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理科 中学生

こちらの問題についてです。(4)で、答えは「オ」なのですが、私はカにしました。なぜ「オ」なのですか??そして「カ」がダメな理由を教えていただけたらありがたいです

図は、ある年の3月12日9時の天気図である。また, グラフはその年の3月12日1時から 13 日 24時までの福島市での気温, 気圧の変化を示したものである。次の(1)~(4)の問いに答えなさい。 地学分野 [地球の大気と天気] 福島県公立高 2018年 図 1030。 高 グラフ 気温(℃) 14 気圧() 1022 1020 1020 12 1020- 1018 10 1016 8 1014 Z 6 さ 1012 高 1030 4 '1010 ←気温 気圧 2 一一 1008 福島市 高) 1006 1030 1357911131517192123 1 3 5 7911131517192123 (時) 12日 13日 (1) A の低気圧は,中緯度帯で発生し、前線をともなう低気圧である。このような低気圧を何とい うか。書きなさい。(福事低気圧 (2) Yのような前線の付近では,底面が暗く。雨や雪を降らせ4厚い雲が見られる。この雲を何と いうか。次のア~エの中から1つ選びなさい。 ア 乱層雲 イ 巻層雲 ウ 積雲 積乱雲 エ K3)Zのような前線では,、暖気と寒気がとのように動きなから進んたいくか。暖気,寒気というこ とばを用いて,「Zのような前線では,」という書き出しに続けて唐きなさい。 (Zのような前線では, 薬気は、暖気の下にもぐり27 (1 (4) Zの前線は,福島市を13日 24時までに通過した。運過したと考えられる時間帯として最も適 当なものを,次のア~カの中から1つ選びなさい。 イ 12日 14時から 16時 ア 12日9時から 11時 ウ 13日3時から5時 13日6時から8時)。 オ 13日9時がら11時 カ 13日 17時から 19時 エ プ エ

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理科 中学生

ぱっと見問題数多そうに見えるけど⑤だけで大丈夫なんで!!!!!!なぜその答えになるのかがわからないです!!よろしくお願いします

点/20 点 物質が化学変化する前後の質量変化を調べるため,次の【実験 1】,(実験 2】を行った。これ について,あとの問いD~6に答えなさい。 3 木炭をつくっている物質のほとんどは炭素(化学式 C)である。【実験 2】で,木炭が空気中 図1 で十分に加熱され,二酸化炭素を発生したときの化学反応式をかきなさい。ただし,木炭の中の 炭素のみが化学変化したものとする。 【実験 1) 一容器 レかびん ようすい塩酸10cm 1.0gの 映置水藩ナトリウム 操作1 図1のように,1.0g の炭酸水素ナトリウムを入れた容器の中 に,うすい塩酸 10cm3が入った小びんを入れ,容器のふたを閉 めて,容器全体の質量をはかった。 操作2 図2のように,容器を傾けて,2つの薬品を反応させた。 の 左下の表2は炭素の質量と,炭素と結びつく酸素の質量を表している。横軸に炭素の質量を, 縦軸に炭素と結びつく酸素の質量をとって,これらの関係を表すグラフを解答欄にかきなさい。 図2 6(実験 2】で,木炭の中の炭素だけがすべて化学変化したとすると,このとき発生する二酸化炭 素の質量は何gと予想されるか, 最も適当なものを,次のア~エからひとつ選び,記号で答えな 操作3 図3のように,反応が終わったあと,ふたたび容器全体の質量を はかった。 さい。 操作4 図4のように,容器のふたを開けたあと,ふた りにおいて ア 12.0g 体の質量が、 加 ィ 18.0g 図3 図4 ウ 44.0g エ 66.0g たびふたをして,容器全体の質量をはかった。 な 3:8 -文:う0 5 は、く変化し 【実験 2) 操作 1. 図5のように,加熱前の木炭とステンレス皿全 06:ス8 【解答欄】回各2点 計 10点 体の質量をはかり,そのあと,この木炭を空気中 で十分に加熱した。 図5 図6 の 操作 2. 図6のように,木炭が燃えたあとに残った灰と ステンレス皿全体の質量をはかった。 B0,00 の の 化学変化の前後で,その化学変化に関わる物質全体の質量は変化することはない。このこと を何の法則というか,答えなさい。 の 木が [g] 80 70 下の表1は【実験 1】 の結果である。化学変化前の容器全体の質量X(図 1),化学変化後の 容器全体の質量Y (図 3) ,ふたを開けたあとの容器全体の質量最Z(図 4)の関係として最も適 当なものを,次のア~エからひとつ選び,記号で答えなさい。 2 60 50 40 の ア X=Y=Z 30 表1 実験1の結果 20 イ X=Y, Y>Z 化学変化後の 容器全体の質景容器全体の質量の容器全体の質量 Y[g] 化学変化前の ふたを開けたあと 10 ウ X>Y, Y=Z 0 Z [g] エ X=Y, Y<Z 5 10 15 20 25 [g] X [s] 0 炭素の質量 表2 3.0|9.0|15.0|21.027.0 炭来の質量[g) 炭素と結びつく酸索の質量 [g] 8.0|24.0|40.o| 56.0 72.0 | 炭素と結びつく 酸素の質量

