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砂糖とデンプン、食塩とデンプンを見分ける実験がわかりません。 回答に「混合物E,Fに水を加えてよく混ざ、ろ過して、ろ液を燃焼さじに取り加熱する。白い結晶が見られたら食塩、こげたら砂糖との混合物だとわかる。」とあるのですが、なぜ加熱するだけではいけないのでしょうか?? 教えて... 続きを読む

B 2次の文章を読んで,あとの問いに答えなさい。 右の図のA~Fの混合物は, 砂糖とデンプン, 砂糖と石灰石, 砂糖と食塩,デンプンと石灰石,デンプンと食塩,石灰石と 食塩のいずれかである。下の表は, 混合物を見分ける操作を いくつか行い,表にまとめたものである。表の結果から, 混 m A D E ふく 合物E,Fには共通する物質が含まれていることがわかった。この物質は何か, 答えなさい。また。 EとFを見分けるために, どのような実験を行えばよいか。 実験の結果と, 結果から特定したそ れぞれの物質を明らかにして簡単に説明しなさい。 【岩手一改) A B C D E F 加熱する 水にとかす 変化なし こげた こげた こげた とけた こげた とけ残った こげた とけ残った 変化なし 青紫色になる青紫色になる 青紫色になる とけ残ったとけ残ったとけ残った うすい塩酸を加える変化なし気体が発生気体が発生気体が発生 変化なし変化なし 変化なし ヨウ素液を加える 変化なし E. Fに共通する物質[ 実験

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アイウエ教えてください! 中学理科です!

問7 Kさんは,植物の光合成について調べるために,次のような実験を行った。これらの実験と その結果について,あとの各問いに答えなさい。 [実験1] 図1のように,一晩,暗室においたオオカナダモを水を入れた2つのフラスコに分けて入れ、 フラスコa, bとし,フラスコaは光の当たる場所に置き,フラスコbはそのまま暗室に置い た。6時間後,フラスコaとbのそれぞれ先端近くの葉を取り出して脱色し,水でよくすすい だ後スライドガラスにのせ,うすめたヨウ素溶液を一滴たらして細胞のようすを顕微鏡で観察 した。その結果,フラスコaでは細胞の内部にある小さな粒は青紫色に変化していたが,フラ スコbでは変化が見られなかった。 光 暗室 フラスコa フラスコb 図1 【実験2] ビーカーに青色の BTB溶液を用意し, ストローで息を吹き込んで溶液の色を緑色にした。 用意した5本の試験管 A~E それぞれの試験管にこの BTB溶液を同じ量だけ分けて入れた後、 その中に同じ量のオオカナダモを入れ, ゴム栓でふたをした。次に, 図2のように, 暗室で 試験管A~E を光源装置から近い順に並べ, 光を当て続けた。 光源装置 A B C D E 図2 [結果) 1日後に溶液の色を調べると, 表のようになった。 表 試験管 A B C D E 溶液の色 青色 青色 青色 緑色 黄色

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問3の解き方を教えてください。(1)の答えは試験管S…ア、試験官U…ウ。(2)の答えは試験官T…ア、試験官S…クです。 お願いします🙇‍♀️

