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理科 中学生

6 で回答を見たのですが、いまいちよくわかりませんでした。 答えは30%です!

次に示した 【ノート】 + 浩太さんは次に炭酸水素ナトリウムと塩酸の反応について調べる実験を行いました。 次に示し たものは、浩太さんの 【ノート】 のつづきです。 [方法 3] i 定した。 4個のビーカーG~Jにうすい塩酸を20cmずつ入れビーカーを含めた全体の質量を測 ii このビーカーにそれぞれ異なる質量の炭酸水素ナトリウムを加え、十分に反応させた。 反応が終わったら, ビーカーを含めた全体の質量を測定した。 〔結果〕 表2 不溶液と目 ビーカー 反応前の質量 〔g〕 加えた炭酸水素ナトリウムの質量 [g] 反応後の質量 〔g〕 G H 80.50 83.60 1.00 2.00 80.98 84.56 84.20 3.00 85.64 J 82.00 4.00 84.44 4 ビーカーGで, 反応後の水溶液を少量取り出し, 水溶液を蒸発させると固体が生じました。生 じた固体の化学式を書きなさい。 5 浩太さんは,塩化バリウムと硫酸の反応と、炭酸水素ナトリウムと塩酸の反応を比べたときに, ・反応前の物質全体の質量と反応後の物質全体の質量の変化にちがいがあることに気がつきました。 炭酸水素ナトリウムと塩酸の反応では、反応前の質量より反応後の質量の方が小さくなるのはな ぜだと考えられますか。 簡潔に書きなさい。 表3 反応前の質量 [g] 85.30 加えたベーキングパウダーの質量 〔g〕 5.00 反応後の質量 〔g〕 89.52 6 浩太さんは, ベーキングパウダーには炭酸水素ナトリウムが使われていることを知りました。 そこで、市販のベーキングパウダーにどのくらいの割合の炭酸水素ナトリウムが含まれているか を調べるために,実験で用いたうすい塩酸と同じものを20cmとベーキングパウダー5.00gを用 意し,実験と同じ手順で実験を行ったところ、 結果は表3のようになりました。 浩太さんが実験 で使用したベーキングパウダーに含まれている炭酸水素ナトリウムの質量の割合は何%だと考え られますか。 ただし, ベーキングパウダーに含まれている物質は炭酸水素ナトリウムのみが反応 し、ほかの物質は反応しなかったものとします。

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理科 中学生

(1)がわかりません。解説お願いします。

8. 酸化銅と炭素の粉末を加熱したときの変化について調べるため, 次の実験1.2を行いまし た。これに関して、あとの (1)~(4) の問いに答えなさい。 実験 2 実験 1 同じステンレス皿を5枚用意して、ステ ンレス皿の質量を測定した後に、 銅粉 0.4g. 0.8g 1.2g 1.6g 2.0g をはかり取り,そ れぞれステンレス皿にのせた。 この後、 銅 粉をのせたステンレス皿を1枚ずつ取り出 し,次の ① ~ ③ を行った。 ① 図1のように、 銅粉をのせたステンレ ス皿をガスバーナーで加熱した。 ② 加熱したステンレス皿が冷えてから, 全体の質量を測定した。 表 銅粉の質量 〔g〕 ③ ステンレス皿に 残った物質を薬品 さじでよくかき混 ぜた後、再び ①, ②を行い,全体の 質量が変わらなくなるまでくり返した。 加熱前の全体の質量 〔g〕 加熱後の全体の質量 〔g〕 表は, 実験1の結果をまとめたものである。 図2 図 1 銅粉 0.4 21.7 21.8 ① 図2のように, 酸化銅 4.0g と炭素の 粉末 0.1gの混合物を試験管Aに入れ, ガスバーナーで加熱した。 2 ガラス管の先から気体が発生しなく なってから, ガラス管を試験管Bから はずして加熱をやめ,ピンチコックで ゴム管をとめ、冷えてから,試験管 A に残った固体の質量を測定した。 (3) 酸化銅の質量は 4.0gのまま, 炭素の粉末の質 量を0.2g, 0.3g, 0.4g, 0.5g に変えた混合物を つくり,それぞれに①,②を行った。 図3は,炭 ガスバーナー 素の粉末の質量と加熱後の固体の質量の関係をグ ラフで表したものである。 0.8 22.3 試験管 A 22.1 22.5 図3 加熱後の固体の質量g 4.0 3.8 3.6 1.2 3.2 ステンレス皿 22.8 1.6 22.9 23.3 2.0 23.3 23.8 ピンチコック (加熱中はゴム を閉じない) ゴム管 試験管 B ガラス管 石灰水- 000 3.0 0 0.1 0.2 0.3 0.4 0.5 炭素の粉末の質量 〔g〕

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