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数学 中学生

入試問題の一部で、 問題の意味は図でまとめたのですがそこから全く進みません。 面倒ですが誰か解いてくれる人、教えてください ①と②です

(③3) A駅とC駅の間を普通列車と急行列車が運行している。 A駅とC駅の間には普通列 車だけが止まるB駅があり, A駅からB駅までの距離は4km, B駅からC駅までの 01ROOPA 距離は6kmである。 20 普通列車はA駅を出発して分速1kmでB駅に向かい, B駅で1分間停車した後、 CO TARN 分速 1.2km で C駅に向かう。 このとき, 次の問いに答えよ。 ただし, 列車の長さは考えないものとし, また列車は各駅間を一定の速さで走るも 1 のとする。 ① 普通列車が A 駅を出発してからx分後のA駅からJ20 普通列車が進んだ距離をy kmとする。 8 普通列車が A 駅を出発してからC駅に到着するまで のx,yの関係をグラフに表すと概形は右の図のように なる。 このとき,図の点Pの座標は,(クケ である。 A 6km 4K B + ” ③ A-BO.1km コサ 12/20 10 O 45 P SM BAZORES 53 3301.24.7b41012 325417 B-C 1.2km、21 ② 急行列車は普通列車がA駅を出発した2分後にA駅を出発して, 時速 akmで C駅に向かって走り、普通列車がB駅で停車している間にB駅を通過した。 このとき, αがとることのできる値の範囲は, シス ≤a≤ セソタである。 x 0

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歴史 中学生

空白に入る言葉がわりません! 助けてください! お願いします🤲💦

ift Ife: 奈 良 生 時 代 弥 時代 29 663年 753年 紀元前1世紀 116071年 16301年 717年 年 4世紀後半 239年 57年 11 やよい むろまち 外交史 ① 時代~聖闘時代 日本は100 あまりのくに (小国家) に分かれていた ・・・・菌の歴史書「地理」に記されている の王が後漢 に使者を送る ・「漢委奴箇」と刻まれた金印 ... 中国の歴史書「険断策」 に記されている 品 ちいこく 邪馬台国の女王 [弥呼 → 「親魏倭王」の称号や銅鏡などを授かる ・・・中国の歴史書「魏志倭人伝」に記されている やまとせいけん 和政権が朝鮮 おもな出来事 とう こうそう 12 唐の高僧 ずい はけん して隋に派遣する ・・・・隋の文化やさまざまな制度を取り入れる 半島に進出する 最初の遣唐使を態に送る ・・・唐の文化やさまざまな制度を取り入れる しょうとくたいし うまやとのおうじ 聖徳学(滋賀量子)が小野妹子を遣隋使」と とろ が唐に渡る とうこうてい ・・・のちに唐の皇帝に仕え、 唐で一生を終える 白村江の戦いがおこる 日本軍 を助け、居・新羅 (朝鮮)の連合軍と戦うが敗れる なかのおおえのおうおうみのくに おおつのみや →中大兄皇子は近江国(滋賀県) の大津宮に都を移す が来日する へいじょうきょう とうしょうだい ・・・・のちに平城京に唐招提寺を建てる を授かる が赤鬼 に使者を送る 時代 372 安 時 代 鎌倉時代 年 18941年 12世紀後半 1281 年 1404 年 おもな出来事 労原道真の意見により⑥が廃止される 蒲盤が日 1429 年 ま 】年 112711年 文永の役がおこる(面)の量元・高麗 おもな 】 年 16世紀後半 あしかがよしみつ 足利義満が明 ・鮪から体寇 ・おもな輸入品: 弘安の役がおこる 御家人たちは苦戦するが先輩を退ける (報権 おきなわ 沖縄で ぼうえき 貿易をさかんに行う 25 (現在の神戸港)を改修する 27 ・・・種子島にたどり着いた 29 (貨幣)、 陶磁器、精麗物など ・・・ 鹿児島に上陸した が伝わる ゆじゅうひん ・おもな輸入品: が、2度にわたり日本に大軍を送る(元寇) 1 貿易を始める の取りしまりを求められたことがきっかけ BU WARDRO (貨幣)、 生系、 絹織物など のとき) が成立する・・・・アジア各国を結ぶ中継貿易で栄える が伝わる 人が伝える が伝える ぼうえき 貿易 (ポルトガル スペインとの貿易)が始まる きぬおりもの 鉄砲、 生系、 絹織物など 外交史

