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理科 中学生

この問題の問3の答えが400回なんですけど なんでその答えになるかわかりません解説お願いします

5 音の性質について調べるため、次の実験を行った。 これをもとに,以下の各問に答えなさい。 ただ し、図2.図3の縦軸は音の振動のふれはばを。 横軸は時間を表しており、1目盛りの表すふれはばの 大きさと時間の長さは、それぞれ等しいものとする。 〔実験〕 図1のように、音さAを1回たたいて、音の波形をコンピュータの画面に表示させたところ、 図2のような波形が得られた。 次に,音さBを1回たたいて、音の波形をコンピュータの画面に表 示させたところ、図3のような波形が得られた。 図 コンピュータ、 音さA 図2 MA WWW 図3 問1 実験で出た音さAと音さBの音について述べた文として最も適切なものを、次のア~エから1つ 選び, その符号を書きなさい。 ア音さAのほうが より音が小さいが,音の高さは同じである。 音さAのほうがさBより音が大きいが,音の高さは同じである。 ウ音さAのほうが音さBより音が低いが,音の大きさは同じである。 エ音さAのほうが音さBより音が高いが,音の大きさは同じである。 問2 実験より, 音さAを強くたたくと,音さAの振動数と振幅はどうなるか。 それぞれ簡単に書きな さい。 問3 図2に記録された音の振動数が1秒間に300回であったとき, 図3に記録された音の振動数は1 秒間に何回か, 求めなさい。 問4 1秒間に音源が振動する回数を表す, 振動数の単位をアルファベットで書きなさい。 問5 ある花火大会で, 打ち上げた花火が上空で広がり始めるときの光が見えてから, その音が聞こえ るまでの時間は4.0秒であった。 (1) 光が見えてから音が聞こえるまでに時間がかかった理由として, 最も適切なものを、次のア~ エから1つ選び, その符号を書きなさい。 ア 光と音は同時に発生するが, 光の速さより音が伝わる速さのほうが速いから。 イ 光と音は同時に発生するが, 光の速さより音が伝わる速さのほうが遅いから。 ウ 光の速さと音が伝わる速さはほとんど同じだが, 光より音が遅れて発生するから。 エ 光の速さと音が伝わる速さはほとんど同じだが, 音より光が遅れて発生するから。 (2) 花火を見た地点から、 上空の花火までの距離は何mか。 ただし, 空気中を伝わる音の速さは340 m/sとする。

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数学 中学生

1.9は何時間何分ですか? 答えの求め方を教えてほしいです ちなみに問題は(6)の問題です お願いします🤲

図1 1 日本のある地点で、 太陽の1日の動きを調べるため,次の観察を行 った。これについて, あとの問いに答えなさい。 観察 Ⅰ 図1のように, 透明半球を, 透明半球と同じ大きさの円と, 円の中心を通り垂直に交わる2本の直線1, mが引かれた紙の上 に固定し、日当たりのよい に置いた。 ⅡI サインペンの が図1の点③と重なるように して、太陽の1時間ごとと真南にきたときの位置を記録した。 ⅡI 記録した点を滑らかな曲線で結び, さらにその線を透明半球の ふちまでのばした。 図2は、 透明半球のふちまでのばした線と, 記録した点の一部を示したもので,点Eはのばした線の端点F は9時, 点は10時, 点Hは真南にきたときの太陽の位置の記録 で, A~Dは直線1, mの端を示したものである。 Ⅳ 図2のEF 間 FG 間, GH間の長さをはかった。 右の表は, その結果をまとめたものである。 □(1) 観察のIで, 透明半球を固定する紙に直線Imを引いたのはなぜか。 その目的としてもっとも適当なも のを、次のア~エから選び, 記号で答えよ。 技能 ア円の中心を決定するため。 イ方位(東西南北) を決定するため。 ウ観察のⅢで, 曲線をかきやすくするため。 エ 透明半球が変形していないかを確認するため。 [イ] 紙 図2 A A H G F m C O m E C D 1 D 01 EF 間 FG間 GH間 4.0cm 2.0cm 3.8cm B B (2) ①,②にあてはまる内容と, ③ にあてはまる記号を書け。 知識 ☐O[ 水平なところ ] ②[ 先端の影 ]□③[ o] □ (3) 実際の観察で、観測者の位置を示していることになるのは,図2のどの点か。 記号で答えよ。 入口論 [○] 口 (4) 観察で,太陽が1時間ごとに動く距離はどのようになるか。 次のア~エから選び,記号で答えよ。 ア 日の出から1時間は短く、その後は一定である。 イ 日の出から真南の位置にくるまではしだいに長くなり, その後は短くなる。 ウ日の出から真南の位置にくるまでは一定で, その後は短くなる。 エ日の出から日の入りまで一定である。 [エ] ***2 7時00分] □ (5) 観察を行った日の日の出の時刻は、何時何分だったか。 技術 日の出の位置はE, FG間が1時間の移動距離 4÷2=2 9時の2時間前。 [ □(6) 観察を行った日, 太陽が真南の位置にきた時刻は、何時何分だったか。 技能 →3.8÷2=1.9 Hは10時の1.9時間(1時間54分) 後。 [ 11時54分 ]