2 次の問いに答えなさい。 植物の光合成と呼吸のはたらきを調べるため,次の実験1,2を行った。 実験1 鉢植えのホウセンカを1つ用意し,次の実験を行った。 [1] 大きさがほぼ同じ葉を2枚選び,葉I,Iとした。 それぞれの葉について,図1のように,光が直接当 たるように何もおおわない部分と,両面を紙または アルミニウムはくでおおった部分の3つの部分に分 図1 アルミニウムはく 紙 けた。 [2] このホウセンカを鉢ごと暗室に1日置いた後, 葉Iを切り取った。次に,葉IIに光が直接当たるように鉢を明るい所に置き,2時 間後,葉Iを切り取った。切り取った葉I,Iについては,それぞれ切り取ってす ぐに,あたためたエタノールに入れた後,ヨウ素液にひたして色の変化を調べた。 表は,このときの結果をまとめたものである。 表 何もおおわない部分 変化しなかった 青紫色に変化した 紙でおおった部分 変化しなかった 薄い青紫色に変化した変化しなかった アルミニウムはくでおおった部分 葉I 葉I 変化しなかった 実験2 実験1と同じような鉢植えのホウセンカと,大型の試験管S~Uを用いて,次の実 験を行った。なお,それぞれの試験管には,息を吹き込んで緑色になったBTB溶液 が,寒天でやわらかく固められ,それぞれの試験管の底からおおよそ20mmの高さまで 入っている。 図2 [1] 大きさがほぼ同じ葉を3枚切り取り,S~Uに葉 を1枚ずつ入れゴム栓をして密閉し,図2のように, Sはそのまま,TとUの外側は実験1と同じ種類の 紙またはアルミニウムはくでそれぞれおおった。 [2] S~Uに,実験1[2]の葉Iに当てた光と同じ明 るさの光を当てた。しばらくすると,Sの中の寒天 で固めたBTB溶液の色が上部から青色に変化しは じめた。青くなった部分の寒天の厚さが3mmに達し たとき,TとUの外側をおおっているものをはずし て,それぞれの中の寒天のようすを調べた。図3は, このときの結果をまとめたものである。 なお,S~Uに葉 を入れずに,ゴム栓 で密閉し光を当てて も,寒天で固めた BTB溶液の色は変 化しなかった。 S T U ゴム栓一 葉 20mm 寒天で固めた 緑色のBTB 溶液 アルミニ ウムはく 紙 図3 試験管S|試験管T|試験管U 一青色 青色 一緑色 -黄色 寒天のようす 緑色 ト緑色 色が変化した部分の寒天の厚さ 3 mm 1 mm 10mm

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答えを全部教えてください。 至急でおねがいします。

1 次の(1)~(4)の問いに答えなさい。 (1) 図1は,動物のなかま分けを表したものである。 -晴乳類 0 図1のa~cに適するなかま分けの 図1 -鳥類 はい q いいえ -脊椎動物- 内容を,次のア~エから1つずつ選び, は虫類 1はい 」いいえ はい 記号を書きなさい。 動物 e いいえ 一両生類 動物 p 魚類 ア 胎生か と 体の表面がうろこでおおわれているか ウ 卵に殻があるか 背骨があるか エ ② 図1のdに適する語句を書きなさい。 (2) 気体を発生させる実験を行った。 の石灰石にうすい塩酸を加えたときに発生する気体の化学式として適切なものを,次のア~エから1つ選 び,記号を書きなさい。 ア CO。 イO, ウ Cl, ェ H。 2 Oで発生した気体を水にとかした水溶液の性質として適切なものを,次のア~エから1つ選び,記号を 書きなさい。 ア ヨウ素液を加えると水溶液は青紫色にかわる。 ィ 黄色のBTB溶液を加えると水溶液は緑色にかわる。 ウ 青色リトマス紙に水溶液をつけると赤色にかわる。 エフェノールフタレイン溶液を加えると水溶液は赤色にかわる。 (3) 図2のように,物体(R字形に発光ダイオードを並べた光源), 図2 物体 焦点距離が4cmの凸レンズ, 半透明のスクリーン, 光学台を使っ 凸レンズ て,スクリーンに実像を映す実験を行った。 0 スクリーンに物体と同じ大きさの実像が映るのは, 物体と凸 スクリーン レンズの距離が何cmのときか, 求めなさい。 A 光学台 ② ①でスクリーンに映った実像をAの位置から見た場合の見え 方として正しい図を,次のア~エから1つ選び, 記号を書きなさい。 ウ と エ 8 (③) 物体と凸レンズの距離を3 cmにしたときに凸レンズを通して見える物体の像を何というか、 書きなさい。 (4) 図3は, ある日の朝に発生した地震のゆれを, 地震計が記録したも 図3 X 人 のである。 ①はじめの小さなゆれXが続く時間を何というか, 書きなさい。 ② 後からくる大きなゆれYを何というか, 書きなさい。 ③ 地震の規模の大きさを表す数値を何というか, 書きなさい。 6時32分 6時32分 6時33分 400 40E 400 図教英出版 3中3-字