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国語 中学生

答えが2と6なのですが、6が答えの理由を教えてください。よく分かりませんでした🙇‍♀️

次の文章を読んで、あとの〜に答えなさい。 ある倉の二階に、オルフォイスとオイリディケというねずみの夫婦が住んでいました。 オルフォイスはねずみの世界では絶世の詩人として広く知 れわたっていました。よく磨かれた宝石のようにするどく澄みわたったその叫びは、暗闇を引裂いて光をまねき、ねずみたちの心をよろこびに美し く輝かせたばかりでなく、ねこの爪を起すあの恐ろしい筋肉を麻痺させ、ねこいらずの毒を中和させ、 ねずみとり機のバネを延ばしてしまい、小麦 の袋は、自ら高い香りを発散させてそのありかを知らせ、油の壺は重しをはねのけて蓋を開け、卵は自らコロコロところがってねずみたちの巣を訪 れ、板や土の壁ばかりでなくコンクリートや石の壁までがねずみたちの交通に便利なようにと、顔や胸のまん中に穴を開けて待っていたということ です。 この評判は、考えてみると、 オルフォイスが単なる詩人ではなく、現実のあらゆる隅々まで知りぬいた科学者であり哲学者であったことを意味し ているのだろうと思われます。 また例えばこんな噂も伝わっています。大飢饉の年でした。ササの実のなる南の国を目指して大移動をすることになったとき、ねずみたちが一番 恐れたのはセレーネという山ねこの住む沼のそばを通らねばならないことでした。 セレーネは不思議な歌をうたってねずみを沼に誘いこむと伝えら れていました。いよいよその沼に近づいた時、突然ねずみたちの間に激しい動揺がおこりました。 「セレーネが歌っている!」 苦しそうな囁きが波のようにひろがり、 身もだえしながらその場にうずくまり、動けなくなるもの、さては理性を失ってすすり泣きながら沼のほ うへよろめいて行こうとするものさえ現われました。 オルフォイスは驚いて耳をすませました。しかし彼の耳にはどんな歌も聞えないのでした。 実 際セレーネは歌ってなんかいなかったのです。 オルフォイスはすぐにそれが沈黙の歌であることを理解しました。 そして沈黙の歌ほど恐ろしいもの はないことを知りました。 オルフォイスはねずみたちの先頭に立って歌いはじめました。 ながい闘いのあと、ついに彼の歌はセレーネにうちかち、 ねずみたちは無事に目的地に辿りつくことができました。 自然オルフォイスはねずみたちの教師であり指導者でした。ねずみたちは彼に、王様になってくれと嘆願しましたが、 彼は拒み、共和政治をしく ことをすすめました。 そこで彼はねずみ共和国の初代大統領にえらばれました。 はじめにお話した倉が大統領官邸に採用され、それ以来そこが彼の 住居になったわけです。 住居だったばかりでなく、その倉はねずみの社会の議事堂であり、裁判所であり学校であり公民館でした。 オルフォイスは そこで政治の事務をとり、壁争いやチーズの分け前についての裁判をし、学生を集めて詩作法からねこいらずの解毒法にいたるまで教え、あるいは 大音楽会を開いたりするのです。世 そんなわけでしたから、自然ねずみたちの出人も多く始終ねこどもがうろうろと倉の周囲をうろついて、パリパリ壁を引っかいたり舌なめずりし たりしているのでした。 しかしオルフォイスの知恵とねずみたちの共同した力とは、倉を難攻不落の要塞にしていました。 ようさい もちぬし ある日のことです。 不意に一人の人間がやってきて、倉の戸を開けたのです。ねずみたちはこんなことが起ろうとは、夢にも考えなかったので、 ひどく狼狽してしまいました。 事実は単に春がきて、その倉の持主である農夫が耕作機の手人をしにきたというにすぎなかったのですが、人間の一 日がねずみにはひと月以上にもあたるのです。 何十年来の、いやほとんどありうべからざる事件に思われたのも無理はなかったのです。 ねずみたちは狼狽しました。 そして案じていたとおり、男は戸を半開きにしたまま帰って行ったのです。倉はもはや難攻不落ではなくなりました。 老いぼれねこのプルートーがやってきたのはその夜のことでした。 老いぼれてはいましたが、残忍で名の聞えたプルートーです。 その名はねずみ たちにとっては「死の王」という意味でした。 ねずみたちは一心に相談し意見をたたかわせました。 「誰が鈴をつけに行くか?」というあの有名なイソップの寓話ができたのもこの時でした。 オルフォイスはブルートーがいかに冷酷であり残忍であるかをこんこんと説き、どんな妥協もありえないことを強く主張しましたが、すっかりおび えたねずみたちは彼の気持を少しも理解しようとはしませんでした。 もしねずみたち全部がその気になれば、いかにプルートーが恐ろしい爪をもっ ているにしても、必ず打ち破ることができたはずです。 しかしねずみたちはただおびえるだけで、まるで闘う気力を見せないのでした。 そして馬鹿 のようにいつまでも「誰が鈴をつけに行くか?」を繰返すのでした。 「困難が君達を強くするのを待つよりほかないのだろうか。」 オルフォイスは悲しそうに言って、一同の顔を見まわしました。 しかし誰も返事をするものがないので、あきらめて言葉をつづけました。 「むろ ん交渉の余地がないわけじゃない。 それが君たち全部の意見だというのなら、やってみよう。」 オルフォイスは壁ごしに、 よく透る美しい声で呼びかけました。 「プルートー君、相談だが・・・・・・」 「なんだ?」 プルートーの太いダミ声が意外に近くして、ねずみたちは気が遠くなるほどふるえ上りました。 オルフォイスは言いました。 「もし君がこの倉の出人にさいして私たちの生命を保証すると約束してくれるなら、私たちは一日一ポンドの肉と半ポンドの油と、四匹のニシンを 君にあげることを約束しよう。」 「なるほど」とプルートーが言いました。 「君は利口者だ。ニシンを六匹にしたらどうかね。」 「もし君がその約束を守るという証拠に、君の首に鈴をつけさしてくれればそうしよう。」とオルフォイスは答えました。 さて、オルフォイスが鈴をもって下りて行こうとすると、我に返ったねずみたちはいっせいに騒ぎはじめました。 万一のことがあってはと言うの です。そのくせ、では誰が行くかということになると、やはり尻込みして申出るものは一人もないのでした。 そのとき、「私が参りましょう。」 そう言ったのはオイリディケでした。 オイリディケは夫の手から鈴を受取り、恐ろしく静まりかえった中を、静かに下りて行きました。 チリチリ うけと Seit ラー

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