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数学 中学生

(イ)がわかりません。どなたか解説お願いします🙇‍♀️

問5 片方の面が白, もう片方の面が黒である同じ大きさで平らな円形の石が6個 ある。 これら6個の石の白と黒の両面には1,2,3,4,5,6の数がそれぞれ1 つずつ書かれており、両面に書かれた数は同じである。 右の図1は, 書かれた 数が1と2の石を示しており、 1の石は自の面が上に, 2の石は黒の面が上に なっている。 これら6個の石が、図2のように, 3個, 横2個に並んだます目に, すべて 白の面を上にして1個ずつ、 左上から1,2,3,4,5,6の順に並べられている。 大, 小2つのさいころを同時に1回投げ, 出た目の数によって,次の 【操作1】. 【操作2】を順に行うこととする。 【操作1】 大きいさいころの出た目の数の約数と同じ数が書かれた石をすべて 裏返す。 【操作2】 小さいさいころの出た目の数の約数と同じ数が書かれた石をすべて 裏返す。 例 大きいさいころの出た目の数が1, 小さいさいころの出た目の数が4のと き,【操作1】で図2の1が書かれた石を裏返し, 【操作2】 で 1,2,4が書 かれた石を裏返す。 この結果, 図3のように, 1,3,5, 6 が書かれた石は白の面が上に, 2,4 が書かれた石は黒の面が上になっている。 1. 12 4. 1 1. 200 9 4. 2. 100 9 7 18 1 5. 33 いま, 石が図2のように並べられている状態で, 大, 小2つのさいころを同時に1回投げるとき, 次 の問いに答えなさい。 ただし, 大, 小2つのさいころはともに, 1から6までのどの目が出ることも同 様に確からしいものとする。 2. (ア) すべての石の白の面が上となる確率として正しいものを次の1~6の中から1つ選び、その番号を答 えなさい。 5 18 3. // 5. 44 9 6. 1 図1 3.1/13 1-31-2 6. 図2 (イ) 白の面が上になっているすべての石の, 白の面に書かれた数の積が60の倍数となる確率として正し いものを次の1~6の中から1つ選び、その番号を答えなさい。 2 (1) 2 3 4 5 6 図3 (1) 2 3 5

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理科 中学生

大至急! (5)番の解き方が全くわかりません。 わかりやすくお願いします🤲

原子は、種類によって質量が決まっており,たとえば,マグネシウム原子1個と酸素原子1個の質量 比は3:2,銅原子1個と酸素原子1個の質量比は4:1とわかっている。そこで,このことを確かめ るために次の実験を行った。 あとの問いに答えなさい。 〔実験〕 ① 試料として1班から5班までは灰色のマグネシウム粉末を,6班から10班までは赤茶 色の銅粉末をそれぞれ0.40g, 0.60 g, 0.80g,1.00g, 1.20gずつ配り,ステンレス皿の上 にうすく広げた。 2 電子てんびんを用いて, ステンレス皿と試料の質量を測定した。 ③3 ステンレス皿の試料をガスバーナーを用いてよく加熱した。 ④ 加熱後よく冷やし、再び電子てんびんを用いて, ステンレス皿と試料の質量を測定した。 5 薬さじで試料をステンレス皿の外に落とさないように注意しながらよくかき混ぜた。 加熱前 加熱後 6 ③~⑤の操作を5回くり返し, その結果を以下の表にまとめた。 ステンレス皿とマグネシウム粉末の質量〔g〕の測定 測定 1班 2斑 3班 4班 5班 to 16.11 15.48 16.01 16.43 16.16 1回目 16.26 15.70 16.30 16.75 16.52 16.29 15.76 16.38 16.88 16.68 2回目 3回目 16.31 16.74 15.78 16.40 16.92 16.31 15.78 16.41 16.93 4回目 16.76 5回目 16.31 15.78 16.41 16.93 16.76 ステンレス皿と銅粉末の質量〔g〕の測定 測定 6班 7班 8班 加熱前 加熱後 1回目 2回目 3回目 4回目 5回目 (1) 1回目の実験③では, マグネシウム粉末が光や熱を強く発しながら激しく酸化されていくようす が観察された。 このような現象を特に何というか。 また, そのときの化学反応式を答えよ。 現象名 〔 [□] 化学反応式 ( 9班 15.39 15.91 16.64 15.72 10班 16.18 15.78 15.49 16.04 16.80 16.37 15.81 15.52 16.08 16.86 16.45 15.82 15.54 16.10 16.88 16.47 15.82 15.54 16.11 16.89 16.48 15.82 15.54 16.11 16.89 16.48 〕 (2) 1回目の実験③では、赤茶色の銅粉末はみるみる酸化され,黒色の物質に変化していった。 この 黒色の物質を化学式で書け。 試料と結びつ (3)この実験の結果から,ある化学の基本法則を用いて試料と結びついた酸素の質量を計算すること ができる。 この基本法則の名称を答えよ。 M この実験の結果をもとに,実験に用いた金属の質量を横軸 Xに,それらの試料と結びついた酸素の質量を縦軸にして,マ グネシウムと銅についてのグラフを右の図にかけ (横軸と縦 軸にも,適当な値を書き込むこと)。 151.14 、 (4) のグラフをもとにして以下のような考察をした。空欄の ① ② には簡単な整数比を, ③ には数値を, ④ には適当な語 句を入れよ。 ① 〔 BM) 2 [ ] 4 [ に酸素の質量 [g] 3 金属の質量 〔g〕 〔考察〕(4)のグラフより,銅粉末の酸化によって生じた黒色の物質は,銅と酸素が質量比① 結びついてできた物質であることがわかり,このことは銅原子1個と酸素原子1個の質量比 4:1であることと一致する。 しかし, マグネシウム粉末の酸化によって生じた物質は, (4) のグラフ結果からマグネシウムと酸素が質量比②で結びついてできた物質であるこ とになるが,このことはマグネシウム原子1個と酸素原子1個の質量比が32であること