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問い2教えてください

で推備しており、地層の類きやずれはないこと則男別 10 rn 1 ある地点の堆積物のようすを図のように模式的に表したものを何といいますか、 書き 火山咲の 関1 0 なさい。 地さAの最上部の砂岩の層は、 アンモナイトの化石が含まれていたことから中生代に挑積したとがわかります。このよ 問2 層が堆積した時時代を知る手がかりとなる化石を何といいますか、 書きなさい。 また、アンモナイトと同にように中生代を示すれれ アーエから選びなさい。 イサンヨウウチュウ ウ キョウリュウ ビカリア エ フズリナ 地点A. Bでの道路の標高について正しく説明しているものを, ア~エから選びなさい。 ア 地点Aの方が1m高い 問3 イ 地点Aの方が1.5m高い ウ 地点Bの方が1m高い エ 地点Bの方が1.5m高い 111 次の実験について, 問いに答えなさい。 デンプン溶液を試験管A~Dにそれぞれ2cmずつ入れ, AとCには水を, BとDには水でうすめただ液を 1 cmずつ加え、 図のように, AとBは0℃の水に、 CとDは40℃の湯につけた。 10分後,A~Dの液をそれ ぞれ2本の試験管に取り分け,一方にはヨウ素液を加え,もう一方にはペネジクト液を加えて加熱し, それ ぞれの試験管での色の変化を調べた。 表1は, その結果をまとめたものである。 また, 表2は, 実験の結果 からわかったことをまとめたものである。 表1試験管ョウ素液との反応ベネジクト液との反応 青紫色に変化した 「青紫色に変化した 青紫色に変化した 表2 試験管 わかったこと だ液はデンプンを(①)が何分子 かつながったものに変える。 A 変化しなかった 0℃の水 40℃の湯 CとD B 変化しなかった C 変化しなかった だ液中の消化酵素は 40℃くらいの温 度でよくはたらく。 (2)とD D 変化しなかった 赤褐色の沈殿ができた 問1 だ波に含まれている, デンプンの消化に関係する消化酵素を何といいますか. 書きなさい。 問2 表2の①に当てはまる物質の名前を書き, ②に当てはまる試験管の記号を, A~Cから選びなさい。 問3 消化液や消化酵素の説明として誤っているものを, ア~エから選びなさい。 ア 消化酵素にはさまざまな種類があり, それぞれ決まった栄養分にはたらく。 イ 胃液にはタンパク質を分解する過程ではたらく消化酵素が含まれている。 ウ 胆汁は胆のうでつくられ, 脂肪を分解する過程ではたらく消化酵素が含まれている。 エ すい液はすい臓でつくられ, デンプン, タンパク質, 脂肪を分解する過程ではたらく消化酵素がすべて含まれている。 次の実験について, 問いに答えなさい。

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教えてください(><) わからないんです… 教科書見てと書いてあるのに、書いてないんです…

当 為 図1は、ヒトの消化にかかわる器官を模式的に表したものである。これに ついて,次の問いに答えなさい。 ロ1) 図1のFから出る消化液を何というか。その名称を書け。 図1 ロ 食道 [ す液 B 口(2)(1)のFの消化液中の消化酵素は, 食物の主な成分のどれにはたらくか。 もっとも適当なものを、次のア~オから選び, 記号で答えよ。 アタンパク質だけ ウデンプンとタンパク質 デンプンとタンパク質と脂肪 E C イ 脂肪だナ D エデンプンと脂肪 I門 G オ [ オ 口(3)消化された養分は,図1のA~Gのどの器官で吸収されるか。記号で答えよ。 図2 [ p (4) 図2は、(3)の器官のかべの表面に見られる小さな突起を模式的に表したもの である。図2のaの管に入る養分は. 何が分解されてできたものか。その名称 を2つ書け。 ロ[ 脂日方殴 ] ロ[ モ/7ソCりド 4 だ液のはたらき ヒトのだ液のはたらきを調べるために,次のような実験を行った。これについて,あとの問いに答えなさい。 実験 I 2試楽X 2本の試験管A, Bにそれぞれデンプン溶液 を5cm入れ,Aにはうすめただ液1 cm'. B には水1cm'を加えて, 約40℃Cの湯で10分間あ たためた。 デンプン デンプン 溶液 溶液 だ液 水 B 試験管Aの液を半分ずつ試験管C, Dに入れ, 試験管Bの液を半分ずつ試験管E. Fに入れた。 I デンプンの有無を調べるため, 試験管CとE に試薬Xを入れた。 プドウ糖が何分子か結びついたものの有無を 調べるため,試験管DとFに試薬Yを入れて加 熱した。 I 試薬Y 加熱 V 約40℃の湯 結果 I 試験管C 試験管E 試薬Xによる色の変化 変化しなかった 青紫色に変化した N 試験管D 試薬Yによる色の変化 赤褐色に変化した (1) 試薬X, Yはそれぞれ何か。その名称を書け。 試験管F 変化しなかった ロx[コウ素在 (2) 次の試験管の比較からどのようなことがわかるか。「だ液のはたらきで」という書き出しで簡単に書け。 ] OY[ ベネジウト済在 ] 口D 試験管CとE | だ液のはたらきで 口2 試験管DとF | だ液のはたらきで

