図I,図Iにおいて、図形 OAB は、半径が 16cm で中心角ZAOB の大きさが90°のおうぎ形で
ある。Pは、AB上にあってA, Bと異なる点である。Qは,直線OA 上にあってPO= PQとな
る点のうちOと異なる点である。Pと O, PとQとをそれぞれは
でよい。
図I
図口
B。
R
うら
(1) 図Iにおいて, 鋭角ZPOA の大きさをα'とするとき、
0 APの長さをaを用いて表しなさい。(
の a= 30 のときのAPOQの面積を求めなさい。(
(2) 図Iにおいて, Rはおうぎ形OAB の内部の点であり, Rを中心とし半径が4cmの円Rは線
分OB, OP に接している。Sは円Rと線分OB との接点であり, OS = 12cmである。 Tは, 円
Rと線分 OP との接点である。このとき,OS = OT となる。Rとs, RとTとをそれぞれ結ぶ。
cm)
cm?)
Uは,直線 OP と直線SR との交点である。
の ASOU のATRU であることを証明しなさい。
証明
の線分 OQの長さを求めたい。
の線分 RU の長さを求めなさい。求め方も書くこと。必要に応
じて右の図を用いてもよい。
R4
求め方(
cm)
の 線分 0Q の長さを求めなさい。 (
Cm)