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理科 中学生

この問題の図2で、Xのところまでは中和が起こっているのがわかるんですが、どうしてZの部分は電流が流れるんですか?問題がよく理解できてなくて言っていることが間違っているかもしれませんがよろしくお願いします🙇🙇🙇

3 いろいろな塩 次の実験について, あとの問いに答えなさい。 実験1 硝酸と水酸化カリウム水溶液を混ぜ合わせ, 中性にしたもの の一部を加熱し、水を蒸発させると白い粒が残った。 実験2 図1のように, 硫酸に電極を入れ, 流れる電流の大きさを測 定した。 次に、硫酸に水酸化バリウム水溶液を加えながら、流れる 電流の大きさを測定した。 図2は,その結果をまとめたものである。 □(1) 実験1で残った白い粒は何という物質か。 これについ ] (2) 実験1で起こった化学変化と同じ化学変化が起こっているものを 次のア~エから選び, 記号で答えよ。 図 1 1 ata. ピーエイチ □②溶液のpHが7.0より大きい。 STYRIMA 41 ts □ ③ 溶液中のイオンの総数が減少して (6) 次の①~③にあてはまる区間は、図2のYZのそれぞれどちらか。 □ ① 中和が起こっている。 水酸化 |バリウム 水溶液 DON 図2 電流の大きさ DES ア 酸化銀を加熱すると、酸素が発生した。 寒い日に息をはくと,息が白くなった。 せっかいすい ウ 石灰水に息をふきこむと, 石灰水が白くにごった。 エフェノールフタレイン溶液にアンモニア水を加えると, 赤色を 示した。 (3) 実験2で. 硫酸に水酸化バリウム水溶液を加えると, 溶液にどのような変化が見られるか。 [ ***00 電極 硫酸 □ (4) 図2のX点では,溶液が何性になっているか。 ST 11 □ (5) 図2のX点で電流が流れなくなったのはなぜか。 その理由を、「イオン」という語句を用いて簡単に書け。 4 moorX JERSYKKAUXX 加えた水酸化バリウム水溶液の体積 ] 電源装置へ [

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理科 中学生

◽︎1(1)(2)(3)と◽︎2◽︎3を教えてください🙇‍♀️🙇‍♀️

実戦トレーニング 1 お急ぎ 物体の運動とエネルギーの関係について調べるため、次の実験1,2を行いました。 これに関して、あとの (1)~(3)の問いに答えなさい。 C 1,2 基準面 図2 【実験】図1のように、レールでつくったコースの上に、図2の速さ測定器と木片 を置いた。 質量 60gの小球Aを斜面上のXに置き,静かに手をはなした。 小球Aは, Xから転がり始め, レールが水平になったYを通過したあと, 速さ測定器をくぐって 木片にあたり、木片といっしょに動いてZで止まった。 Xの高さを変えて小球Aを転がし 小球Aが木片にあたる直前の速さと,小球Aが あたった木片の移動距離を測定した。 表1は, この結果をまとめたものである。 図1 小球A 高さ 表1 X 速さ測定器 Xの高さ[cm〕 小球Aの速さ [m/秒〕 木片の移動距離[cm] レール Xの高さ[cm] 小球Bの速さ 〔m/秒] 木片の移動距離 [cm] 5 小球が通過する 0.8 8.2 5 速さ測定器 0.8 Y 2.7 10 1.1 16.4 10 1.1 15 5.5 1.4 24.6 15 木片 1.4 8.2 20 1.6 32.8 20 解答・解説は別冊2ページ 移動距離 木片 【実験2】 小球Aと大きさが同じで,質量が20gの小球Bを使い, 実験1と同じ操作 をしたところ、小球Bは木片にあたり, 木片といっしょに動いて止まった。 Xの高さ を変えて小球Bを転がし 小球Bが木片にあたる直前の速さと, 小球Bがあたった木 片の移動距離を測定した。 表2は、この結果をまとめたものである。 表2 1.6 10.9 25 木片はレールを またぐように置く 1.8 41.0 25 30 1.8 13.7 (千葉県) Z 木片 2.0 49.2 30 物理分野 2.0 16.4 1仕事とエネルギー 実戦トレーニング (1) 実験1で 小球Aを基準面から高さ30cmのXまで持ち上げたときの仕事の大き さは何Jか。次のア~エのうちから最も適当なものを1つ選び, その符号を書き なさい。 ただし, 100gの物体にはたらく重力の大きさを1とする。 ア. 0.02 J イ.0.18 J ウ.2J I. 18 J [

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数学 中学生

このページだけ答えが入っていなかったので、教えてください🙏答え全部あってますか??時間なかったら4番、五番、6番のどれか教えてくれませんか??

