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理科 中学生

8-問1と9-問2を解いて解説もお願いしたいです。

先生 「今日は蒸し暑いので、 冷たいジュースが飲みたくなりますね。」 生徒: 「こういう日に冷たいジュースを飲んでいると, コップの表面に水滴がつく現象が見られますが,なぜですか。」 先生 「それは ( X )からですよ。 今日は気温が25℃で湿度が75%ですから,約 (Y ) ℃以下のジュースをコップに 入れると水滴がつくはずですね。」 生徒: 「そうなんですか。 でも、 冬に暖房で室温を25℃にしたとき (Y)℃くらいのジュースをコップに入れても, 水滴 はつかなかった気がします。」 先生:それは, そのときの室内の湿度が, 今日と比べて低かったからですよ。」 生徒: 「昨日, 少し残ったジュースの入ったペットボトルのふたを閉めて, 冷蔵庫に入れておいたのですが、 朝になって見る と、ペットボトルがへこんでいました。 これも湿度に関係があるのですか 先生:「いいえ, それは大気圧に関係があります。 ペットボトル内の空気が、冷蔵庫で冷やされて収縮したため、ペットボト ルの中の圧力が, まわりの大気圧に比べて小さくなることでつぶれたのです。」 問1 文中の ( X )に当てはまるように, コップの表面に水滴がつく理由を書きなさい。 or 問2 次の表を参考にして, 文中の(Y) の温度を整数で求めなさい。 気温(℃) 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 12 13 14 15 55 飽和水蒸気量(g/m²) 5.2 5.6 5.9 6.4 6.8 7.3 7.8 8.3 8.8 9.4 10.0 10.7 11.4 12.1 12.8 気温 [℃] 16 17 18 19 20 21 22 23 24 24 22 25 26 27 28 29 30 飽和水蒸気量(g/m²) 13.6 14.5 15.4 16.3 17.3 18.3 23.1 19.4 20.6 21.8 24.4 25.8 27.2 28.8 30.4

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理科 中学生

(1)って、なんでイは違うんですか?イはどのような操作で 防ぐのですか?

4I、Ⅱのような実験を行った。 次の問いに答えなさい。 実験Ⅰ 酸化銅6.00gと炭素粉末 0.15gを混ぜ合わせて試験 管Aに入れ、 図1のような装置で① 気体が出なくなるまで加熱 した。ガラス管を試験管Bから抜いた後、加熱をやめ、②ゴム管 をピンチコックで閉じた。 十分に冷めてから、試験管 A の中の 物質の質量を測定した。 実験Ⅱ 酸化銅の質量は 6.00gのまま、 炭素粉末の質量を変え て同様の実験を行い、結果を図2にまとめた。 (1) 下線部②の操作を行ったのはなぜか。 ア~エから選び なさい。 ア 水が逆流するのを防ぐため イ発生した気体が出ていくのを防ぐため ウ空気を吸い込むのを防ぐため エ熱い蒸気が出て危険だから (2) 下線部①の気体は何か。 物質名を答えなさい。 図2 反 6.00 応 後 5.80 の 試 5.60 管 5.40 の5.20 中 の5.00 物 質 4.80 の (3)この実験で酸化された物質は何か。 物質名を答えなさい。 4.60 (4)この実験で起こった化学反応を化学反応式で表しなさい。 g 図1 混合物 試験管A ゴム管 ピンチ コック 試5716 試験管B ガラス管 水 0 0.15 0.30 0.45 0.60 0.75 0.90 加えた炭素粉末の質量[g] (5) 実験Ⅱにおいて、炭素粉末の質量が0.75gのとき、 反応後に試験管A の中に残っている物 質をすべて書き、それらの質量も答えなさい。 銅0.3 酸素 0.6 5 化学変化に関する2つの実験を行った。 次の問いに答えなさい。化金同 実験Ⅰ 右の表のような水溶液の 6,00炭系0.75 4. (V

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理科 中学生

(1)らへんは解けたのですが、(2)からわかりません。 風が降下しているときも乾燥断熱減率は通用するのでしょうか?(問題文だと上昇してと書いています) 解説お願いします🙇 ちなみに、(1)は20℃になったのですが合ってますか? 学校のテストです

5 次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい。 標高 H 〔m〕の山を越えて, A→B→C→Dと風がふいてい 図 る。 風上のA地点(標高0m) の空気の温度は、30℃であった。 標高1000mのB地点から山頂のC地点までは、雲が発生して 雨が降っている。 C地点からD地点までは, 雲は発生してい ない。なお、水蒸気が飽和していないときの空気が上昇して 温度が下がる割合を乾燥断熱減率といい, 100mにつき 1.0℃ 下がる。 また水蒸気が飽和している空気が, 雲をつくりながら 上昇して温度が下がる割合を湿潤断熱減率といい, 表 100mにつき0.5℃下がる。 なお,高さによる露空気の温度(℃〕 0 風の 動き A B 1000m H(m) 風の 動き 5 10 15 20 25 30 35 40 点の変化はないものとする。 また飽和水蒸気量は飽和水蒸気量(g/m²〕 4.86.8 9.4 12.8 17.3 23.130.4 39.6511 右の表の数値を使うこと。 (1) A地点の空気の露点を求めなさい。 20 173 20℃ 1000 10-1=60° 1 (2)C地点の高さHを2000mとしたとき, D地点の空気の温度は何℃か求めなさい。 (3) D地点での空気の湿度は,何%であるか。 小数第1位を四捨五入して整数で答えなさい。 (4) A地点にある空気のかたまりがD地点まで風によって 移動するとき、空気の温度と地上からの高さとの関係を, 右にグラフで表しなさい。 地上からの高さ (5) 空気のかたまりが上昇し, 雲が発生すると温度変化が小 「さくなる。この原因を簡潔に説明しなさい。 [m] 3000 2000 1000 17:30 304 5 10 15 20 25 30 35 40 空気の温度 [℃] (5)のヒント:液体が気体になるとき、液体は周りから熱を奪う。逆に気体が液体になるとき 気体は周りへ熱を放出する。

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