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理科 中学生

この問4と問5を教えてください。🙇 問題文長くてちょっと大変かもしれないけどお願いします! 問4の答えは2N 問5は200cm³ 何もつるしてないときの長さは2cmです!

浮力 <実験ⅡI > 図2のように,〈実験Ⅰ > と同じ装置とおもりを使い, おもり8個を入れた密閉容器を 水に沈ませて、浮力の大きさを調べた。 実験はスタンドの高さを調整して、容器が 気中にあるとき、(b) 半分水中にあるとき, (c) 全部水中にあるとき (d) (c) の状態か ら容器をさらに深く沈ませたときの順序で操作を行った。 なお, 密閉容器内に水は入ら 傾くことなくゆっくり沈んだ。 → 4) (a) ばね全体の長さ 水 (b) 図2 2020年 理科 (23) (c) C 問3図2の(a) ~ (d) のばねにはたらく力の大きさの関係について正しく表したものを 次のア~カの中から1つ選び記号で答えなさい。 a<b<c<d ア エ a>b> c>d イ a<b<c=d オa>b> c = d ウ a<b=c=d カ a> b=c=d 間 4/ 図2 (c) のように容器が全部水中にあるとき, ばね全体の長さは3.5cmであった。このと きの浮力の大きさは何Nになるか答えなさい。 体について、次の問いに答えなさい。 問5 実験で使われた密閉容器の体積は何cmだと考えられるか,次のアルキメデスの原理を参 考に,整数で答えなさい。 ただし, 水の密度を1.0g/ cm とする。 アルキメデスの原理 水中の物体にはたらく浮力の大きさは,物体の水中にある部分の体積と同じ体積の水に はたらく重力の大きさに等しい。 [惑星から順に並べたものである。 次のページの問

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数学 中学生

(2)のiii)を詳しく教えてください! 答えは④8 ⑤5 ⑥5です お願いします🙇‍♀️

①) ACDF △EHFであることを次のように証明した。 句を,後の【語群】 ア〜ケからそれぞれ一つずつ選び、その記号をマークせよ。 [証明] △CDFと△EHFにおいて 仮定から <CDF = 4① =90°. 平行四辺形 CDEFの向かい合う角の大きさは等しいから 4② = <FEH Ⅰ Ⅱより, ③がそれぞれ等しいから ACDFAEHF 【語群】 ア CFD オ EHF キ 3組の辺の比 イ DFH カ EFH ウ FCD I FHD ク 2組の辺の比とその間の角 図 4 C ii) ADFHの面積として正しいものを,次のア~エから一つ選び, その記号をマークせよ。 ア 10√5cm² イ 20cm² ウ 25cm² エ 40cm² U II D にあてはまる記号や語 ii) 平行四辺形の紙を2枚ずらして重ねて,それを 巻いて芯をつくることで、芯の強度を上げること ができる。 図4の平行四辺形 CD'E'Fは、図3の平行四 辺形 CDEF と, 平行四辺形CDEF と合同な平 行四辺形 C' D'E'F' とを CC' =3cm となるよう にずらして重ねてつくったものである。 この平行 四辺形 CD'E'Fを、 辺CFと辺D'E' がそれぞ れ芯の口の円周となるように巻いて、芯の口の円 周の長さが辺CFの長さに等しい円筒をつくり、 この円筒をQとする。 円筒Pに底面をつけてできる円柱形の立体を, その内部が空洞でないと考えて円柱とみなし, 円 柱P'とする。 同様に、円筒Qに底面をつけてできる円柱形の立体を円柱とみなし, これを円柱Q' とする。このとき,円柱Q'の体積は円柱P′ の体積の ⑥にあてはまる数字をそれぞれマークせよ。 ケ 2組の角 倍になる。 F E E'

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数学 中学生

(2)のiii)がわからないので詳しく教えてください! 答えは④8 ⑤5 ⑥5です よろしくお願いします🙇‍♀️

i) ACDF △EHFであることを次のように証明した。 ①~③ にあてはまる記号や語 句を,後の【語群】 ア〜ケからそれぞれ一つずつ選び、その記号をマークせよ。 [証明] △CDFと△EHFにおいて 仮定から ∠CDF = < ① = 90° 平行四辺形 CDEF の向かい合う角の大きさは等しいから ② =∠FEH ③ がそれぞれ等しいから ACDFAEHF Ⅰ Ⅱより、 【語群】 アオキ ア CFD EHF イ DFH カ EFH キ 3組の辺の比 ウ FCD エFHD 2組の辺の比とその間の角ケ 2組の角 ク ・・・I ii) △DFHの面積として正しいものを,次のア~エから一つ選び, その記号をマークせよ。 ア 105cm² イ 20cm ² ウ25cm² I 40cm² ii) 平行四辺形の紙を2枚ずらして重ねて, それを 巻いて芯をつくることで、芯の強度を上げること ができる。 図4の平行四辺形 CD'E'Fは、図3の平行四 辺形 CDEF と, 平行四辺形 CDEF と合同な平 行四辺形 C' D'E'F'とをCC' =3cmとなるよう にずらして重ねてつくったものである。 この平行 四辺形 C D'E'Fを、 辺CFと辺D'E' がそれぞ れ芯の口の円周となるように巻いて, 芯の口の円 周の長さが辺CFの長さに等しい円筒をつくり, この円筒をQとする。 円筒Pに底面をつけてできる円柱形の立体を, その内部が空洞でないと考えて円柱とみなし, 円 柱P'とする。 同様に, 円筒Qに底面をつけてできる円柱形の立体を円柱とみなし, これを円柱Q′ とする。このとき,円柱Q′の体積は円柱P′ の体積の 図4 C C D • II D ⑥ にあてはまる数字をそれぞれマークせよ。 倍になる。 F F E E

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