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理科 中学生

至急!!黒丸がツイた問題がわかりません。 教えて下さい。ちなみに答えは8℃です。

も。建圧計6Vを示すように電源装取 (1) 図1のように、 電熱線Aを重源装置に接続して電流 を流したところ,電流計の示す値は2Aであった。 ように ようにした。 の に れた。ただし (2) 図2のように, 電熱線Bと電船線Cを並列に接続し て電流を流した。 くみおきした水 100gを熱を伝えにくい停器に入れ た。図3のように、回路に接続した電熱線Bを水の中 に入れ、電流を流した。ガラス棒で静かにかき混ぜなが ら、2分ごとに 10分間、 水の温度を測定した。 電熱線A 図1 |2 実験3)で、10分後の水の上昇温度は 12℃であった。 また、このときの測定結果から、 流を流しはじめてからの時間と水の上昇温度との関係をグラフに表すと図4のように なった。 5図5のように、 電熱線Bと電熱線Cを直列に接続して、 実験(3)と同様の条件で10分 間、水の温度を測定した。 2のようなモノコードをし ながら他をはじき、 た。 30 ものように、ん、マイク をコンピュークに移した。 は定を始めてから の二つのマイラの 日 20 [℃) 10 0 0 2 4 6 8 10 マイク 電流を流しはじめてからの時間[分) 熱線B 電線 図3 図4 図5 このことについ 1 下の ら出る音が なさい。 このことについて、 次の1,2,3,4の問いに答えなさい。 の 実験(1)で、電熱線A の抵抗は何2か。 また, 電力は何 Wか。 2実験(2で、電流計の示す値は何Aか。 3 実験3)で, 電電熱線Bのかわりに電熱線 Cを用いて同様の実験を行ったとする。 ごのときの もん 電流を流しはじめてからの時間と水の上昇温度との関係を表すグラフをかきなさい。 (4)実験5で、10分後の水の上昇温度は何℃になるか。 7 ○M4(176-2) 水の上昇温度 C 会 ガラス

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理科 中学生

画像の問5の問題解説をお願いしますm(_ _)m

第5問 抵抗の大きさが異なる2本の電熱線P, Qを用いて, 次の実験を行いました。下の各問いに答えなさい。 【実験11 次の回路1について, 電源装置の電圧を変えながら, 電熱線Pに流れる電流の大きさを調べ,その結果を表に示した。 電熱線P 電圧[V] 5 10 15 25 35 X 電流[A] 0.25 0.50 0.75 1.25 1.75 20 251 S00 50 回路1 【実験2) 次の回路2のように,電熱線P, Qを並列に接続洗した回路をつくった。電源装置の電圧を変えながら,点aに流れる電 流の大きさを調べ,その結果をグラフに示した。 電熱線P 4.0 3.5 3.0 C 電熟線Q 2.5 2.0 1.0 0.5 0.0 回路2 0 5 10 15 20 25 30 35 40 電圧[V] (1 (22 2.5 300 2138 の s 25 問1 実験1を行うために, 回路1の空欄Xにつなぐ器具の電気用図記号として, 最も適当なものを次のア~エから1つ選び, 記号 で答えなさい。 A R ア イ ウ エ 問2 実験1から, 電熱線Pの抵抗は何Ωですか。 ローローローA ウ 問3 回路2の点bとcの間の電圧を測定するために, 電圧計をつなぎまし た。最初に,点bとcにつなぐ電圧計の端子はどの端子を使うとよいです か。右図の端子ア~エから1つずつ選び, 記号で答えなさい。 300 V 15 V 3V 問4 回路2で, 電熱線Pに流れる電流の大きさは1.5Aでした。 このとき, 電熱線Qに流れる電流の大きさは何Aですか。 問5 電熱線PとQを使って, いくつかの回路をつくり, 300gの水の温度上昇を調べる実験を行いました。 ある回路で, 電源装置 の電圧を8.4 Vにし, 電流を12分30 秒間流したところ, 水の温度は1.4℃上昇しました。 このとき用いた回路として最も適 当なものを次のアへエから1つ選び, 記号で答えなさい。 ただし, 水は蒸発しないものとし, 電熱線で発生した熱はすべて水の 温度上昇に使われたものとします。 また, 1gの水の温度を1.0°℃上昇させるには, 4.2 Jの熱量を必要とします。 0 ア.電熟線Pのみの回路 イ、電熱線Qのみの回路 ウ.電熟線Pと電熱線Qを直列につないだ回路 60 8.4 (10 (2 (10 エ,電熱線Pと電熱線Qを並列につないだ回路 20 84 00 か3 S0 1260 21wo 25 Ca 0 ○4 30 00 - 27 - O 21

