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理科 中学生

この問題の解説求めてます🥲💦

2. 7 抵抗の値が異なる2本の電熱線Aと電熱線Bを用いて 次の 〔実験〕 を行った。 に 3. 4. [実験 〕 ① 電熱線A, 電源装置, 電流計及び電圧計を用いて 図1のような回路をつくり, スイッチを入れてから、 電圧の大きさをさまざまな値に変えて, 電流計と電 圧計の示す値をそれぞれ記録した。 5 ①の電熱線Aを電熱線Bに取りかえて①と同じこ とを行った。 ③ 次に,図2のように, 電熱線Aと電熱線Bを並列 に接続し スイッチを入れてから電圧計の示す値が 3.0Vになるように電源装置を調節し, 電流計の示 す値を記録した。 ④ さらに、図3のように, 電熱線Aと電熱線Bを直 列に接続し, スイッチを入れてから電圧計の示す値 が3.0Vになるように電源装置を調節し, 電流計の 示す値を記録した。 VM 図1 図2 図3 電源装置 電源装置 電源装置 電流計 電流計 電流計 電熱線A 電熱線A 電熱線A 電熱線B 電熱線B 電圧計 図4は, 〔実験〕 の ①, 図4 ②で得られた結果をも とに,横軸に電圧計が 示す値を,縦軸に電流 計が示す値をとり,そ の関係をグラフに表し たものである。 電流計が示す値 電圧計 電圧計 60 1 50 40 30 -LIIT- 1 1 20------ [mA] [実験〕 の③で電流計 が示す値は, 〔実験〕の ④で電流計が示す値の 何倍か。 最も適当なも 10- T I 0 1.0 2.0 3.0 電圧計が示す値 [V] のを,次のアからコまでの中から選びなさい。 ア. 0.5倍 ウ. 1.5倍 才. 2.5倍 キ 3.5倍 イ. 1.0倍 エ.2.0倍 力. 3.0倍 ク. 4.0倍 ケ 4.5倍 コ. 5.0倍 <愛知県 >

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理科 中学生

至急 これの問4、5の意味がわかりません文等を入れて回答していただければ嬉しいです お願いします🙇

第5回 生物2 (ヒト) 1 排出器官 じん臓では,流れこむ血液の一部(原にょうといいます)から、にょうをつくっています。健康 な人の場合、1日にじん臓を流れる原にょうは100Lをこえますが、つくられるにょうは1日に約1.5 Lだけです。 つまり、原にょうのほとんどはまた血液として体内にもどり、体に不要な物質だけが 集められて、にょうとしてはい出されます。 下の表は、健康な人の原にょう1Lとつくられたにょう1L中の主な成分の重さ(g) を示し ています。 ただし物質Zは、実験的に人の体に注射したもので、本来人の体内では必要ないため、 全てがにょうの成分としてはい出される物質です。 攻略のボ 炭素と パク質 体内の [血液 ・本文 解説 問1 問2 のうしゅくりつ 割った値を濃縮率と呼ぶことにします。 この表にある、にょう1Lにふくまれる重さ(g) を,原にょう1Lにふくまれる重さ(g) で 7 問3 問4 物質名 原にょう1L にふくまれる 重さ(g) にょう1Lにふくまれる 重さ(g) ブドウ糖 1 0 ナトリウム 3.5 3.0 物質 Y 0.3 20 物質 Z 1 120 問1 アンモニアはタンパク質からエネルギーを取り出した後にできる有毒な物質で, アンモニア は器官Xで毒性の弱い物質Yにつくり変えられます。 器官Xを何といいますか。 また,物質Y は何ですか。 のうしゅくりつ 問2 物質Yの濃縮率を求めなさい。 割り切れない場合は小数第一位を四捨五入して整数で答える こと。 のうしゅくりつ 問3 物質Zの濃縮率を求めなさい。 割り切れない場合は小数第一位を四捨五入して整数で答える 問4 こと。 1日に1.5Lのにょうがはい出されるとします。 じん臓を流れる原にょうは1日当たり何し になりますか。 下線部と問3の答えを参考にして求め, 整数で答えなさい。 問5 1日に1.5Lのにょうがはい出されるとします。 物質Yについて、次の①、②の量は1日当 たりそれぞれ何gですか。 下の(あ)~(こ)からそれぞれ1つ選んで、記号で答えなさい。 1 にょうの成分として体外にはい出される量。 ②原にょう中にふくまれていたが、にょうの成分としてはい出されずに血液にもどった量。 (あ) 54 (い) 50 (う) 44 (え) 40 (お) 34 (か) 30 (き) 24 (く) 20 (け) 14 (こ) 10 問

