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理科 中学生

中学理科、天体です。 問1、2がわからないです。画像3枚目は解答解説です。教えてください🙇‍♀️🙇‍♀️

1) 図3は、地球の北極側から見た,太陽の周りを また。 く観察1>の(4)で記録した金星は図2のようであった。 図3 していなか 火星 日の位置を模式的に表したものである。<結果1>か 図1のような月,金星,火星の位置関係で図2の ようになる,図3の金星の位置として適切なのは, ァ ~エのうちではどれか。 に、く観察2>を行ったところ, <結果2>のよう にが 調べたと ア 金星 とができ 近量(g] 太陽 ウ になった。 く観察2> )<観察1>を行った3月24日から60日後の5月23 日及び120日後の7月22日のそれぞれにおいて, <観察1>の(1)~(3)と同様の観察を行った。 (2) 5月23日と 7月22日のそれぞれにおいて, <観察1>の(4)と同じ倍率の天体望遠鏡で金星 を観察し、観察した像を上下左右逆にして用紙に記録した。 (3) 図書館の資料やインターネットで金星と月の動き方や金星の見え方について調べた。 き、水滴 地球 月 く結果2> 5月23日に記録した西の空と金星は,それぞれ図4,図5のようであった。また, 7月22日 に記録した西の空と金星は, それぞれ図6,図7のようであった。 ののの また, <観察2>の(3)から, 地球と金星と月がそれぞれ公転する面はほぼ一致していること や、公転する軌道は円に近いこと, 地球は太陽の周りを1年で1回公転するのに対して, 金星 は0.62年で1回公転するため, <観察1>, <観察2>を行った年は, 8月14日の数日後から, 日の出前の東の空に金星が観察できるようになることが分かった。 て適 図4 かに座 図5 図6 図7 月 ) おとめ座 4 まふたご座 月 しし座 O 金星 金星o\o木星 の体 北西 に合 北西 南西 西 南西 西 (問2] <結果2>から, 8月14日から28日後の9月11日において, 日の出の約30分前に, 東の 空を観察すると, 金星の付近に月が観察できることが分かった。 このときに, 観察できる月と く観察1>の(4)と同じ倍率の天体望遠鏡で観察した場合の金星の像を上下左右逆にした記録を 組み合わせたものとして適切なのは, 次のうちではどれか。

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国語 中学生

2枚目についてなんですが、 聞いている人、見ている人 ではなく模範解答には、 聞いているもの、見ているもの、 と書いてあったのですが、これは別に動物に託したわけではないので、答えに 聞いている人、見ている人 とかいても×にはなりませんよね

古今和歌集「仮名序」の冒頭には、「和習』 述べられている。繰り返し声に出して読み、古文の言葉 ( めくの種種 y 音院一を /p/ う 一の よろづの言の葉とぞなれりける。 >ニルーチ Sい 世の中にある人、ことわざ繁きものなれば、 と やまとうたば、人の心を種として、 梅々さませまの茶に た あた 古今和歌集 仮名序 SAに ニさS け~ 見るもの、聞くものにつけて、言ひ出せるなり 花に鳴く驚、水にすむ蛙の声を聞けば、 いだ くものにたくしてチしたりで肉 心に思ふことを、 Sみ ンD R 2H 立 よろづの言の梁となれりける と ス レる 生きとし生けるもの、 tかえて ょ心人た いづれか歌をよまざりける。 ルちもの聞くものにつけて言ひ出せるたり さ 力をも入れずして、天地を動かし、 め tにたり事の 系 目に見えぬ鬼神をも、あはれと思はせ、 生きとし生けるもの 男女のなかをも和らげ cげれい歌をよまざりける へ 猛き武士の心をも、慰むるは歌なり。 SS カをも人八ずして天地をかい やまとうたは、人の心を種として、(そこから芽生えて) 種々さまざまの葉になったものだ。この世の中に生きてい る人々は、さまざまな出来事に関わっているのて、 心に思 ガことを、見るもの、聞くものに託して、言い表したのて一 ある。花の間に鳴く驚、清流にすむ河鹿の声を聞くと、生」 きている全てのものの、どれが歌を詠まないといえるだろ」 うか。力ひとつ入人れずに天地の神々の心を動かし、目に見 えないもろもろの精霊たちをしみじみとさせ、男女の仲を 親しいものとし、勇猛な武人の心をも、和らげるのが歌な一 のてある 国に見えね鬼神をもあはれと思日せ 張き武まの心をも 君じるに歌な eやまとうた=和歌のこと 6人の心を獲として、よろづの言の葉とぞなれびける=人の心を覆にたと え、言葉を様から生じる業にたとえている。 6気きものなれば=「繁き」は、回教や教量が多いこと。絶え間がないこと。 言ひ出せるなり=ものに託して言い表したのが「歌」なのであるという意。 水にすむ難=「蛙」は今の河難(かえるの一種。夏から秋にかけて澄ん だ声てく)を指す。 出典「古今和歌集」 一長名形」は、「古今和歌集」の係谷で書於れた序文て、紀貫之 (Mページ 参照)が書いたとされる。ここは、和歌の本質を植物にたとえて説いた部」 分であり、この後、撰者たちの和歌についての見解や、「六歌仙」(姫ペー」 ジ参照)とよばれた平安時代初期の六人の和歌の名手など、歌人たちを評」 した部分、和歌集編集の経緯などを記した部分が続く。他に、漢文て書が 真名」もある。 原文は、「古今和歌集」(新編日本古典文学全集 H)による。 47いにしえの心を受けく古今和歌 仮名序 やあうた

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