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(1)理由と一緒に教えてください.’ お願いします🙇🏻‍♀️💦

次の各間いに答えなさい。 1.鉢植えのアサガオを用いて, 次の①~⑥の手順で, 光合成の実験を行った。図1,図2は,そのときの宝 験のようすを示したものである。また, 表1は,このときの結果を表したものであるが, 一部省略してある ただし,図1で用いた3個のポリエチレン袋は同じ体積のものである。また, アサガオの葉はすべてふが 入っていないものとする。 1 【実験】 葉の枚数や大きさや色,つるの長さや太さがほぼ同じアサガオの鉢を3個用意し,二晩暗室に置く。 翌朝,暗室より鉢をとり出し, 図1のa~cのアサガオの鉢それぞれに, 次のような処理を行う。 a:透明のポリエチレン袋をかぶせる。 b:黒いポリエチレン袋をかぶせる。 c:二酸化炭素を吸収する薬品を入れた容器をとり付け, 透明のポリエチレン袋をかぶせる。 2の a~cのポリエチレン袋に,ストローを使って息を同じ体積になるように十分に吹き込み,気体 がもれないよう袋の口をしっかりしばる。その後すぐ, 図 2のように, 気体検知管を使って, a~cの 袋の中の二酸化炭素と酸素の割合を測定する。 3のa~cのアサガオの鉢に数時間日光をあてた後,同じように気体検知管を使って, a~cの袋の 中の二酸化炭素と酸素の割合を測定する。 ののそれぞれの気体の割合と比べて, ④がどのように変化したかを表1にまとめる。 ののa~cのアサガオの鉢から, 葉の大きさや色がほぼ同じ葉を1枚ずつとって, 熱湯に入れた後, お湯であたためたエタノールにひたし, 脱色する。次に, 水洗いをし, ヨウ素液につけて,色の変化を 観察する。結果を表1にまとめる。 6 b C 表1 a 日光) 実験5の結果 二酸化炭素 気体検知管 実験6の結果 酸素 青紫色に変化 変化なし 変化なし +は増加を,一は減少を表している。 a b C 二酸化炭素を吸収する薬品を入れた容器 図1 図2 )実験のDの下線部を行うのはなぜか。 その理由を簡単に説明しなさい。

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この問題の、(2)、(3) が分かりません。 回答お願い致します。

