学年

教科

質問の種類

理科 中学生

至急です!! 中2物理です。 問3がわかりません。解答を見ましたが、良く分からなかったです。 計算式も含めて、教えてくださいませんか?

電熱線と電熱線を用いて, 抵抗の大きさと電力の関係を調べる実験を行った。 次の各問の答を,解答用紙 7 に記入せよ。 【実験1】 図1のような直列回路をつくり、電源の電圧を 4.0Vにした。 電流 図1 計と電圧計を用いて回路に流れる電流の大きさと、 電熱線にかかる電圧の 大きさを測定すると, 電熱線aには80mAの電流が流れ, 3.2Vの電圧がか かっていた。 また, 電熱線b には 0.8Vの電圧がかかっていた。 【実験2】 実験1で使用した電熱線a と電熱線b を用いて、図2のような並列 回路をつくり、電源の電圧を 4.0Vにした。 電流計と電圧計を用いて電熱 線に流れる電流の大きさと, 電熱線にかかる電圧の大きさを測定すると, 電熱線には100mAの電流が流れており, 4.0V 電圧がかかっていた。 図2 実験1で、 回路に流れる電流と電熱線にかかる電圧を測定するための 回路図を、 下の記号を用いてかけ。 ただし、 電熱線 a と電熱線bがわかる ように, それぞれa, b の記号を明記すること。 また, 器具の名称は書か なくてよい。 3F 問1 問 2問4 a b 2 10 電熱線 (A) V 電源装置 スイッチ 電熱線 電流計 電圧計 問2 実験で用いた電熱線a, 電熱線の抵抗は,それぞれ何Ωか。 問3 実験と実験2の回路で,次のア~エを, 電熱線が消費する電力の大きいものから順に並べ, 記号を書け。 ア 実験1の電熱線a イ実験1の電熱線 ウ実験2の電熱線 a エ 実験2の電熱線b 問4 実験 12のように電源の電圧を等しくした直列回路と並列回路を比較したとき、 回路全体の抵抗の大き さと回路全体で消費する電力にはどのような関係があることがわかるか。 簡潔に書け。 4026 ウ→ア→イ 回路全体の抵抗が小さいほど、消費した電力が大きい 問 3 電熱線 電源装置 電熱線 b レスイッチ 電熱線 b 一電源装置 スイッチ

解決済み 回答数: 1
理科 中学生

◽︎1(1)(2)(3)と◽︎2◽︎3を教えてください🙇‍♀️🙇‍♀️

実戦トレーニング 1 お急ぎ 物体の運動とエネルギーの関係について調べるため、次の実験1,2を行いました。 これに関して、あとの (1)~(3)の問いに答えなさい。 C 1,2 基準面 図2 【実験】図1のように、レールでつくったコースの上に、図2の速さ測定器と木片 を置いた。 質量 60gの小球Aを斜面上のXに置き,静かに手をはなした。 小球Aは, Xから転がり始め, レールが水平になったYを通過したあと, 速さ測定器をくぐって 木片にあたり、木片といっしょに動いてZで止まった。 Xの高さを変えて小球Aを転がし 小球Aが木片にあたる直前の速さと,小球Aが あたった木片の移動距離を測定した。 表1は, この結果をまとめたものである。 図1 小球A 高さ 表1 X 速さ測定器 Xの高さ[cm〕 小球Aの速さ [m/秒〕 木片の移動距離[cm] レール Xの高さ[cm] 小球Bの速さ 〔m/秒] 木片の移動距離 [cm] 5 小球が通過する 0.8 8.2 5 速さ測定器 0.8 Y 2.7 10 1.1 16.4 10 1.1 15 5.5 1.4 24.6 15 木片 1.4 8.2 20 1.6 32.8 20 解答・解説は別冊2ページ 移動距離 木片 【実験2】 小球Aと大きさが同じで,質量が20gの小球Bを使い, 実験1と同じ操作 をしたところ、小球Bは木片にあたり, 木片といっしょに動いて止まった。 Xの高さ を変えて小球Bを転がし 小球Bが木片にあたる直前の速さと, 小球Bがあたった木 片の移動距離を測定した。 表2は、この結果をまとめたものである。 表2 1.6 10.9 25 木片はレールを またぐように置く 1.8 41.0 25 30 1.8 13.7 (千葉県) Z 木片 2.0 49.2 30 物理分野 2.0 16.4 1仕事とエネルギー 実戦トレーニング (1) 実験1で 小球Aを基準面から高さ30cmのXまで持ち上げたときの仕事の大き さは何Jか。次のア~エのうちから最も適当なものを1つ選び, その符号を書き なさい。 ただし, 100gの物体にはたらく重力の大きさを1とする。 ア. 0.02 J イ.0.18 J ウ.2J I. 18 J [

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

中3の物理の問題です。 プリントの等速直線運動の時の平均の速さを求める時、 18㎝/0.2秒=90㎝/秒であっていますか?

問5 Sさんは、物体の運動について調べるために、次のような実験を行った。 この実験とその結果 について,あとの各問いに答えなさい。 ただし, レールと小球との間の摩擦や空気抵抗は考えな いものとする。 [実験] 下の図のように、 カーテンレールを用いて水平面と斜面をつくった。小球を斜面上の点に置 き、静かに手を離して、小球の運動のようすを調べた。 図の点A〜点Hは, 小球が点 0から運動 をはじめ, 点Hに達するまでの 0.2 秒ごとの小球の位置をストロボスコープで撮影した結果を検 式的に表したものであり, 点Oから点Eが斜面 点Eから先が水平面である。 また。 表は小球が 斜面上にあるときの, 0.2秒間ごとの移動距離をまとめたものである。 (7) 次の [ 文中の( 表 鉄製スタンド OC カーテンレール ・小球 OA 距離(cm〕 OA AB 1.8 5.4 -54cm G BC CD DE 9.0 (X) 16.2 1 は, [実験] において, 小球が水平面を運動しているときについて述べたものである。 )に適する語を漢字で書きなさい。 また, ( 2 )に適する値を書きなさい。 〔実験〕 において, 小球が水平面を運動しているときの運動を(Y)運動という。 また、このときの小球の平均の速さは2m/sである。 feyr 等速直線 Z=81cm

解決済み 回答数: 1