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理科 中学生

中1の復習問題全く分かりません。教えてください。

161年 生物・化学の重点復習 アブラナの花とマツの花のつくりを観察しました。 図1は じゅうだんめん 観察したアブラナの縦断面の模式図で、図2は,観察したマ めばな おばな ツの枝の模式図です。 また, マツの雌花と雄花から, それぞ れりん片をはぎとり, ルーペで観察しました。 図3は,観察 したマツの雌花と雄花のりん片の模式図です。 (1) 図1のAとEの部分をそれぞれ何といいますか。 A[ ) E ( B~Dのうち、マツのりん片にも見られる部分 は 受粉すると成長して種子になります。 (2) 図3の雄花のりん片は、図2のPRのうち、どの部分からはぎとったものですか。 図2のPRは,雄花、雌花, 1年前の雌花のいずれかを それぞれ示しています。 アドバイス () (3) 図1のB~Dのうち、図3のマツのりん片にも見られる部分はどれですか。その部分 めいしょう の名称を答えなさい。 また, 図3で, その部分を全て塗りつぶしなさい。 「アドバイス] 名称〔 からだ おお 【特徴1】 体の表面がうろこで覆われている。 【特徴2】雌が体外に卵を産む。 【特徴3】 一生, 肺で呼吸をする。 ちち 【特徴4】 子を雌の出す乳で育てる。 (1) 表の① ~ ①1の空欄を全てうめなさい。 キツネ 図 1 ⑦ A X O (2) 脊椎動物とは,どのような動物のことをいいますか。 E (4) アブラナは,子葉の数が2枚であるため, 双子葉類といい, 子葉の数が1枚の単子葉類と区別されていま す。 単子葉類の植物を1つ書きなさい。 また, 子葉の数以外で, 双子葉類と単子葉類を区別する特徴を1つ 書きなさい。 植物 〔 特徴 〔 〕 2 表は, キツネ,ペンギン,ヘビ,カエル,サケの5種類の脊椎動物について, 【特徴1】~【特徴4】に あてはまる場合は○, あてはまらない場合は×をそれぞれ書き入れている途中のものです。 表 ペンギン 1③ B 8 × O 5 ヘビ 図2 O O 図3 4 雌花の りん片 10 カエル P. × × R 雄花の りん片 ② 11 サケ O おお (3) 【特徴1】 が×であるペンギンの体の表面は、何で覆われていますか。 (4) 【特徴2】 のような子の残し方を何といいますか。 (5) 【特徴3】 が×であるカエルの呼吸のしかたを,子のときと成長してからで呼吸のしかたのちがいがわか るように,説明しなさい。

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理科 中学生

中3理科生物 遺伝の問題 写真の問4についてです。 写真の3枚目に「卵細胞」とありますが、どうして卵細胞がaでなく、Aだと言えるのかが分かりません。そういう決まりなんでしょうか…? 教えてください…!!