4 光合成と呼吸 1· 重点演習 4光合成と呼吸 (実験) 0 青色のBTB溶液に息をふきこんで緑色にし、 試験管 A~Cに満たす。 2 A. Bにオオカナダモを入れて密閉し,Bは全体をアルミニ ウムはくでおおう。 ③ A~Cを日光に2時間当てる。 A~CのBTB溶液の色を観察する。 A. Bの葉を試験管から1枚ずっとり 出して脱色し、それぞれヨウ素液をかけ て葉の色の変化を調べる。 ようえき A B C 4 5 だっしょ A B C のの結果 6の結果 青色 黄色 緑色 青紫色 変化なし 問 試験管Aの①の結果が表のようになったのは, 実験の①から考えると, 試験管Aの溶液 中で、何という物質がどのように変化したためといえるか。 解 二酸化炭素が減少した(なくなった)ため。 ●二酸化炭素をまったく含まないBTB溶液は青色で, 含まれる二酸化炭素の量が増えるにつれて緑色→ 黄色と色が変化する。 黄色になったBTB溶液を加熱して溶けている二酸化炭素を追い出していくと。 しだいに黄色→緑色→青色と変化する。 ●光合成や呼吸によって. 二酸化炭素だけでなく酸素の量も変化するが, 酸素の量はBTB溶液の色に関 係しない。 ●対照実験は,調べたいことの有無だけを変え. それ以外の条件をすべて同じにして行う実験である。 実 験結果の違いが、, 調べたことの有無だけによって生じたことを確かめることができる。 ちが (1) 試験管Aの溶液中で起こった変化が, オオカナダモのはたらきによることを確かめるた めには, BとCのどちらの試験管の結果と比べればよいか。 (2) 光合成に二酸化炭素が必要であることを確かめるには, どのような操作をしたBTB溶 液を満たした試験管Dを用意して, Aと同様に実験を行い, 結果を比べればよいか。ただ し,Dの実験はBTB溶液以外はAと同じ条件で行うものとする。 (3) (2)の試験管Dの④と⑤のどちらの結果がどうなれば, (2)の下線部の目的が達せられるか。 く )のX, Yにあてはまることばを答えなさい。 (4) この実験についてまとめた次の文の, ( 植物も動物と同じように常に( X )を行っているはずだが, 試験管Aの溶液中の二酸化 炭素の量は減少した。 これはオオカナダモが( X )を行うよりもさかんに( Y )を行った ためと考えられたので, ( Y )を行えないように光をさえぎった試験管Bを用意して実験 したところ,溶液中の二酸化炭素の量が増加したので, オオカナダモも( X りを行ってい ることが確認された。 X( 35 アルミニウムはく オオカナダモ

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答えイなんですがなぜですか?

2 次の問いに答えなさい。 消化酵素のはたらきを調べるため,次の実験1~3を行った。 実験1 [1] パイナップルに含まれる消化酵素X, Yをそれぞれ水にとかした中性のX液、 Y液と水を用意した。 [2] 試験管A~Dを2組用意し,図1のように, [1]の各液を入れた。 [3] 1組目のA~Dに, デンプン溶液をそれぞ れ4cm°加えた後,試験管を約40℃の湯に入れ てあたためた。10分後,ヨウ素液を数滴加え, それぞれの色の変化を調べた。 9 | 00 [4] 2組目のA~Dに, タンパク質を含む乳白 の色のスキムミルク(脱脂粉乳) 水溶液をそれ ぞれ4cm°加えた後,試験管を約40℃の湯に 入れてあたためた。 10分後, それぞれの色の 変化を調べた。なお, スキムミルク水溶液はタンパク質によって乳白色に見える。 表1は、このときの結果をまとめたものである。 中(表1ア 図1 A B C 00! X液1cm Y液1 cm° X液1cm 水2cm 水1cm 水1cm° Y液1cm 試験管A 試験管B試験管C|試験管D 火山駅 青紫色 透明 青紫色 デンプン溶液 スキムミルク水溶液 透明 乳白色 透明 透明 乳白色 [1] パイナップルをよくすりつぶして,布で軽くしぼってこした液から中性の透明 な液(パイナップル液) をつくった。 [2] 試験管E, Fを2組用意し, 図2のように, パイナップル液と水を入れた。 実験2 太要 に [3] 1組目のE, Fは実験1 [3]と, 2組目は実験1 [4] と同じ操作を行い,それぞれ液体の色の変化を調べた。 表2は,このときの結果をまとめたものである。 表2 図2 S図 E F デンプン溶液 スキムミルク水溶液 試験管E 試験管F 青紫色 乳白色 透明 パイナップル液 2cm 透明 水2cm 実験3 [1] 実験2[1]と同様にしてつくったパイナップル液と水を用意した。 [2] 図3のように, 試験管G, Hを2組用意し, 約40℃に保った湯であたためた。 [3] 4時間後, G, Hの1組目は実験1 [3] と, 図3. 2組目は実験1[4] と同じ操作を行い, それぞ G H れ液体の色の変化を調べた。 ビーカー 表3は, このときの結果をまとめたものである。 表3 試験管G|試験管H 青紫色 透明 湯 デンプン溶液 スキムミルク水溶液 青紫色 乳白色 水2cm パイナップル液2cm

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