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理科 中学生

問 実験1の④で酸化銀の質量が4.00gのとき、加熱した後の試験管Aの中の物質3.79gの中に、下線部の個体は何gふくまれているか、答えなさい。 という問題です。答えは2.79gなのですが、解説を読んでもイマイチ分かりません。分かる方、簡単に説明をよろしくお願いします。

2 物質を加熱したときの変化を調べる実験を行った。あとの問いに答えなさい。 く実験1〉 図1 図1のように, 1.00gの酸化銀を試験管Aに入れ, 試験管Aの口を少し下げてガスバーナーで加熱した ところ,気体が発生し, 酸化銀とは色の異なる固体 が残った。 2 加熱をはじめてすぐに出てきた気体を試験管Bに 集め,続けて出てきた気体を試験管Cに集めた。 1 試験管B ガラス管 酸化銀 試験管A ガス バーナー 水 3 試験管Aがよく冷えてか ら,試験管Aの中の物質 試験管 の質量を測定すると,0.93gであった。 図1の試験管Aに入れる酸化銀の質量を2.00g, 3.00g, 4.00gに変えて①と同様の操作を行った 加熱した後の試験管Aに残った物質の質量を調べると, 酸化銀の質量が4.00gのときは, 気体が発生 なくなる前に加熱をやめたため, 加熱した後の物質の中に酸化銀が一部残っていることがわかった。 表1は,〈実験1> の結果をまとめたものである。 表1 酸化銀の質量(g) 1.00 2.00 3.00 4.00 れe 加熱した後の試験管Aの中の物質の質量 (g) (50708) 式せsく 0.93 1.86 2.79 3.79 〈実験2〉 0 ステンレス皿の質量を電子てんびんで測定すると32.86gであった。 このステンレス皿に銅の粉末0.40gをのせ, 加熱する前の全体の質量を 図2 ステンレス皿 銅の粉末 b0.0 測定した。 図2のように,銅の粉末を薬さじでうすく広げた後,粉末すべての色 が変化するまで十分に加熱した。 ステンレス皿が冷めてから, 加熱した後の全体の質量を測定した。 ④ 質量が変化しなくなるまで②と③の操作を繰り返した。 6 銅の粉末の質量を, 0.60g, 0.80g, 1.00g, 1.20gに変えて①~④ 2) 3 と同様の操作を行った。 表2は,〈実験 2> の結果をまとめたものである。 表2 銅の粉末の質量 (g) 0.40 0.60 0.80 1.00 1.20 加熱する前の全体の質量 (g) 質量が変化しなくなるまで加熱した後の全体の質量 (g) 33.26| 33.46| 33.66 33.86 34.06 33.36| 33.61| 33.86 34.11 34.36 酸化観を加熱する実験のように試験管に固体を入れて加熱する実験では, 図1のように、 加熱する試 口を少し下げる理由を説明しなさい。

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