入ってきた転校生のモトくん 中西基哉)の存在が気になってい た。 そんなブンちゃんに姉は、 ”お山の大将が負けるのを待っている子 もいる。人間は、早いうちに負けておいたほうが楽だ。" と言う。 クラ ス対抗リレーの代表選手を決めるための五十メートル走で、ブンちゃん とモトくんはトップを分け合った。 「あのさ...... 中西、リレーなんだけど······オレ思ったんだけど、 おまえアンカーやれよ、そのほうがいいよ、オレはトップ走っ て、で、オレが貯金するから、アンカーはおまえでいいよ、おま え足速いもん、わりと」 負けたわけじゃない。絶対に違う。 自分から譲った。クラスの ために。五年三組の勝利のために。 中西くんは話がよく呑み込めないのか、黙って、あいまいにう なずくだけだった。 ふじむら ど 代わりに、 藤村さんが「ブンちゃん、おっとなーっ」と笑った。 きみはそそくさと立ち去った。 坂井さんや藤村さんはすぐに おしゃべりに戻ったが、中西くんはきみの背中をじっと見つめて いた。 それが気配でわかったから、振り向かず、足も止めずに、 みんなからどんどん離れても歩きつづけて、先生に「おーい、和 勝手に帰るなよ!」と笑われた。 その日の放課後は、クラスで野球の練習をすることになってい た。次の週末は二組のチームとの試合だ。 きみは家に帰るとオヤ 細田くんは中西くんを褒めたたえながら、 ときみを見 る。声がふだんよりねばついて聞こえる。お姉ちゃんが言ってた 「いずみ ふみひこ from to ツもそこそこに自転車をとばして学校に戻った。エースで四番で キャプテン試合も、練習も、きみがいなければ始まらない。 グラウンドに着くと、先に来ていた何人かはすでにキャッチ ボールをしていた。 中西くんもいる。 みんなに囲まれて、ちょっ と困った様子でボールの握り方を見せていた。 きみに気づいた細田くんが、「ブンちゃん、すげえよ! ちょっ と来て!」と、その場に飛び跳ねながら手招きした。 「モトくん、 シュート投げられるんだよ!」 そんなの嘘だ。 クラスで変化球を投げることができるのはきみ だけで、きみだってカーブがせいぜいで、 シュートの握りで放っ たら、ストライクを取るどころかキャッチャーまで届くかどうか も怪しいものなのに。 「とにかく見てよ、ブンちゃん。 モトくん、もう一球投げてみて」 川原くんがキャッチャーの位置につき、みんなは した顔 で中西くんの投球動作を見つめる。 投げた。ボールは右バッターの胸元に食い込むように曲がっ て、川原くんのグローブに収まった。文句なしのストライクだっ た。 「モトくん、カーブもすごいんだよな? ちょっと投げてみてよ」 カーブも、ストライク。 きみの投げるカーブよりも球が速く、 曲がる角度も大きかった。 「すげーよ、 モトくん、マジすげー。 こんなにすげーのに、なん でいままで黙ってたんだよ。 もっと早く教えてくれりゃいーじゃ んよお、 そしたら、一組とか二組とかに、もう負けるわけない じゃんよお.....」 じゃん、完璧じゃん…..….」 しゃべりながら、へへっ、へへっ、と笑った。みんなもホッと した様子だった。それに気づくと、泣きだしそうになって、だか for (55)

