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理科 中学生

この問題の答えは 緑色の部分 だったのですが、葉緑体 と答えても大丈夫ですか?

■令和2年度問題 RUSKO はち 1 光合成について調べるために, 鉢植えしたアサガオの、ふ入りの葉を使って実験を行った。 下の 内は,その実験レポートの一部である。 【手順】 じゅうぶん 図1のように,葉の一部を表裏ともにアルミニウムはく でおおい, 暗いところに一晩置いた後、 十分に光をあてる。 次に、図2のように, 茎から葉を切りとり, アルミニウム はくをはずして, あたためたエタノールにひたす。 最後に, エタノールから葉をとり出して水洗いし、 ヨウ素液につけ, $11 葉の色の変化を観察する。 【結果】 図2の葉の部分 ヨウ素液による葉の色の変化 A 青紫色になった。 B 変化しなかった。 C 変化しなかった。 D 変化しなかった。 図 1 緑色の部分 ふの部分 アルミニウムはく 図2 A: 光があたった緑色の部分 アルミニウム はくでおおって た部分 B:アルミニウムはくで おおわれていた 緑色の部分 C: 光があたった ふの部分 D : アルミニウムはくで おおわれていた ふの部分 【考察】 ○AとCの結果を比べると, 光合成を行うために は, (ア) が必要だとわかった。 ○イ[()()] の結果を比べると, 光合成を行うためには,光が必要だとわかった。

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理科 中学生

中一、理科の物質と性質に関してです。 5の(2)の答えの意味がわかりません。 答えの二通りは、 ・水  →食用油  →エタノール ・食用油  →水  →エタノール となっています。上側はなんとなく理解できましたが、 下側がどうしても理解できません。 よろしければ双方とも... 続きを読む

[液体の密度] エタノール, 水, 食用油の性質を調べるために, それぞれを20.0gずつは かりとり 20.0gあたりの体積を調べた。 次の表はその結果をまとめたものである。これに ついて,あとの問いに答えなさい。 ただし, 気温やそれぞれの液体の温度は20℃であるもの とする。 液体の種類 20.0gあたりの体積(cm²) (1) 表をもとにすると,食用油の密度は何g/cm²か。四捨五入して小数第2位 まで求めなさい。 (2) 20.0gずつはかりとったエタノール, 水, 食用油を用いて,次の操作を行っ た。 [操作] エタノール 25.4 水 20.0 食用油 21.8 1. エタノールに水を静かに加え, しばらく置いて、観察する。 2. エタノールに食用油を静かに加え, しばらく置いて観察する。 3. 水に食用油を静かに加え, しばらく置いて,観察する。 この結果, エタノールと水の組み合わせでは混ざり合い, それ以外の組 み合わせでは混ざり合うことはなかった。 20.0gずつはかりとったエタノール, 水, 食用油を1つの容器に入れて 3層に分けるための注ぎ順は2つある。 どのような順に注げばよいか。 注 ぐ順になるように語句を上から並べなさい。

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理科 中学生

(3)の解き方を教えて欲しいです。

答えなさい。 8 思考力UP とおるさんは, 刺激を受けとってから反応するまでの時間を調べる2種類の実験を行った。 次の問いに 実験 [準備物] 30 cm のものさし [方法] 1.2人1組で、 ものさしを落とす役 (A) とつかむ役 (B)になる。 「ひょうたん 2.(A) はものさしの上端を持って支え, (B)はものさしの0の目盛り の位置にふれないように指をそえる。 3.用意ができたら、合図なしに(A)はものさしを落とし, (B)はも のさしが動いたらすぐにものさしをつかむ。 要も [s] F 要する時間 ものさしが落ちるのに 10.2 20.1 ためし 5 10 15 20 25 30 ものさしが落ちた距離 84 1 [cm] 4. ものさしが何cm落ちたところでつかめたかを読みとり 上図から要した時間を求める。 (1)(B) が 15mmのところをつかんだときの反応時間を答えなさい。 (2) (B)は、 感覚器官の名称を答えなさい。 何という感覚器官で刺激を受けとったか。 (3) 思考 この実験を行ったとおるさんは,次のようなことを考えた。 とつぜん 「車の運転手が 突然人が目の前に飛び出してきたときに急ブレーキをふむまでの反応も、この実験と同じ反応時 きょり 間と考えてよさそうだ。 そうすると, ものさしが落ちた距離が5cmの人と23cmの人が、時速36km で車を運転 している場合, ブレーキをふむまでに車が進んでしまう距離はそれぞれ何m だろうか。」 ざもん とおるさんの疑問に対する答えを, 小数第1位まで求めなさい。

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