関数 y=ax² ~いろいろな関数の利用 単元対策テスト (7) 1 次の場合について、とyの関係を式に表しなさい。 また,yが の2乗に比例するものには○を,そうでないものには×をつけ なさい。 □(1) 底辺がcm,高さが底辺の4倍である三角形の面積をycm²と する。 口(2) 1辺がxcmの正三角形の周の長さをycmとする。 ✓ y = 12x4x² □(3) 半径zcm,中心角180℃のおうぎ形の面積をycm²とする。 た だし, 円周率はとする。 180 3600 2 右のグラフは,yがこの2乗に □比例する関数のグラフである。 グラフが通る点の座標を読み とって ①~④の式を求めなさ い。 □ (4) 30kmの道のりを時速kmで行くときにかかる時間を3時間 とする。 2 ② Tyl 10 ・8・ +6 4 +2 -2 -4 -6 -8- (4) (2 TUXY ₂ T²₂ 6 (3) ③3 次の問いに答えなさい。 □(1) 関数y=1/12/22について,この値が2から4まで増加するときの 変化の割合を求めよ。 (1) (2) (2) 関数y=-1/23について,ェの変域が-6≦1のときのyの 変域を求めよ。 192x² =9 aga 2 □(3) 関数y=ax2 についての変域が-2≦x≦6のときのyの変域 が0≦y12であった。 α の値を求めよ。 12=369 3ka1221 a=+3 ひろし (3) Y = 2² 17²³² (4) 9=9a ③ Ⓡy=x² → act 3 -4=1bu (la =-4 |(1) (2) 8 2/36 T6 Y = --4x² y=-2x² a =4 ●得点 (3) a= 数学中3 教科書 P.93~126 3 8= ba 169 9= 3 tosys - 1/2 /100 各5【20点】 8 -8=49 49 =-8 ok 各5 [20点】 a=-2 各6【18点】

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理科 中学生

理科の還元です。 問4がなぜ ェ になるのか分かりません😭 教えて下さい!

5 酸化銅と炭素の混合物を加熱する実験について,次の各問に答えよ。 <実験1 > を行ったところ, <結果 1 > のようになった。 < 実験 1 > オーク (1) 酸化銅 6.00gと炭素の粉末 0.15gを混ぜ合わせて混合物をつくり, かわいた試験管Aに入れた。 (2) 図1のように、 試験管Aの口を底 図1 よりも下げてスタンドに固定し, ガ スバーナーで加熱した。 (3) しばらく加熱すると, ガラス管の 先から気体が出てきたので, 2本の 試験管BとCに集めた。 (4) 気体の発生が止まったところで, 加熱をやめた。 (5) 試験管Aをよく冷ましてから, 加熱後に残った固体の質量を測定した。 (6) 発生した気体を集めた試験管BとCのうち、 先に集めたBの気体は使 使用せずに捨てた。 試験管Cについては、石灰水を少量入れ, 図2のよう によく振ったところ、 石灰水が白くにごった。 (7) 酸化銅の質量は6.00gのまま変えずに、混ぜ合わせる炭素の粉末の 質量を0.30g, 0.45g, 0.60g, 0.75g, 0.90g にかえて混合物をつ くり,それぞれの場合について (2)~(5) の操作を行った。 <結果 1 > 6.15 酸化銅の質量 [g] 炭素の粉末の質量 [g] 加熱後に残った固体の質量 [g] 酸化銅と炭素の 粉末の混合物 S 16.00 0.15 5.60 5.20 15 0.55 [問1] <実験1の(4)で加熱をやめるときの操作と 試験管 A 11 440 ピンチコック at ゴム管 水・ ガラス管 図2 石灰水 気体 63 6.45 66 6.75 6.9 6.00 6.00 16.00 16.00 6.00 0.30 0.45 20.60 0.75 0.90 4.80 4.95 5.10 5.25 1.6.5 16.5 16.57,65 試験管B 水槽 試験管 C 5999 6.15 1.2 hole 15 45 1.05

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