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理科 中学生

エ(右下)の問題がわかりません 解説お願いします

25Qと 10Qの電熱線を直列に接続したもの を除くすべての部品の電気抵抗は考えないものとする。 から一つ選び、その番号を答えなさい。 した。このとき、同路に流れている電流は0.50 Aであった。 棒磁石を近づける速さを速くする。 A藤電石をより磁力の強いものに取りかえる。 イ 棒磁石を動かし始める位置を低くする。 電源装置 o コイルの巻き数を少なくする。 つ 木の棒 みースイッチ 2. アとウ 3. アとエ 4. イとウ 5.イとエ 1. アとイ . ウとエ コイル W U字形の磁石 電熱線 うs を答えなさい。 コイルが動いた向き 進を利用して電流を発生させるための装置を発電機という。図3は発電機のしくみを模式 や 図1 (実験2) 図2のように,コイルに検流計を つないだ国路をつくり, S極を下に Mに示したものであり,O→@→3→O-→0…のように磁石を時計まわりに一定の連さで回転さ いるようすを表している。この磁石の回転により,コイルの内部の磁界が変化し続け、発電機 -棒磁石 につないだ電熱線に電流を流すことができる。 した棒磁石を,図2で示した位置か 一電熱線 ら矢印の向きに、S極の先端がコイ 電流 ロ Aた ルに入るまで一定の連さで近づけた の ところ,回路に電流が流れた。 コイル 検流計 図2 コイルA の 磁石 ()(実験1)において, コイルが図1の矢印の向きに動いたときの,磁石の置き方とコイルに流れてい た電流の向きは,次の 中のa~dのどれであったと考えられるか。最も適するものをあとの 1~4の中から一つ選び,その番号を答えなさい。 の の 図3 図3から,磁石が①の位置にあるとき,磁石がコイルAの内部につくる(あ)しているため に、電熱線には矢印のように左向きの電流が流れていることがわかる。同様にして、磁石が③, a 磁石はN極を上にして置いてあり, コイルに流れていた電流の向きは W→X→Y→Zであった。 磁石はN極を上にして置いてあり, コイルに流れていた電流の向きはZ→Y→X→W であった。 G 磁石はS極を上にして置いてあり, コイルに流れていた電流の向きはW→X→Y→Zであった。 d 磁石はS極を上にして置いてあり, コイルに流れていた電流の向きはZ→Y→X→Wであった。 0の位置にあるとき,電熱線に流れている電波の向きはそれぞれ(い )であることがわかる。 (あ)の選択肢 2. 右向きの磁界の強さが減少 1.右向きの磁界の強さが増加 3. 左向きの磁界の強さが増加 4.左向きの磁界の強さが減少 (い)の選択肢 2. 右向き,左向き,右向き 1.右向き,右向き、 左向き 3. 左向き,右向き,右向き 1. aまたはc 2. aまたはd 1.50の電熱線を2つ直列に接続したもの 実験とその, あとの各問いに答えなさい。、(実験1)、電熱 (実験1)のに,にた木の棒にをつるし,U字形の種石をN幅とS の間にコイルのXYの部分が入るように置いた。コイルに電熱線、、電 3. bまたはc 4. bまたはd 4.左向き,左向き, 左向き 置をつないだ回題を, 装置の電圧を5,0 Vにしてを入れると、コイル はU字都の組石磁界の中で力を受けて図1の矢印の向きに動き,で静止

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