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理科 中学生

問1の①と、②が分かりません… 答えは①ウ ②50 となるのですが、なぜそうなるのですか??教えてください🙇‍♀️

[2 次の問いに答えなさい。 「OOO文O 1問 金属の酸化と, 酸化物の還元について調べるため, 次の実験1~3を行った。 熱 >|実験1 銅の酸化について調べるため, 次の実験を行った。 こ の る&ヶ要 () [1] ステンレス皿に銅の粉末1.00gを入れ, 全体の質量をはかった。 [2] 図1のように, ステンレス皿を一定時間加熱し, 皿が冷えてから 全体の質量をはかった。このあと,加熱後の粉末を薬さじでよくかこぶc き混ぜてから,再びガスパーナーで加熱した。この採作を質量が変> 化しなくなるまで繰り返し行った。このとき声黒色の酸化鋼(CuO)賞の 会 ができたことを確認した。 二ー時録の最貸の貸る関 [3」銅の粉末の質量を1.40g, 1.80g,2.20gとかえて, [2]の手順を | 行った。 表1は,加熱前の銅の質量と、加熱後にできた酸化鋼の質量との関係をまとめたものである。 間 表1 図1 銅の粉末 鋼の質量(g) 酸化鋼の質量(g) O る 1.00。 1.80 1.40 Z20 3量年る先 S実 ト問 2.75 1.25 1.75 2.25 実験2 酸化銅と炭素の反応について調べるため、次の実験を行った。 [1] 黒色の酸化銅4.00gと黒色の炭素粉末0.15gの混合物を試験管に入れた。H [2] 図2のように, 試験管につなげたガラス管の先をビー カーの水に入れ, 試験管を加熱したところ気体が発生した。 [3] 気体の発生が止まったところで、ガラス管を水から取り 出してから加熱をやめ,ピンチコックでゴム管を閉じた。 試験管が冷えてから,説験管内の固体の質量をはかった。 また。このとき. 試験管内には黒色と赤色の固体が見られ た。この赤色の固体について調べたところ, 銅であること がわかった。 ケー 図2 酸化銅と炭素 粉末の混合物 ゴム栓 ゴム管 ビーカー 03.0 0.0 Oト0 08.0 08.0 O1.0 [g)、最の未報料 水一 [4] 酸化鋼の質量は4.00gのままにして,炭素粉末の質量を 0.30g,0.45g,0.60g とかえて, [2], [3]の手順を行った。このとき, 炭素粉末の質景が0.30gのとき 端 にニ買に酸化銅と炭素粉末が過不足なく反応し、試験管内に赤色の固体だけが残っていた。文の 己問 表2は, 実験2の結果をまとめたものである。ま ふさケの ,45 結 合題実2 ン g00 35 4.00 4.00 /9 酸化鋼の質量[g]。 炭素粉末の質量(g) 試験管内の固体の質量[g] 4.00 4.00 0.30 0.45 0.60|内 s&J 0.15 3.60 3.20 3.35 3.50 実験3 銅の粉末8.00gを実験1[2]のようにして十分に加熱し, 黒色の酸化銅をつくった。次に, この酸化銅 すべてと炭素粉末1.00gの混合物を試験管に入れ, 図2のようにして十分に加熱し, 試験管が冷えてから, 試験管内の固体の質量をはかった。 ステンレス皿」 ガラス管/ -試験管

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理科 中学生

化学反応の分野です (2)のfのところが12.0になる意味が分かりません! (3)の解答もよろしくお願いいたします!

(3) 実験皿について, 次の文は, この実験について説明したも 質の名称をそれぞれ書き, 文を完成させよ。 実験結果から,マグネシウム, 銅, 炭素について, 酸素と結びつきやすい物質から順に並べると、 (い ),( う )になることが考えられる。 (2) 実験1 ところ気 酸カルミ あ g2 酸カル 化学変化後の物質 (2)0 (3) (2)に て反応 気体 う い (3)あ から1 ア 1: (兵 物質と化学変化 40 炭酸カルシウムとうすい塩酸を用いて,次の実験を行った。ただし, 反応によってできた物質のうち,二酸化 だけがすべて空気中へ出ていくものとする。 物質と化学変化に関する次の問いに答えなさい。 I」 1 く実験1> 図2 うすい塩酸20.0 cm° を入れたビーカーA~Fを用意し. 加える炭酸カルシウ 図1 ムの質量を変化させて, (a)~(c)の手順で実験を行い, 結果を表1にまとめた。 (a) 図1のように, 炭酸カルシウムを入れたビーカーとうすい塩酸20.0 cm を入れたビーカーを電子てんびんにのせ, 反応前の質量をはかった。 (b) うすい塩酸を入れたビーカーに, 炭酸カルシウムをすべて加え反応させ ると,二酸化炭素が発生した。 (c) じゅうぶんに反応させた後,図2のように質量をはかった。 うすい塩酸 炭酸 カルシウム 2 3 ○0 00 反応前 反応後 表1 A B C D E F 炭酸カルシウムの質量 [g] 反応前(a)の質量[g] 反応後(c)の質量[g] 1.00 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 91.00 92.00 93.00 94.00 95.00 96.00 90.56 9112 91.90 92.90 93.90 94.90 く実験2> 実験1の後,ビーカーFに残っていた炭酸カルシウムを反応させるために, 実験1と同じ濃度の塩酸を 8.0 cm ずつ,合計 40.0 cm? 加えた。じゅうぶんに反応させた後,発生した二酸化炭素の質量を求め,表2にまとめた。 表2 実験1の後, 加えた塩酸の体積の合計[cm°] 実験1の後,発生した二酸化炭素の質量の合計[g] 8.0 16.0 24.0 32.0 40.0 0.44 0.88 1.32 1.54 1.54 (1)次の文の口①]に入る数値を書け。また。 んで,その符号を書け。 に入るグラフとして適切なものを, あとのア~エから1つ進 実験1において,炭酸カルシウムの質量が1.00gから2.00gに増加すると, 発生した二酸化炭素の質量は[①]g増 加している。うすい塩酸の体積を40.0 cm にして実験1と同じ操作を行ったとき,炭酸カルシウムの質量と発生した 二酸化炭素の質量の関係を表したグラフは[②]となる。 ウ [g) 3.00 化 2.00 2.00 化 2.00 化 2.00 1.00 1.00 1.00 1.00 1.00 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 0 1.00 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 0 1,00 2.00 3,00 4.00 5.00 6.00 炭酸カルシウムの質量 [g] 0 1.00 200 300 4.00 5,00 6.00 炭酸カルシウムの質量 (g] 炭酸カルシウムの質量 [g] 炭酸カルシウムの質量 [g] 6 Hg二酸化炭素の質量 一酸化炭素の質量 Tg二酸化炭素の質量 アg二酸化炭素の質量一

