学年

教科

質問の種類

理科 中学生

問2と問4が知りたいです。

問2Cの層を構成している粒は丸みを帯びていて、Eの層を構成している粒は角ばっています。Cの層 が丸みを帯びている理由を簡潔に書きなさい。 問3 レボートの(4)の下線部について、石灰岩のかたさを調べたときのようすとうすい塩酸をかけたとき のようすを述べた文として最も適切なものを、次のア~エの中から一つ選び、その記号を書きなさい。 ア 鉄のくぎでひっかくと傷がつき、うすい塩酸をかけると気体の泡が発生した。 イ鉄のくぎでひっかくと傷がつき、うすい塩酸をかけても変化はなかった。 ウ鉄の金づちでたたくと火花がとび、うすい塩酸をかけると気体の泡が発生した。 エ鉄の金づちでたたくと火花がとび、うすい塩酸をかけても変化はなかった。 問4 Hの層にフズリナの化石が見つかったことから、この地層の年代がわかります。 この地層が堆積し た当時に生息していた生物として最も適切なものを、次のア~ウの中から一つ選び、その記号を書き なさい。また、フズリナのように、 地層の地質年代を推定する手がかりとなる化石を何といいますか。 その名称を書きなさい。 ア アンモナイト イサンヨウチュウ ウカリア 問5 Eの層のような凝灰岩の層は、離れた場所の地層の新旧を対比するときや地層のつながりを知ると きによい手がかりになります。 その理由を凝灰岩の堆積のしかたにふれて、 簡潔に説明しなさい。

解決済み 回答数: 1
理科 中学生

理科の地層の質問です。 (5)の問題がなぜ2回になるのかわかりません…。 解説をお願いします。

5 図は、同じ標高の少し離れた場 所にある2ヶ所の露頭ABの 地層の重なりを模式的に示した ものである。 AのX層とBのY層 からは古生代の同じ生物の化石 が見つかった。 これについて 図 A B X の問いに答えよ。 ただし、 露頭の 高さは等しいものとする。 (1)の化石としてあてはまるも :砂岩の層 DVD: 凝灰岩の層 : 泥岩の層 6 : れき岩の層 1 : 石灰岩の層 Y 古生代の生 物の化石 のはどれか。 次のア~エからすべて選び、記号で答えよ。 アフズリナ ウティラノサウルス イマンモス エサンヨウチュウ (2)の化石は、地層ができた年代を知る手がかりとなる。このよう な化石になりうる生物の条件はどれか。次のア~エからすべて選び、 記号で答えよ。 ア 世界の広い範囲に分布している。 イ決まった環境でしか生活できない。 ウ長い時期栄え続けた。 エ ある時期栄えたが、やがて絶滅した。 (3)わかる範囲で考えると、この地層は全部で何層からできているか。 (4) この地層が堆積していた間に、この付近で、火山の噴火は少なく とも何回あったと考えられるか。 (5)この地層が堆積していた間に、 海の深さが次第に浅くなっていっ たのは何回あったと考えられるか。

解決済み 回答数: 2
理科 中学生

答えはイだそうです。 何故でしょうか?調べましたが分からないので教えてください~🙇‍♀️

4 光と音 次の1,2の問いに答えなさい。 1. かれんさんは, ジュースを入れたコップの中のスト ローが曲がって見えることに気づいた。 このことに疑問 をもったかれんさんは, 光の性質を調べるために,次の 実験を行った。 (1)~(3)の問いに答えなさい。 〔実験 1 ] (各2点) ① 水平な台の上に, 図1のように、光源装置と半円 図5の きから き,正 つって ア~エ 形ガラスを置いた。 光源装置の光を半円形ガラスに 51 火山 向けて入射させたところ,半円形ガラスの中を進む 光の道すじが観察できた。 ただし, 図1は実験のよ うすを真上から見たものである。 ② 水平な台の上に,図2のように,半円形ガラスに 接するように鉛筆を立てて置き,矢印の向きか ら鉛筆を観察した。 次の1 1. 表 地震 ドと て 観測 ので の答 図1 図2 半円形 半円形ガラス 答 光の 道すじ ガラス (1) 鉛筆 ―光源装置 観察する向き (1) 〔実験1] の① で, 光が折れ曲がる現象を何というか, その名称を書きなさい。 (2)〔実験1] の②で,観察した鉛筆はどのように見えた と考えられるか,次のア~エから一つ選び、その記号 を書きなさい。 ア イエ 半円形 ガラス 鉛筆 合 A プの中のストローが曲がって見えることと同じ から一つ選び,

解決済み 回答数: 1
理科 中学生

2️⃣の(4)の解説お願いします(>人<;) 説明を読んでも理解できなくて、、、

2 電流による発熱 次の実験について,あとの問いに答えなさい。 〔実験1〕 2.0Ωの電熱線 a を用いて図1のような装置をつくった。 点 Pと点Qの間に6.0Vの電圧を加え,5分間電流を流しながら水温を測 定した。次に,電熱線 a を電熱線 b にかえて,同様の操作を行った。表 を電熱線にかえて 3A はその結果である。 GW 2 1.5A 40 6W 4 6W 〔実験2〕 図1の電熱線aを,電熱線a と電熱線b を直列につないだもの にかえて、点Pと点Qの間に 6.0Vの電圧を加え, がら水温を測定した。 ただし, 実験1と2では, 水の量,電流を流し始めたときの水温, 室温は 同じであり,電熱線で発生する熱はすべて水温 じょうしょう の上昇に使われるものとする。 5分間電流を流しな 電流を流し始めて からの時間 〔分〕 水温 電熱線 a [℃] 電熱線b 図1 1 16.4 18.0 16.4 17.2 90 (1) 実験1で,電熱線bに電流を流し始めてからの時間と水の上昇温度と言 の関係を表すグラフを,表をもとに図2にかきなさい。 (2) 実験1で,電熱線 a が消費する電力と電熱線 b が消費する電力の比を, もっとも簡単な整数の比で表しなさい。 (3) 実験2で,電熱線aとbについて次の①, を比べるとどうなってい るか。 あとのア~ウからそれぞれ選び, 記号で答えなさい。 ① 電熱線に流れる電流の大きさ ⑩ 電熱線が消費する電力 ア 電熱線aが大きい。 イ 電熱線bが大きい。 ウ 電熱線aとbで (4) 実験2で,電熱線に電流を流し始めてから, 水温が4.0℃上昇するのは何秒後 次のア~エから選び, 記号で答えなさい。 ア 100秒後 イ 200秒後 ウ 450秒後 エ 900秒後 (6点×5) (1) 図2にかく。 (2) 2:1 (3)① ウ

解決済み 回答数: 1