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理科 中学生

バツをつけている問題の解説をお願いします!! 解答2 エ4 ウ 解説は2枚目にあります。読んでも理解できませんでした。

ア、光が十分に当たる場所では、オオカナダモの葉の核 でデンプンが作られることが分かる。 イ. 光が十分に当たる場所では,オオカナダモの葉の核 でアミノ酸が作られることが分かる。 ウ. 光が十分に当たる場所では,オオカナダモの葉の葉 緑体でデンプンが作られることが分かる。 エ. 光が十分に当たる場所では、オオカナダモの葉の葉 緑体でアミノ酸が作られることが分かる。 15 水溶液, 水溶液とイオン| 水溶液に関する実験について、 次の各問に答えよ。 <実験1>を行ったところ, <結果1 > のようになった。 <実験Ⅰ > (1) ビーカーA, (3)加熱を止め、試験管A, 試験管Bの中の様子をそれ ぞれ観察しながら, 温度計が27℃を示すまで水溶液を ゆっくり冷やした。 (4)試験管A.試験管Bの中の様子をそれぞれ観察しな がら、さらに温度計が20℃を示すまで水溶液をゆっく り冷やした。 (5) (4) 試験管Bの水溶液を1滴とり スライドガラス の上で蒸発させた。 <結果2 > (1) 実験2>の(1)からく実験2>の(4)までの結果は 以下の表のようになった。 試験管Aの中の様子 試験管Bの中の様子 留水(精製水)を入れた。 B, ビーカーCにそれぞれ蒸 <実験2 > (1) 溶け残った。 溶け残った。 図1 (2)ピーカーBに塩化ナトリウムを加えて溶かし, 5% の塩化ナトリウム水溶液を作成した。 ビーカーCに砂 糖を加えて溶か し、5%の砂糖水 を作成した。 <実験2 > (2) 温度計が約38℃を 示したときに全て溶 けた。 <実験2 > (3) 電源装置 (3) 図1のように実 験装置を組み、 ビーカーAの蒸留 水, ビーカーB の 水溶液, ビーカー Cの水溶液に, そ れぞれ約3Vの電 圧を加え, 電流が 流れるか調べた。 豆電球 <実験2 > (4) 結晶の量は、実験 2>の(3)の結果に比 べ増加した。 ~電極 8000 電流計 <結果 1 > ビーカーA ピーカーB ビーカーC 温度計が約38℃を 示したときに結晶が 現れ始めた。 <実験2>の(1)の 試験管Bの中の様子に 比べ変化がなかった。 <実験2>の(2)の 試験管Bの中の様子に 比べ変化がなかった。 <実験2>の(3)の 試験管Bの中の様子に 比べ変化がなかった。 (2) 実験2>の (5) では,スライドガラスの上に白い 固体が現れた。 さらに、硝酸カリウム, 塩化ナトリウムの水に対する溶 解度を図書館で調べ, 資料>を得た。 <資料> 100 110 100 の 90 電流が流れなかった。 電流が流れた 水80 電流が流れなかった。 質に 160円 の [50+ 〔問1] 基本 <結果1 > から, ビーカーBの水溶液 の溶質の説明と, ビーカーCの水溶液の溶質の説明とを 組み合わせたものとして適切なのは、次の表のア~エの うちではどれか。 け [404] る 30 201 [10] 04 0 10 20 30 40 50 60 温度(℃] ビーカーBの水溶液 の溶質の説明 (4点) ピーカーCの水溶液 の溶質の説明 ア蒸留水に溶け, 電離する。蒸留水に溶け、 電離する。 蒸留水に溶けるが、 電離し ない。 〔問2〕 <結果2 > の (1) とく資料> から, 温度計が60℃ を示すまで温めたときの試験管Aの水溶液の温度と試験 Aの水溶液の質量パーセント濃度の変化との関係を模 式的に示した図として適切なのは、 次のうちではどれか。 イ 蒸留水に溶け、 電離する。 ア 蒸留水に溶けるが, 電離し ウ ない。 蒸留水に溶け、 電離する。 I 蒸留水に溶けるが、 電離し 蒸留水に溶けるが、 電離し ない。 ない。 イ (4点) I 次に実験2> を行ったところ, <結果2>のように なった。 <実験2 > (1) 試験管A, 試験管Bに、室 温と同じ27℃の蒸留水 (精製 (水) をそれぞれôgem れた。 次に、 試験管Aに カリウム、 試験管Bに塩化ナ トリウムをそれぞれ加え、 試験管をよくふり混ぜた。 試 験管A, 試験管Bの中の様子 をそれぞれ観察した。 (2) 図2のように、試験管A. 図2 試験管A 温度計 27 38 49 60 27 38 49 60 27 38 4960 27 38 49 60 [%] 温度 [℃] [%] 温度 [℃] [%][℃] [%] 温度 (℃ (3) よく出る <結果2 > の (1) から, 試験管Bの中の 様子に変化がなかった理由を 温度の変化と溶解度の変 化の関係に着目して、 「<資料> から,」に続く形で簡 単に書け。 (4点) 試験管B B() <結果2>の (2) から, 水溶液の溶媒を蒸発させ んと溶質が得られることが分かった。 試験管の水溶液 「の温度が20℃のときと同じ濃度の塩化ナトリウム水溶液 が0.35gあった場合、 <資料>を用いて考えると、 質 を全て国体として取り出すために発させる溶媒の質量 として適切なのは、 次のうちではどれか。 (4点) 水 試験管Bの中の様子をそれぞれ観察しながら, ときど き試験管を取り出し、ふり混ぜて, 温度計が27℃から 6℃を示すまで水溶液をゆっくり温めた。 ア. 0.13g ウ. 約0.25g イ. 約0.21g 約0.35g