入試対策 強化問題 ◆仮説を立てて実験をし、考察する力・学習日 を付ける 月 [実験2] 1 次の文章を読んで、あとの問1~問4に答えなさい。 すべての生物は、同じ種の子孫をつくって個体をふやしている。 生物の特徴が親から子へと遺 伝することは、古くから知られていたが、現在わかっている遺伝のしくみは、19世紀にメンデ ルによって発見された。メンデルはエンドウを用いた遺伝の実験を行った結果、生物の特徴のも 「とになる「遺伝子」が存在すると考えた。このときメンデルが注目したエンドウの特徴の一つに 種子の色がある。 得られた種子・・・・・・ メンデルは何世代にもわたってエンドウの自家受粉(柱頭に同じ個体の花粉をつけること)を くり返すことにより、どれだけ自家受粉をしても種子が緑色にしかならない個体(個体①とする) や種子が黄色にしかならない個体(個体②とする) を得た。そして、これらの個体を用いて、次 のようなかけ合わせの実験を行った。 〔実験 1] 個体①の花粉を個体②の柱頭に受粉させる。 個体① (緑色) 個体 ② (黄色) 得られた種子・・.... ( 8 ●得点 個体③を自家受粉する。 すべて黄色 (その一つを個体③とする) 黄色 3 7100 緑色 (その1つを個体④とする) 1 メンデルはこの結果から, 種子の色を黄色にする遺伝子をA, 緑色にする遺伝子をaとして, 次のような遺伝のしくみがあると考えた。 メンデルの発見した遺伝のしくみ ・エンドウの個体は, 種子の色を決定する遺伝子を2個もっている。 ・種子の色を決定する遺伝子が1個でもAのとき種子の色は黄色になり. 2個ともaのとき 緑色になる。 ・花粉や胚珠がつくられるときには、種子の色を決定する2個の遺伝子のうち、どちらか1 個が選ばれて精細胞や卵細胞に入る。 ・受精によってできる種子には, 精細胞と卵細胞のそれぞれがもつ遺伝子がどちらも入って いる。 問1 遺伝は、細胞の核内にふくまれている遺伝子が親から子へと伝えられることによって行わ れる。 1個の細胞にふくまれる染色体の数は生物の種によって一定で、受精によって2個の細胞 が合体しても、子の染色体の数が親の倍になることはない。 その理由として正しいものを次から 1つ選び,記号を書きなさい。 ア 精細胞の染色体は受精するときに卵細胞に入らないから。 イ精細胞や卵細胞がつくられるとき. 染色体の数が半分になるから。 ウ 受精のあとに同じ形をした染色体どうしが合体するから。 工 細胞分裂で染色体の数が半分になるから。 受精の後, (10点) 問2 個体②, ③, ④のもつ種子の色を決定する遺伝子について正しく述べているものを、それぞ れ次から1つずつ選び, 記号を書きなさい。 ア Aを2個もっている。 イ a を2個もっている 3 2 (9点×3) 問3 黄色の種子から育てた個体⑤と緑色の種子から育てた個体 ⑥ がある。 個体 ⑤ の花粉を個体 ⑥ の柱頭につけたところ, 得られた種子は黄色のものと緑色のものが1:1になった。 個体⑤のも つ遺伝子について正しく述べているものを、 問2のア~ウから1つ選び. 記号を書きなさい。 (9点) 問4 メンデルの発見した遺伝子のしくみとは異なる. 次の仮説によって, 実験の結果を説明でき るかどうかを考えてみる。 あとの文章中の (あ) (い),(う) (お)にあてはまるものをア〜オ から, (え) (か) にあてはまるものをカーコからそれぞれ1つずつ選び, 記号を書きなさい。 ウ Aとaを1個ずつもっている。 [仮説〕 (下線部はメンデルの発見した遺伝のしくみとは異なる部分を表している) ・エンドウの個体は, 種子の色を決定する遺伝子を1個もっている。 種子の色を決定する遺伝子がAのとき種子の色は黄色になり, aのとき緑色になる。 ・花粉や胚珠がつくられるときには、種子の色を決定する1個の遺伝子がそのまま精細胞や 卵細胞に入る。 ・受精によってできる種子には, 卵細胞のもつ遺伝子が入る。 ク 黄色のものと緑色のものの比(黄 ケ 黄色のものと緑色のものの比(黄 コ黄色のものと緑色のものの比(黄 A 4 〔仮説〕 が正しいとすると. 図の個体①は (あ). 個体 ② は (い) となるので, 〔実験1]で得 られる種子は(う) となり, その色は (え) となるはずである。 そして, 〔実験2] で得られ る種子は (お) となり, その色は (か) となるはずである。 したがって, 〔仮説〕 のような遺 伝のしくみでは, 実験の結果を説明できないことがわかる。 ア Aをもつもののみ イ a をもつもののみ ウ Aをもつものとaをもつものの比 (A: a) が11 エ Aをもつものとaをもつものの比 (A: a) が3:1 オ Aをもつものとaをもつものの比(Aa)が1:3 カ黄色のもののみ キ 緑色のもののみ が1:1 緑) 緑)が3:1 が1:3 緑) (9点×6) (あ) (1₂) (う) (え) (お) (カ

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