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理科 中学生

都立入試理科です。⑶がわかりません… 答えはウです。

OKD 2.00g, 2.50g, 3.00gに変え, それぞれについてく実験2>の(1), (2)と同様の実験を行っ いるビーカーに少しずつ入れたところ, 気体が発生した。 気体の発生 が止まった後,ビーカーごと質量を測定し、 反応後の質量とした。 (3)<実験2>の(2)で, ビーカーに入れる炭酸水素ナトリウムの質量を, 1.00g,1.50g, く実験2> 図3 薄い塩酸 | 79.50g日 電子てんびん 曇した た。 く結果2> 反応前の質量[g] 炭酸水素ナトリウムの質量 [g] 反応後の質量[g] 日21 く結果2>から, 炭酸水素ナトリウムの質量と発生した気体の質量との関係を表したグ ラフとして適切なのは, 次のうちではどれか。 79.50 79.50 79.50 79.50 79.50 79.50 0.50 1.00 1.50 3.00| 2.00 2.50 トリウ 79.74 79.98 80.22 80.46 80.83 81.33 て寄け 2.0 イ 2.0 ア ア~エ 生 1.5 の水語 aか。 生 1.5 1.0 体 1.0 め。 実対転期な ましな骨のであ おめ。 め。 こめ。 量 0.5 0 0 0.5 1.0 1.5 2.0 2.5 3.0 炭酸水素ナトリウムの質量[g] 00.5 1.0 1.5 2.0 2.5 3.0 50の炭酸水素ナトリウムの質量(g] い。 エ 2.0 子を表 である。 ではど い。 ウ 2.0 9は 生 1.5 1.5 音切な てい 1.0 -のは、 0.5 0.5 0 0 0.5 1.0 1.5 2.0 2.5 3.0 0 0 0.5 1.0 1.5 2.0 2.5 3.0 炭酸水素ナトリウムの質量[g] 同4」<実験2>で用いた塩酸と同じ濃度の塩酸10.0cmに, 炭酸水素ナトリウムが含まれて *るペーキングパウダー4.00gを入れたところ, 0.65gの気体が発生した。ベーキングパウ クーに含まれている炭酸水素ナトリウムは何%か。 答えは, 小数第一位を四捨五入して整数で 求めよ。 ふく の 炭酸水素ナトリウムの質量(g〕 のう ど 多 には だだし、発生した気体はベーキングパウダーに含まれている炭酸水素ナトリウムのみが反応 して発生したものとす。 の状態にな S40.5 トに 発生した気体の質量 g 発生した気体の質量 g 発生した気体の質量 g った。 発生した気体の質量 g

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理科 中学生

画像問1の求め方と問5の石英がなぜ違うのか教えてください!

|8 地層について、 下の問い(問1~5)に答えなさい。 右図のA~Dは上り下りのある道路に沿った B 異なる4つの場所で観察された地層の模式図で ある。この地域では地層はほぼ平行で,断層や しゅう曲,上下の逆転は存在しないことが確認 されている。また厚さ 0.5m の凝灰岩の層どう し、厚さ1mの凝灰岩の層どうしは, それぞれ 同じ地層であることも確認されている。 C 6 アー 4 [m] 3 ウー 1 0 泥岩 砂岩 れき岩 凝灰岩 火成岩 図の地層Cのれき岩アの上端から地層Aのれき岩イの下端までの長さとして正しいものを, 次 の0~のうちから一つ選びなさい。 問) 32 7m 2 9.5m 3)11.5 m 13 m 問2 図の地層Dの砂砂岩ウでアンモナイトの化石が見つかった。この砂岩が堆積した当時, 陸上で繁 栄していた植物と動物の組み合わせとして適当なものを, 次の①~④のうちから一つ選びなさい。 33 植物 動物 は虫類 0 2 3 裸子植物 被子植物 は虫類 裸子植物 晴乳類 被子植物 晴乳類 0.000! 問3 地層Aのれき岩イの中からいくつかの化石が見つかった。れき岩イの中から見つかる可能性の ない化石を,次の1~④のうちから一つ選びなさい。 34 00 三葉虫 2 サンゴ 3 ビカリア ズリナ 問4/地層Aの火成岩エは, 地下深くのマグマが長い時間をかけてゆっくり冷えて固まり, 形成された ものである。この岩石の名称として適当なものを,次の1~④のうちから一つ選びなさい。 玄武岩 35 斑れい岩 3 石灰岩 0 安山岩 問5 問4の火成岩エに含まれる可能性がほとんどない鉱物を, 次の①~④のうちから一つ選びなさ い。 36 キ石 2 カンラン石 3 チョウ石 0) セキエイ 道路面からの高さ 回

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