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数学 中学生

解説お願いします

2 下の図のように、箱Aと箱Bがある。 箱Aには1,2,3の数字が1つずつ書かれた3枚のカー ドが入っている。 箱Bには1,2,3,4,5,6の数字が1つずつ書かれた6枚のカードが入っ ている。それぞれの箱から1枚ずつカードを取り出す。 そして, 箱Aから取り出したカードに書か れた数字を十の位の数, 箱Bから取り出したカードに書かれた数字を一の位の数として,2けたの 自然数をつくる。 次の(1)~(3)に答えなさい。 ただし, 箱Aからどのカードが取り出されることも 箱Bからどのカードが取り出されることも,それぞれ同様に確からしいものとする。 1 2 3 1 2 3 4 5 6 箱A (1)つくった2けたの自然数が素数となる確率を求めなさい。 箱B (2) 2けたの自然数が4の倍数となる場合と5の倍数となる場合では, どちらが起こり やすいか。 それぞれの確率を求めて説明しなさい。 初学 (3) あみさんは、箱Aに4と5の数字が1つずつ書かれたカードを1枚ずつ、箱Bに0の数字が1 つ書かれたカードを2枚追加し,それぞれの箱から1枚ずつカードを取り出した。 箱Aから取り出したカードに書かれた数字を十の位の数, 箱Bから取り出したカードに書かれ た数字を一の位の数として, 2けたの自然数をつくったとき,この数が3の倍数となる確率を求 めなさい。 08- 08 08~ ROB

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理科 中学生

①が108g➁が26gです。考え方を教えてください。

先生 100gの水に物質を溶かして飽和水 溶液にしたとき、溶けた物質の質量[g] を溶解度といいます。 右の図は, 4種 類の物質の溶解度を表したものです。 これら4種類の物質を50.0gずつ用意 しました。 ここでは,溶解度をもとに してこれらの物質を見分ける方法につ いて考えてみてください。 なお, ビー カー, ろ紙, ろうと, 電子てんびんな どは自由に使えるものとします。 Sさん 水が100gずつ入った4個のビー カーを用意します。 水の温度を10℃に 保ち,それぞれのビーカーに4種類の 100gの水に溶ける物質の質量 100 50 硝酸カリウム 塩化アンモニウム 塩化ナトリウム ーミョウバン 20 40 60 水の温度[℃] 図 物質を50.0gずつ入れてよくかき混ぜます。 10℃ではどの物質も溶けきれませんが,溶け 残った物質をろ過によって取り出し、質量を測定することによって物質を見分けられると思 います。 Tさん 水が100gずつ入った4個のビーカーを用意し、水の温度を60℃にして、それぞれのビー カーに4種類の物質を35.0gずつ入れてよくかき混ぜると, 4種類の物質はいずれもすべて 溶けます。これらの水溶液の温度を60℃から0℃まで下げていき, 結晶ができ始める温度が 高い順に並べると, C となりDの結晶は出てこないので、物 B 質を見分けられると思います。 先生 Tさんの考え方は再結晶を使った見分け方ですね。

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