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理科 中学生

答えは3らしいのですが考え方が全くわかりません わかる人教えて下さい!

1. (イ) 物質の質量が化学変化の前後でどのように変化するかを調べるために、次のような実験を行った。 [実験] 質量の異なる三角フラスコA~Gに同じ濃度の塩酸を50cmずつ入れ、下の図のように上皿 てんびんで質量をはかった。 次に, 三角フラスコAに石灰石 2.0gを加えたところ, 気体が発生 する反応が起こった。 反応が終わった後、再び, 三角フラスコAの全体の質量をはかった。残り の三角フラスコB~Gについても,それぞれに石灰石を 3.0g,4.0g, 5.0g. 6.0 g, 7.0g,100g 加えて、同じ実験を行った。 表は、このときの実験結果をまとめたものである。 この実験で、三角フラスコGの反応後の全体の質量 xは何gか。その値として最も適するも のを次の1~4の中から一つ選び、その番号を答えなさい。 表 123.8g 三角フラスコ SEN 2. 124.0g 三角フラスコ 塩酸 O A B C D E F G 4.0 5.0 石灰石の質量m[g] 6.0 7.0 10.0 反応前三角フラスコと塩酸の質量n 〔g〕 115.3 116.9 117.6 115.8 118.4 119.0 116.4 反応前の全体の質量m + n 〔g〕 反応後 反応後の全体の質量〔g〕 117.3 119.9 121.6 120.8 124.4 126.0 126.4 | 116.5 118.7 120.0 118.8 122.2 123.8 2.0 O 3, 3.0 O 124.2g CALE 4. 125.4g X SH

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理科 中学生

⑷〜⑹が解けなくて、教えて欲しいです🙇‍♀️

V 室内の気温が30℃の閉め切った教室で、右の図の ように、 くみ置きした水が入った金属容器に温度計と かき混ぜ棒を入れ、この中に少しずつ氷水を入れなが らかき回し、徐々に水温を下げていく実験を行いま した。 このとき、水温が22℃になったところで金属 容器の表面がくもり始めました。 また、気温と飽和水蒸気量の関係を下の表に示しま した。これについて以下の問いに答えなさい。 温度計 問1 この実験で、金属容器の表面がくもり始めたときの温度を何といいますか。 気温 ℃] 10 12 14 16 18 20 22 24 26 28 30 32 飽和水蒸気量 [g/m²] 9.4 10.7 12.1 13.6 15.4 17.3 19.4 21.8 24.4 27.2 30.4 33.8 ・かき混ぜ棒 問2 金属容器の表面がくもった理由は何ですか。 次のア~エから1つ選んで、記号で答えなさい。 ア 空気中に含まれていた水蒸気が小さな氷の粒となって容器の表面についた。 イ空気中に含まれていた水蒸気が小さな水滴となって容器の表面についた。 ウ空気中に含まれていた水滴が小さな氷の粒となって容器の表面についた。 空気中に含まれていた水滴が水蒸気の粒となって容器の表面についた。 ・くみ置きした水が 入った金属容器 問4 この実験をしたときの教室の空気 10m²中に含まれている水蒸気の量は何gですか。 問3 この実験をしたときの教室の湿度は何%ですか。 小数第一位を四捨五入して、整数で答えなさい。 問5 この実験をした後 教室内の温度を18℃に下げました。 このとき、教室全体で何gの水蒸気が水滴となります か。 ただし、教室の容積を100m²とします。 問6 別の日、この教室の湿度が70%でした。 このとき. 上と同様の実験を行ったところ、水温が16℃になった ところで金属容器の表面がくもり始めました。 教室内の気温は何℃でしたか。 上の表に示された気温の中から 選んで、答えなさい。

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