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中2理科化学変化と原子分子の単元です 一番下の(4)が難しくて分かりません 解説お願いします

チャレンジ問題 (50(富山) 酸化銅から銅をとり出す実験を行った。 あとの問いに答えなさい。 <実験 > ア 酸化銅 6.00gと炭素粉末 0.15gをはかりとり, よく混ぜた後、 試験管Aに入れて図1のように加熱したところ, 気体が出てきた。 気体が出なくなった後, ガラス管を試験管Bからとり出し, ガ スバーナーの火を消してからピンチコックでゴム管をとめ、試験 管Aを冷ました 試験管Aの中の物質の質量を測定した。 エ 酸化銅の質量は6.00gのまま, 炭素粉末の質量を変えて同様の 実験を行い,結果を図2のグラフにまとめた。 図2 図 1 6.00 ピンチコック 合物 05.80 試験管 A ゴム管 |ガラス管- 試験管B 水 5.60 55.40 15.20 5.00 後の試験管Aの中の物質の質量[g] 4.80 4.60 0 0.15 0.30 0.45 0.60 0.75 0.90 加えた炭素粉末の質量 〔g〕 コ) において, 下線部の操作を行うのはなぜか。 「銅」という言葉 を使って簡単に書きなさい。 かがくはんのうしき 2) 試験管Aで起こった化学変化を化学反応式で書きなさい。 3)酸化銅は,銅と酸素が一定の質量比で結びついている。 この質量 比を最も簡単な整数比で書きなさい。 4) エにおいて, 炭素粉末の質量が0.75gのとき, 反応後に試験管A の中に残っている物質は何か, すべて書きなさい。 またそれらの 質量も求め、 例にならって答えなさい。 例○○が××g, □□が△△g

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歴史 中学生

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No. Date 第5章1節第一次世界大戦前後の日本と世界 <学習課題> 3.第一次世界大戦後の世界 ●第一次世界大戦後の世界はどのような動きがあったか? ○ベルサイユ条約と民族自決 ・1919年 (1 →(② 内容: (③ )・・・第一次世界大戦終結後の話し合い 歴史 NO.8 )が結ばれる・・・ ドイツなどの敗戦国に厳しい内容 日本は旧ドイツ権益を継承・・・中国山東省と赤道以北の南洋群島 <委任統治権> アメリカ大統領の ( 4 が (5 )を提唱 →東ヨーロッパ諸国の独立、アジアやアフリカで民族自決を求める動きが活発化 ○民主主義の高まり ・(⑥ ・ドイツの (⑦ …女性に参政権、 労働党が初の政権獲得 )-(⑧ ) ・・・ヨーロッパ諸国にかわり、 世界一の経済力をもつ 0 500km アイル ランド |スウェーデン ノルウェー 共和国連邦 北海 ドイツ ポーランド 中国の政治家が見たパリ講和会議 ソビエト社会主義 ゆめ われわれの夢は破れた。パリ講和会議の決定は、 弱小民族 ぎせい の自由と権利を犠牲にしたもので, 平和会議としての実質を はじ さん 失った。われわれにとって自主性を失った恥は、土地や山 ベルサイユ がば シャントン スイスク フランス ルーマニア 河を奪われた恥よりもいっそう耐え難い。 山東を奪った者(日 ごうとう いっさい 本)だけがわれわれの敵ではない。この強盗世界の一切の強盗 スペイン ブルガリア ひみつ こうい 団体(講和会議に参加した国々)と秘密外交という強盗行為が てき ドイツとオーストリアの旧国境 トルコ すべてわれわれの敵である。 大戦後の国境

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