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数学 中学生

(3)が分かりません

- /6) 方程式 5m x=4y { 2x - 5y = 二次方程式 4x2 +6x-1 次の の中の 」に当てはまる数字を答 えよ。 右の表は,ある中学校の 生徒33人が、 的に向けてボー ルを10回ずつ投げたとき, 的に当たった回数ごとの人 数を整理したものである。 ボールが的に当たった回 回で 数の中央値はあ ある。 4 立方程式 =0を 回数(回) 0 1 2-3 2 3 (5点 の中の 〔問8〕 次の 「い」「う」に当てはま をそれぞれ答えよ。 右の図1で点 を直径とする円の 2点C, D はF ある点である Ati A 5 次の1,2の問いに答えなさい。 1 右の図のように、2つ の関数 y = x2,y=ax (0<a<1)のグラフが ある。y=x2 のグラフ 上で座標が2である 点をAとし,点Aを通 り x軸に平行な直線が y=x2のグラフと交わ る点のうち,Aと異なる点をBとする。また,y=ax2 のグラフ上で座標が4である点をCとし、点Cを通 り 軸に平行な直線がy=ax2のグラフと交わる点の うち, Cと異なる点をDとする。 このとき,次の (1), (2) (3)の問いに答えなさい。 (1) 基本 y=x2のグラフとx軸について対称な グラフを表す式を求めなさい。 x (2点) (2)△OAB と OCDの面積が等しくなるとき, a の 値を求めなさい。 8 a = = = = = (4点) (3) 直線 ACと直線DO が平行になるとき, a の値を求 めなさい。ただし、途中の計算も書くこと。 (6点) 会社基本料金 A 2400円 2 太郎さんは課 題学習で2つの 電力会社, A 社 とB社の料金 プランを調べ, 右の表のようにまとめた。 例えば,電気使用量が 250kWh のとき, A社の料金 プランでは、基本料金 2400円に加え, 200kWh までは 1kWhあたり22円, 200kWh を超えた分の50kWh に ついては1kWhあたり28円の電力量料金がかかるため, 電気料金は8200円となることがわかった。 (式) 2400 + 22 × 200 + 28 × 50 8200 (円) -2,-4 D B 3000円 B YA y=x² A 2,4 y=ax² C4,2 2 4x 電力量料金(1kWhあたり) 0kWhから200kWh まで 22円 28円 200kWhを超えた分 0kWhから 200kWhまで 20円 200kWhを超えた分 24円 kWh とするときの電気 料金を円として とy の関係をグラフに表すと, 右の図のようになった。 このとき,次の (1), (2), (3)の問いに答えなさい。 (1) B社の料金プランで、 電気料金が 9400円のと きの電気使用量を求め なさい。 300kwh 電気使用量が (2) A社の料金プランについて 200kWh を超えた範囲でのとの関係を表す式を (200 (3点) 求めなさい。 (円) 7000円 6800 3000 2400 0 B社 A社 T 200 (kWh) (3点) (3) 次の 内の先生と太郎さんの会話文を読んで, (4点) 下の問いに答えなさい。 先生 「先生の家で契約している C社の料金プラン は、下の表のようになっています。 まず, A 社の料金プランと比べてみよう。」 会社 基本料金 電力量料金 (1kWhあたり) C 2500円 電気使用量に関係なく 25円 太郎 「電気使用量が 200kWh のときC社の電気 料金は7500円になるから, 200kWh までは A社の方が安いと思います。」 先生「それでは、電気使用量が 0 以上 200kWh 下の範囲でA社の方が安いことを 1次関 のグラフを用いて説明してみよう。」 太郎 0≦x≦200 の範囲では, グラフは直線 A社のグラフの切片2400はC社のグラ 切片 2500 より小さく, A社のグラフが 点(200,6800)はC社のグラフが通 (200,7500) より下にあるので, A 社 フはC社のグラフより下側にあり, A が安いといえます。」 先生 「次に、B社とC社の電気料金を. 200kWh以上の範囲で比べてみ

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