学年

教科

質問の種類

国語 中学生

まず1枚目の5番についてなんですが、私は泡の中、までしか書かなかったのですがそれだと正解になるのでしょうか?そして2枚目の5番についてなんですが私は露ひとつぶ、まで書いたのですが露、までじゃないとダメなんでしょうか?

56 3 Cの俳句について、次の各問いに答三U よく出る 季語を抜き出し、その季節を書きなさい 季節 季語 2Cと同じ季節を詠んだ俳句を一つ選び、記号て答えなさい。また、その 季語を抜き出しなさい。(完答5点) >必修問題2 次の俳句を読んで、後の問いに答えなさい。 る く う 河東碧悟桐 A赤い棒白い棒と落ちにけり る ゃ 川端茅舎 B 金剛の露ひとつぶや石の上 この俳句に使われている表現技法を次から、つ選び、記号で答えなさい。 行油んまるる言(2点) ア 倒置 イ 擬人法 体言止め *リ S め 神野紗希 C 飛び込みのもう真っ白な泡の中 ウ隠喉 4同じ表現技法が使われている俳句を全て選び、記号で答えなさい。 の D咳をしても一人 1 (完答5点) トゴ う - Sしこん、 笑e 出る>この俳句に詠まれている情景をまとめた次の文の口 まる言葉を、俳句中からそれそれ抜き出しなさい。 E 冬菊のまとふはおのがひかりのみ 水原秋機子 に当ては (3点×2) なかDV たお F高緑の中や吾子の歯生え初むる 中村草田男 G くろがねの秋の風鈴鳴りにけり 飯田蛇妨 飛び込み台から一瞬のうちに入水した様子を、 という言 H流れ行く大根の葉の早さかな 葉によって表現し、人水後の様子を、声へつ sA るは州の し 高浜虚子 「俳句を味わう」より》 と表現している。 D の俳句について、次の各問いに答えなさい。 U Aの俳句について、次の各問いに答えなさい。 よく出る季語を抜き出し、その季節を書きなさい。よ よく出るこの俳句のような形式の俳句を何といいますか。漢字五字で書き (完答5点) なさい。 プie (2点) 季語 季節 この句のように、音数が十七音より多い俳句を何といいますか。三字で この俳句に詠まれている作者の心情をまとめた次の文の一 x.Yに当てはまる言葉を、Xは俳句中から抜き出し、Yは考えてぞれぞ れ二字で書きなさい。 3 この俳句に詠まれている情景が与える印象をまとめた次の文の口■に当 てはまる言葉を、それぞ』 。咳をしてもただその音が聞こえるだけということから、 (3点x2) であるこ

回答募集中 回答数: 0
国語 中学生

このピンクでかこってるところ教えてください🙇‍♀️

58 B Y X 時 罪歯R現力 次はA~Eの短歌についての話し合いの一部です。 これを読んで、後の問いに答えなさい。 次の短歌を読んて、後の問いに答えなさい (品) ィロ崎はかなしからずや空の青海のあをにも歩まずただよふ かた 不来方のお城の草に寝ころびて エさR S中には 0」の知歌が二つあるよ。どちらも定想のリズム 空に吸はれし から外れていて、 変わった印象を与えているねね。 エさ |S短歌では、 すんなりと進まない 難しさを表しているとわ c のぼり坂のベダル踏みつつ子は叫ぶ 「まっすぐ?」、そうだ、どんどんのぼれ かるね° 昭識挑む cに向かって、 x する の気 い 佐佐幸綱 持ちがよく伝わってくる歌だよ。 Oさん 一方 ©の短歌では、結句をの_にすることで、 を印象的に表現しているといえそうだね Kさん 形式が独特な」の短歌は、上の句ては作者の状況が、下の句 ては作者の内面が詠まれていて、 を用いることて、「 をより印象的に表現しているね = 覧車回れよ回れ想ひ出は君には一日我には、生 E ゼラチンの菓子をすくえぱいま満ちる雨の匂いに包まれてひとり <「短歌を味わう」より Aの短歌の「かなしからずや」の意味として適切なものを次から一つ進 記pPRなさい。 ア かなしくないのだろうか (a に当当てはまる短歌の形式や表現技法をそれぞれ四字以内て イ かなしくはないだろう ウ かなしいかもしれない 工 かなしいからなのだ (2点×2) 一あ~のに当てはまる短歌の記 を、それぞれ答えなさい。 Dの短歌について、次の各問いに答えなさい。 次の文に当てはまる言葉を、 は短歌の中から抜き出し は考 (2点×3) Rて なさい。 (N×n) ©·心に当てはまる、対応する言葉を、それぞれ一字て書きなさい (2点×2) J「 」J X~2に当てはまる作者の心情を説明する言葉を書きなさい。(5点×3) いう対句をともなった表現から、恋の が伝わってくる 「型ひ出」とは、ここではどのようなことですか。二十字以内て書きな い。 (の) N

回答募集中 回答数: 0
歴史 中学生

知識が無さすぎて分からないので教えてください。

J 口(8) Jは,1575年の①[ 」の戦いのようすをえが おだのぶなが とくがわいえやす 室 いたもの。左側の軍勢が織田信長·徳川家康の連合軍, かい たけ だ かつより 右側の軍勢は甲斐(山梨県)の武田勝頼の軍である。この 戦いで信長は,②[ の」 ]をたくみに用いた戦法で、 当時最強といわれた武田軍をうち破った。 ]のようす。 K 口(9) Kは,江戸時代に行われたO[ 16世紀末,2[ ]は,ますやものさしを統 ーし,こうした調査を全国にわたって行った。 ]と呼ばれる農具。 口0) LはO[ 米の脱穀を効率よく行うことができた。 L M だっこく Mは②「 ]と呼ばれる,土を 深く耕すことのできる農具。 江戸時代には,こうした農具や肥料の進歩 により,農業生産が高まった。 口1) Nは,江戸時代に各藩が年貢米や産物を収めるために 設けたO[ と呼ばれたの[ んでいた。[O ]に収められた米や産物は,御用商人た ちの手で売りさばかれ,現金にかえられた。 N ]と呼ばれる建物。「天下の台所」 には,多くの[① ]がたち並 口12 0は, 江戸時代後期に各地で発達した O[ るしくみ。作業場に働き手を集め,分業と協業によって 生産を進めた。灘(兵庫県)の酒造業,河内(大阪府)や三 河(愛知県)のの[ ](マニュファクチュア)と呼ばれ なだ かわ 織物業などでみられた。 口13) Pは,[ のようすをえがいたもの。僧や神官,浪人などが教師と なり,百姓や町人の子どもに「読み·書き·そろばん」な どを教えた。 P Jと呼ばれた江戸時代の教育機関 しんかん ろうにん

解決済み 回答数: 1