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国語 中学生

本当にわからないです!すごく困ってます!答えだけでもよいのでお願いします🙇⤵️

次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい。 なかにもとや ブンちゃん (和泉文彦) は五年三組のヒーローだったが、 二学期から 三組に入ってきた転校生のモトくん 中西基哉)の存在が気になってい た。 そんなブンちゃんに姉は、 ”お山の大将が負けるのを待っている子 もいる。人間は、早いうちに負けておいたほうが楽だ。" と言う。 クラ ス対抗リレーの代表選手を決めるための五十メートル走で、ブンちゃん とモトくんはトップを分け合った。 「あのさ...... 中西、リレーなんだけど······オレ思ったんだけど、 おまえアンカーやれよ、そのほうがいいよ、オレはトップ走っ て、で、オレが貯金するから、アンカーはおまえでいいよ、おま え足速いもん、わりと」 負けたわけじゃない。絶対に違う。 自分から譲った。クラスの ために。五年三組の勝利のために。 中西くんは話がよく呑み込めないのか、黙って、あいまいにう なずくだけだった。 ふじむら ど 代わりに、 藤村さんが「ブンちゃん、おっとなーっ」と笑った。 きみはそそくさと立ち去った。 坂井さんや藤村さんはすぐに おしゃべりに戻ったが、中西くんはきみの背中をじっと見つめて いた。 それが気配でわかったから、振り向かず、足も止めずに、 みんなからどんどん離れても歩きつづけて、先生に「おーい、和 勝手に帰るなよ!」と笑われた。 その日の放課後は、クラスで野球の練習をすることになってい た。次の週末は二組のチームとの試合だ。 きみは家に帰るとオヤ 細田くんは中西くんを褒めたたえながら、 ときみを見 る。声がふだんよりねばついて聞こえる。お姉ちゃんが言ってた 「いずみ ふみひこ from to ツもそこそこに自転車をとばして学校に戻った。エースで四番で キャプテン試合も、練習も、きみがいなければ始まらない。 グラウンドに着くと、先に来ていた何人かはすでにキャッチ ボールをしていた。 中西くんもいる。 みんなに囲まれて、ちょっ と困った様子でボールの握り方を見せていた。 きみに気づいた細田くんが、「ブンちゃん、すげえよ! ちょっ と来て!」と、その場に飛び跳ねながら手招きした。 「モトくん、 シュート投げられるんだよ!」 そんなの嘘だ。 クラスで変化球を投げることができるのはきみ だけで、きみだってカーブがせいぜいで、 シュートの握りで放っ たら、ストライクを取るどころかキャッチャーまで届くかどうか も怪しいものなのに。 「とにかく見てよ、ブンちゃん。 モトくん、もう一球投げてみて」 川原くんがキャッチャーの位置につき、みんなは した顔 で中西くんの投球動作を見つめる。 投げた。ボールは右バッターの胸元に食い込むように曲がっ て、川原くんのグローブに収まった。文句なしのストライクだっ た。 「モトくん、カーブもすごいんだよな? ちょっと投げてみてよ」 カーブも、ストライク。 きみの投げるカーブよりも球が速く、 曲がる角度も大きかった。 「すげーよ、 モトくん、マジすげー。 こんなにすげーのに、なん でいままで黙ってたんだよ。 もっと早く教えてくれりゃいーじゃ んよお、 そしたら、一組とか二組とかに、もう負けるわけない じゃんよお.....」 じゃん、完璧じゃん…..….」 しゃべりながら、へへっ、へへっ、と笑った。みんなもホッと した様子だった。それに気づくと、泣きだしそうになって、だか for (55)

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国語 中学生

どんな感じで書けばいいかわからないです 例文を載せて欲しいです🙇🏻‍♀️

⑤ 次の【課題文1】【課題文2】を読んで、後の問いに答えなさい。 【課題文1】 私が体験したフィンランドの教育の良さは、何よりそのシンプルさにある。入学式や始業式、終業式、運動会などの学校行事がない。 授業時間は少なく、学力テストも受験も塾も偏差値もない。統一テストは、高校卒業時だけだ。服装や髪型に関する校則も制服もない。 部活も教員の長時間労働もない。日本では、「学校、家庭、地域」と言うが、フィンランドには教育に関して地域という考えはなく、さ まざまな連絡協議会、青少年育成委員会など、学校を取り巻く煩雑な組織がない。 (岩竹美加子『フィンランドの教育はなぜ世界一なのか』) 【課題文2】 自由と民主主義社会に生きていく”良き市民〟を育成することが教育に課せられた重要な使命です。このために、学校社会が一般社会 と異なってはならないのです。 われわれ一般のふつうの市民は、相当に細かい法律や規則の中で生活しています。しかし、一般の善良な市民は、それらをほとんど意 識して生活してはいません。よく考えてみれば、これらの法律や規則があってこそ、われわれ一般市民の快適な生活が守られているので (加藤十八『ゼロトレランス 規範意識をどう育てるか』 問傍線部「私が体験したフィンランドの教育の良さは、何よりそのシンプルさにある」とあるが、「フィンランドの教育」が「シンプ ル」になる要因として考えられることを【課題文1】の中から一つ取り上げ、 解答欄①に書きなさい。また、解答欄①で答えたことに ついて、【課題文2】の内容に触れながら、あなたの考えを解答欄 ② に百字以上、百五十字以内で書きなさい。 条件 原稿用紙の正しい使い方に沿って書くこと。 10

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英語 中学生

この問題の⑵の問題で回答が2枚目の写真なのですが、私の答え方が He started to run.です この答えは❌ですか?

次の英文を読んで,あとの問い *long-distance Takeshi did not like the sports day because everyone had to run in a race. When he thought about last year's race, he became sad. He was the last person in the race. This year he did not want to run. W When he came home, his mother said to him, "Is the sports day next month, Takeshi?" "Yes, that's right," he answered and went into his room quickly. He did not want his mother to know his true *feelings. In his room he remembered last year's sports day. "It I was so hard and I was *miserable. I don't want to be the last person this year," he thought. “I have one month before the day. I will start practicing tomorrow." On the next day, he started to run after getting home. He ran from his house to the 10 station every evening before dinner. It took over twenty minutes. Three days passed. It still took over twenty minutes. One week went by, but he could not run faster. He *was almost giving up.(*) 5 () long-distance race E SESUCH feelings 5 miserable みじめな was almost giving up ほとんどあきらめそうだった LEAUAJES DREN 問 次の(1) (2)の質問に,それぞれ指定された語数の英文で答えなさい。 ただし、 符号(,.?! な ど) は, 語数には含まないものとする。 (1) Did Takeshi become happy when he remembered last year's sports day? (3) COMO (2) What did Takeshi do every evening for this year's sports day? (2E)

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