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理科 中学生

(2)がなぜアになるのか解説お願いします。

図1、図2のような2つのコースをつくり,次の実験を行った。 なお, 2つのコースの水平面に しゃめん かたむ はな 対する斜面の傾きはすべて同じである。 また, 小球はコース面から離れることなく, なめらかに運動 まさつ し, 小球にはたらく摩擦や空気の抵抗は無視できるものとして, あとの問いに答えなさい。 〔福井県〕 [実験] 図1と図2のコースでAに小球を 図1 小球 置き,静かに手をはなしたときの小球の運 ひかく \A 80cm 動について比較した。 (1) 図1と図2のコースで,Gにおける小球 高 60cm さ40cm 20cm 0cm B C D 20cm E F100cm -0cm のそれぞれの速さを比較すると,どのよう 200cm になっているか。 次から選び, 記号で答え 図2 小球 よ。 80cm- \A ア図1のコースの方が速い。 高さ D イ図2のコースの方が速い。 20cm G -20cm ウ 図1と図2のコースは同じ速さになる。 .0cm (2) 思考力図と図2のそれぞれのコースについて, Aに小球を置き, 静かに手をはなしてからG に到達するまでの時間を比較すると, どのようになっているか。 次から選び, 記号で答えよ。 0cm 200cm F 100cm ア図1のコースの方が短い。 イ図2のコースの方が短い。 ウ 図1と図2のコースは同じ時間になる。

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理科 中学生

問3の図1の上弦の月から1週間後に見える月の形を答える問題がなぜ新月になるのか分かりません。 図2で見た時に図1の月はオの位置にあって公転の向き的に満月だと思いました。誰か解説お願いします

かな。 1の形だったよ るかな。 上弦 図1 目は、 下弦の月というのがあったと思 三よ。 学 I 太陽光線 !!!! 自転の向き 地球 オ 月○ア 北極 月の公転の向き キ 図2 I にあてはまる記号を、図2のアークの中から一つ選び、その記号を書き なさい。(3点) 2 会話文中の II IV にあてはまる語の組み合わせとして最も適切なものを、次のア ア II...午前6時 〜エの中から一つ選び、その記号を書きなさい。 (4点) Ⅲ・・・正午 Ⅳ... 午後6時 G Ⅱ ・・・正午 II・・・午後6時 WV・・・ 午前0時 II・・・午後6時 Ⅲ... 午前0時 Ⅳ... 午前6時 H II・・午前0時 Ⅲ... 午前6時 IV...ET SさんとWさんが話し合いをしている場面2 Sさん: Wさん. 昨日の月の形は見たかな。 前回の観察からちょうど1週間たっていたけど。 月の見え方が変わっていたね。 Wさん:そうだね。 1週間前と比べて、 月がのぼり始める時間が遅くなっていたことにも気づ いたかな。 Sさん全然気づかなかったよ。 どれくらい遅くなったの。 Wさん 月が地球のまわりを1回公転するのにかかる日数がわかればどれくらい遅れたかを 計算で求めることができるんだよ。 I の位置にあったと考えら かもわかるよ。 先日観察した図 ごろに南中し IV Sさん: 早速インターネットで調べてみよう。 問3 図は月の形を模式的に表そうとしたものです。 図1から1週間 後に見えた月は,どのような形に見えますか。 破線 (--------) を利用 してかきなさい。 (4点)

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理科 中学生

上のカッコ四番を教えていただきたいです。 答えはクです 地点Pは北緯35度の地点です。 解説を見て駒形日時計が北極点で地面に垂直に立てたものと太陽の動きが同じになることは理解できたのですが、そうだからといってクになる(6時も12時も同じになる)というのがわかりません。北極で... 続きを読む

(4) 地点Pの日あたりのよい水平な場所に、透明半球のかわりに、 図5のこま型日時計を置いた。 こま型日時計は、正方形の投影 板の中心に、垂直に棒を通したもので、 投影板に棒の影がうつ るようになっている。 図5のように、こま型日時計の棒の長さを地面と棒の間の 角度が35度になるように調節し、 棒と投影板の向きを東西南 北の 4 方位に合わせて、 春分を少しすぎた日と夏至の日のそ れぞれ朝6時と昼12時に、 投影板にうつる棒の影を観察した。 図6は、春分を少しすぎた日の朝6時と昼12時の棒の影の記 録である。 夏至の日の朝6時と昼12時に投影板にうつる棒の影は、 図6 の影に対して、それぞれどの位置にあるか。 夏至の日の (m) 朝 6時、 (n) 昼12時に投影板にうつる棒の影の組み合わせとして 最も適当なものを、次のアからクまでの中から選んで、 そのか な符号を書きなさい。 ただし、 太陽が南中する時刻は、 常に昼 12時であるとし、 棒の影は投影板より長いものとする。 図5 投影板- 棒 南 板 -北 35度 東 図6 投影板 板 影 影 ④3 東 西 イ (m) ②の付近、(n) ④の付近 ア (m) ①の付近、 (n) ③の付近 ウ オ (m) ②の付近、(n) ③の付近 (m) ②の付近、 (n) 同じ位置 キ (m) 同じ位置、 (n) ④の付近 I (m) ①の付近、 (n) 同じ位置 カ ク (m) 同じ位置、 (n) ③の付近 (m) 同じ位置、(n)同じ位置 (4)

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