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数学 中学生

1.9は何時間何分ですか? 答えの求め方を教えてほしいです ちなみに問題は(6)の問題です お願いします🤲

図1 1 日本のある地点で、 太陽の1日の動きを調べるため,次の観察を行 った。これについて, あとの問いに答えなさい。 観察 Ⅰ 図1のように, 透明半球を, 透明半球と同じ大きさの円と, 円の中心を通り垂直に交わる2本の直線1, mが引かれた紙の上 に固定し、日当たりのよい に置いた。 ⅡI サインペンの が図1の点③と重なるように して、太陽の1時間ごとと真南にきたときの位置を記録した。 ⅡI 記録した点を滑らかな曲線で結び, さらにその線を透明半球の ふちまでのばした。 図2は、 透明半球のふちまでのばした線と, 記録した点の一部を示したもので,点Eはのばした線の端点F は9時, 点は10時, 点Hは真南にきたときの太陽の位置の記録 で, A~Dは直線1, mの端を示したものである。 Ⅳ 図2のEF 間 FG 間, GH間の長さをはかった。 右の表は, その結果をまとめたものである。 □(1) 観察のIで, 透明半球を固定する紙に直線Imを引いたのはなぜか。 その目的としてもっとも適当なも のを、次のア~エから選び, 記号で答えよ。 技能 ア円の中心を決定するため。 イ方位(東西南北) を決定するため。 ウ観察のⅢで, 曲線をかきやすくするため。 エ 透明半球が変形していないかを確認するため。 [イ] 紙 図2 A A H G F m C O m E C D 1 D 01 EF 間 FG間 GH間 4.0cm 2.0cm 3.8cm B B (2) ①,②にあてはまる内容と, ③ にあてはまる記号を書け。 知識 ☐O[ 水平なところ ] ②[ 先端の影 ]□③[ o] □ (3) 実際の観察で、観測者の位置を示していることになるのは,図2のどの点か。 記号で答えよ。 入口論 [○] 口 (4) 観察で,太陽が1時間ごとに動く距離はどのようになるか。 次のア~エから選び,記号で答えよ。 ア 日の出から1時間は短く、その後は一定である。 イ 日の出から真南の位置にくるまではしだいに長くなり, その後は短くなる。 ウ日の出から真南の位置にくるまでは一定で, その後は短くなる。 エ日の出から日の入りまで一定である。 [エ] ***2 7時00分] □ (5) 観察を行った日の日の出の時刻は、何時何分だったか。 技術 日の出の位置はE, FG間が1時間の移動距離 4÷2=2 9時の2時間前。 [ □(6) 観察を行った日, 太陽が真南の位置にきた時刻は、何時何分だったか。 技能 →3.8÷2=1.9 Hは10時の1.9時間(1時間54分) 後。 [ 11時54分 ]

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理科 中学生

(2)と(3)が分かりません。 教えてください! 答え (2)3.60 (3)0.8です!よろしくお願いします!

16 情報① 銅を加熱したときの質量の変化を調べる実験を行った。一定時間ごとに加熱と質量を測 ることを繰り返す実験を3人の生徒にしてもらった。 生徒に聞き取った情報を読んで次 の問いに答えなさい。 情報② 名前 太川 太川さんは、1.00gの銅を加熱した後,物質をよくほぐしてからまた加熱した。こ れを繰り返して行い表に記録した。表の5回目の結果だけ記入し忘れた。 情報③ 熊下さんは、2.40gの銅を加熱し始めた。 しかし、途中でやる気がなくなり加熱 をやめてしまった。そのときの質量は2.80gであった。 丸岡 丸岡さんは、最初何gの銅を加熱し始めたのかを記録し忘れた。用意した銅を加熱 した後,物質をよくほぐしてからまた加熱した。これを繰り返して行い、6回目の 結果(すべての銅を完全に加熱し終わっている) のみを表に記録した。 加熱回数 1回目 1.11 2回目 1.16 3回目 1.21 4回目 1.25 5回目 6回目 1.25 4.50 (1) 太川さんの結果の表①にあてはまる数値を書きなさい。 (2) 丸岡さんは、最初何gの銅を用意して実験を始めたと考えられるか、数字で答えな さい。 SAHN (3) 熊下さんが途中で加熱をやめたとき、 まだ酸化されていない銅は何gだと考えられ るか、数字で答えなさい。

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