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理科 中学生

これの問四と問五が分かりません。 解説付きで教えて下さい。 ちなみに答えは 問四  4.61 問五  イ です。 よろしくお願いします。

実験2) 図2のように, 船が岸壁に向かって 14m/sの速さで進みながら,愛さんからの距離が 1000mになっ 図1のように,岸壁から 80mの位置に愛さんが立っていて, 海上の, 愛さんから1038mはなれたと -ろに,登さんが乗った船が停止している。登さんが船の汽笛を鳴らしたところ,3秒後に,汽笛の音 実験1] が愛さんに届いた。 たところで,登さんが船の汽笛を5秒間鳴らした。すると,汽笛を鳴らし始めてから数秒後に,岸壁に 反射した汽笛の音が登さんに届いた。 したポー 図1 図2 三岸壁 そご岸壁 35 登さん tの O A 愛さん 愛さん ○登さん 996 1 Pooo booo 6540dhm 3oos ; 80m: 55 1038m 80m 開1 実験1の結果から,このときの音の速さは何m/sか。 340y。 S 間2 気温が0℃のとき, 空気中を伝わる音の速さは 331m/sである。気温が1℃上がるごとに, 速さが 0. 6m/s ずつ速くなるとすると,実験1,実験2を行ったときの気温は何℃だったと考えられるか。 2 問3 実験2で,岸壁に反射した汽笛の音が登さんに届いたのは, 汽笛を鳴らし始めてから何秒後だったか。 問4 実験2で,登さんは,岸壁に反射した汽笛の音を何秒間開いたか。小数第3位を四捨五入して,小数第2位ま で求めよ。 間5 実験1で愛さんが聞いた音と, 実験2で登さんが聞いた音は, どのようになっていたと考えられるか。次の ア~エから1つ選び,記号で答えよ。ただし, 汽笛は, 鳴らした時間以外はすべて同じ条件で鳴らしたものとす ア,愛さんが開いた音の方が1秒間の振動数が多かったので, 愛さんが聞いた音の方が高かった。o イ、登さんが聞いた音の方が1秒間の振動数が多かったので, 登さんが聞いた音の方が高かった。 る。 ウ.愛さんが聞いた音の方が1秒間の振動数が多かったので, 愛さんが開いた音の方が大きかった。 エ、登さんが聞いた音の方が1秒間の振動数が多かったので, 登さんが聞いた音の方が大きかった。 T) ちを火い 問3 問4 大口 問2 問1 秒後 25 ℃ 346 m/s (合COtOCS (旧-)こ合 tos () 問5 今HC

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理科 中学生

中学生理科、音です❕ (3)と(4)教えて欲しいです❕ お願いします🙇‍♀️

図のA~Cは、高さや大きさの異なる音について, オシロスコープで調べたときのようすで, 横軸は時間, 縦軸は振幅をる 【復習問題】 1 3 図1のような糸 している。あとの問いに答えよ。 WA AN ブに りしない最初の部分は除いてから5打点ごとに 図 A ある。あとの問いに答えよ。 図1 B 幅 振 幅 振 記録タイマー 台車 記録 テープ 0 0.006 0 時間(s) 0.006 0 0.00% ア~エから1つ選び, 記号で書け。 アテープA~Dのそれぞれが記録されたと ィテープA~Fのそれぞれが記録された。 ウテープCが記録されたときの平均の速 ェテープFが記録されたときの平均の過 時間(s) 時間(s) 1 音の大きさが同じで, 高さのちがうものはどれとどれか。 A~Cから2つ選び, 記号で書け。 (2) (1)で, 高い音はどちらか, 記号で書け。 と (3) 図のAで示された音の振動数は何HZか。 (2) 台車が等速直線運動をしているときの A Hz 080m (4)人間の耳では聞こえない音を超音波という。超音波はさまざまな分野で利用されていて, 海底の深さの測定にも用いられ (3) 図2の記録テープA~Dを記録した ている。水面に浮かぶ船から海底に向けて超音波を出し, 海底で反射させ, 再び船に戻るまでの時間をはかると, 1.6秒で 選び,記号で書け。 あった。超音波の海水中での速さを1500m/s とすると, 船から海底までの距離は何mか。 ア 台車の速さは一定で, 台車の位 イ 台車の速さは一定で, 台車の ウ 台車の速さは, だんだん増加 m エ 台車の速さは, だんだん増力

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理科 中学生

問4解説お願いします。

マイクロホンとスビーカーは同じつくりだときいたのですが、 本当ですか。) ことで振動板が振動し, 音が生じるようになっているとわかる。 点) 本当です。図2は、あるマイクロホンのしくみを模式 的に表したものです。振動板をとりつけたコイルが音に よって振動します。 イルをつらぬく磁界が変化すると,その変化にともなっ てコイルに電圧が生じ,交流電流が流れます。 このよう に振動が電気信号に変換されるのがマイクロホンです。 図3は,あるスピーカーのしくみを模式的に表したも よう 振動で,固定された磁石によるコ の のです。 2 図3のスピーカーは, 図2のマイクロホンの 逆のしくみで音を出します。 このスピーカーのしくみを 考えてみましょう。 振動板をとりつけた コイル(可動) 振動板をとりつけた コイル(可動) W Z 交流電流 電流の向きA X 音 電流の向きB N S 磁石(固定) 磁石(固定) 振動板 (可動) 振動板 (可動) 図3 図2 問3 下線部のについて, コイルをつらぬく磁界が変化することによって生じる電流を何という か、その名称を書きなさい。(3点) るご開 さ 4 次は、下線部②について, 図 3のスピーカーがどのようなしくみになっていることで音が 生じるのかを説明したものです。 I 口にあてはまる,図3で示されたW~Zの向きの 組み合わせとして正しいものを,下のア~エの中から一つ選び,その記号を書きなさい。また, にあてはまることばを、交互,磁界という語を使って書きなさい。(5点) 電流がコイルに流れることでコイルが電磁石となる。Aの向きに電流が流れると振動板 をとりつけたコイルは をとりつけたコイルは 図3のスピーカーのしくみは の向きに動く。先生のマイクロホンの説明から考えると I I の向きに動く。同様にBの向きに電流が流れると振動板 II アI…W I…X ウI…Y I…Z イ I…X I…W エ I…Z I…Y -旧(尚力捨杏)(45)

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