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数学 中学生

(4)の解き方教えてください!!! ちなみに答えはQ=3、C=ウ です

3 光さんと明さんは,文字を用いて, 整数の性質を調べている。 下の会話文は, その内容の 一部である。 光さん 連続する3つの整数は,文字を用いて,どのように表したらいいかな。 連続する3つの整数は,最も小さい数をn とすると,n, n+1,n+2と 表されるね。 これらを使って計算すると, 連続する3つの整数の和は, いつでも (P) の倍数になることがわかるよ。 本当だね。 計算した式から, 連続する3つの整数の和は,真ん中の数の P) 倍になることもわかるね。 そうだね。 連続する3つの整数について, ほかにわかることはないかな。 例えば,最も小さい数をnとして, 真ん中の数と最も大きい数の積から, 最も小さい数と真ん中の数の積をひいた差は Aと表されるから, 真ん中の数の倍数になるよ。 明さん 確かにそうだね。 ほかにも ことがわかるね。 A | の式を別の形に表すと, (B)になる 次の(1)~(4) に答えよ。 (1) (P) にあてはまる数をかけ。 (2) A |にあてはまる式をかけ。 また, (B) にあてはまるものを, 次のア~エから 1つ選び, 記号をかけ。 ア 真ん中の数と最も小さい数の和 イ真ん中の数から最も小さい数をひいた差 ウ 最も大きい数と最も小さい数の和 エ 最も大きい数から最も小さい数をひいた差

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理科 中学生

南中高度の求め方の解説お願いします!早急ですと嬉しいです!

5 [ 観測 Ⅰ] 太陽について調べるため、 次の観測を行った。 これら ある日, 天体望遠鏡を用いて, 太陽の表面のよう すを調べた。 図1は, 太陽投影板にうつった太陽の 像に見られる黒点を, 記録用紙にスケッチしたもの である。 その2日後の同じ時刻に,同じ地点で同様 の観測を行ったところ, 黒点のスケッチは図2のよ うになった。 よく晴れた秋分の日 , 日本のある地点で, 屋外の水平な台の上に方位を記入した厚紙を 置いて, 透明半球をその上に固定した。 図3 は、この日の午前9時から15時までの1時 間ごとと, 太陽が南中した時刻に、ペンの先 端の影を透明半球の中心〇に合わせて太陽の 位置を記録し, なめらかな曲線で結んだもの である。A,Bは曲線を延長して厚紙と交わった点を, Xは太陽が南中した位置を表して いる。XとYで示された南を表す点との透明半球上での最短距離は7.2cmであった。 なお,図4は,透明半球上に記録した曲線に紙テープを重ねて,印をすべてうつし取った ものである。 図4 [観測 Ⅱ ] A 紙テープ 2.0 図3 2.0 2.0 2.0 ● 図 1 図2 7.2cm 南 Y X 2.0 2.0 東 西 O A 5.4 B 太陽 黒点 太陽 黒点 透明半球 厚紙 B 北 [cm] 6.6 問1 太陽のような, 自ら光や熱を出してかがやく天体を何というか, 書きなさい。 問2 観測 Ⅰ について,次の(1), (2)に答えなさい。 (1) 黒点が黒く見えるのはなぜか, 理由を書きなさい。 (2) 黒点の位置が図1から図2のように変化したおもな理由はどれか,次のア~エから最も適 切なものを1つ選び, その符号を書きなさい。 ア 地球が自転しているから。 イ地球が公転しているから。 DSK S エ太陽が公転しているから。 ウ 太陽が自転しているから。 問3 観測ⅡIについて,次の(1)~(3)に答えなさい。 FO (1) 図4の紙テープの長さから,観測 ⅡIが行われた日における日の出の時刻は午前5時何分で あったか, 求めなさい。 (2)図3,4から,観測が行われた日のこの地点における太陽の南中高度は何度であったか, 求めなさい。 ただし, 太陽は天球上を24時間で1周しているものとする。 図5 (3)図5は,観測ⅡIで太陽の動きを記録した透明半球を,東側 から見たようすである。 この3か月後に、 再び同じ場所で, 同様に太陽の動きを透明半球に記録した。 3か月後の太陽の 動きを、解答用紙の図に実線でかき入れなさい。 なお, は観測 ⅡIでの太陽の動きを表している。 透明半球 北

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数学 中学生

大問8の(2)と(3)が解説を見ても理解できません> < ՞ 誰か教えてくれませんか、!

100 8 Aさんが通う中学校では, 文化祭で2年生が着用するためにオリジナルのTシャツを準備 することになった。 そこで、Aさんの住む市でオリジナルのTシャツを制作している会社をさがしたところ, B社とC社を見つけることができた。 表はB社の料金、資料はC社の料金をそれぞれまとめ たものである。また,図は,B 社にオリジナルのTシャツをx枚注文したときの料金を”円 として、xとyの関係をグラフに表したものである。 表 B社の料金 注文する枚数が 50枚以下の場合 注文する枚数が 50枚をこえる場合 料金 1枚あたり1200円 50枚分の料金 60000円と, 50枚をこえた 枚数について, 1枚あたり1000円 の料金の合計 100000 50000 (円) 資料 C社の料金 注文した枚数に関係なくかかる40000円の基本料金と、注文した枚数に応じてかかる 1枚あたり600円の料金の合計 50 このとき、次の問いに答えなさい。 (1)B社にTシャツを55枚注文したときの料金を求めなさい。 100 x (**) (2)図において, xの変域が次のときのグラフの式をそれぞれ求めなさい。 ただし,式は かっこをはずしたもっとも簡単な形で表すこと。 1 0≤x≤50 ②x>50 (3) B社とC社にそれぞれ同じ枚数のTシャツを注文した場合,料金が等しくなるのは何枚 注文した場合か,求めなさい。

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