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数学 中学生

この問題のCの求め方で、「このうち中央値も変わらないのは5冊→8冊と増えたときだけである。」とありますが、 どうやって5冊から8冊増えたときだけ中央値が変わらないと分かるんですか??

2 次の文章は、あるクラスの生徒が10月に図書室から借りた本の冊 数について述べたものである。 文章中のa,b,c にあては まる数を書きなさい。 〈9点×3〉 (愛知B) 生徒が借りた本の冊数を調べて ヒストグラムに表すと右のように なった。このヒストグラムから、 借りた本の冊数の代表値を調べる と、最頻値はa冊, 中央値は b冊であることがわかる。 図書室から借りた本の冊数 (人) 10 9 8 7 6 5 3 2 1 後日、Aさんの借りた本の冊数 が誤っていたことに気付いたため, 0 2012345 6 7 8 9 10 (冊) 借りた本の冊数の平均値, 中央値, 範囲を求め直したところ, 中央値と範囲は変わらなかったが, 平均値は0.1冊大きくなった。 これらのことから, Aさんが実際に借りた本の冊数はc冊で あることがわかる。 a a・・・ヒストグラムの長方形の縦がいちばん長いのは4冊だから、 最頻値は4冊。 b・・・ クラスの生徒の人数は, 1+2+5 +7+6+4+4+1=30(人) 5 中央値は、冊数が少ないほうから15番目と16番目の冊数の平均値だから, 4+5=4.5 (冊) 4冊 2 c・・・ 求め直した平均値は 0.1冊大きくなったから, Aさんが実際に借りた本の冊 数は1回目に調べたときよりも0.1×30=3 (冊) 多い。 範囲が変わらないのは, 2冊 5冊 3冊→6冊, 4冊→7冊, 5冊→8冊と増 えたときで,このうち中央値も変わらないのは5冊→8冊と増えたときだけ である。 101 4 J3 b 4.5 C A8

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理科 中学生

この問題が分かりません。分かる方教えて下さい m(_ _)mよろしくお願いいたします🙇‍♀️

(1) 石灰石にうすい塩酸を加えると気体が発生した。 発生した気体は右の 図1のような方法で集めた。 これについて, あとの問いに答えよ。 図1のような気体の集め方を何というか。 漢字で答えよ。 2 図1のような気体の集め方は,アンモニアには適していない。その 理由を、簡潔に書け。 図1で発生した気体について説明した文として,最も適当なものを次のア~工から1つ選び,記 号で答えよ。 ア石灰水を白くにごらせる性質がある。 イ空気中に体積の割合で約78% ふくまれている。 ウ物質が燃えるのを助けるはたらきがある。 エ 火のついた線香を近づけると, 音を立てて燃え,水ができる。 (2) 右の図2は,物質 A~Cについて,100gの水にとけ る物質の質量と水の温度の関係を表したグラフである。 これについて, あとの問いに答えよ。 ① 物質が水にとける限度までとけている状態の水溶液 を何というか。 漢字で答えよ。 (2) 物質A~Cをそれぞれ60℃の水100g にとけるだけ とかし, ① をつくった。 水の温度を20℃まで冷やし たとき, 結晶として出てくる質量が多い順に並べたも のとして,最も適当なものを次のア~エから1つ選 び, 記号で答えよ。 ア A→B→C 図2 100gの水にとける物質の質量 [g] 160 水 120 る80 40 20 図1 20 物質 A + -4 HN 40 60 水の温度 VE 水 イA→C→BH ウ B→A→CIC→B→A # 物質C 物質 B 80 100 [℃] ③物質Cを50℃の水100gにとかし, ① をつくった。 この水溶液のおよその質量パーセント濃度と して,最も適当なものを次のア~エから1つ選び,記号で答えよ。 ア 28% イ 33% エ 39% エ 50% IS NECIA

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国語 中学生

この問題の解き方を教えて下さい!

上二段活用動詞② 練習問題 次の動詞を適当な活用形に改めよ。 1軒のもとに〈①〉 て、 石を取りて、灰のごとくに打ち砕きつ。 ( を) 2つれづれ (②わぶ〉人は、いかなる心ならむ。 丈六仏を作れる人、子孫において、さらに悪道に〈③落つ〉ず。 (高さ) 一丈六尺の 4⑨ しのぶ〉ど、涙ほろほろとこぼれ給ひぬ。 こらえるのだが 「耐へがたからむ折は、売りて 〈⑤過ぐ〉。」 (しくて耐えがたいようなときは 売り食いをして暮らしなさい 6旧道をふさぎ、 秋の草門を〈⑥閉づ〉。 年を経たが道をふさぎ 次の傍線部の動詞の基本形(終止形)と活用する行と活用形を答えよ。 あした 行く所あり、帰る家あり。 夕べに寝て、朝に起く。 2多能は君子の恥づるところなり。 帯刀恨むれば、「よし、今御けしき見む。」と言ふ。 そのうちにごを見て引きしましょう 4この里の人々、とく逃げ退きて命生きよ。 5道の遠さは八千余里、草も生ひず、水もなし。 6平家滅びて、いつしか国々静まり、人の通ふも煩ひなし。 2 じゅうろく きうたい (~) (5) たてはき ⑥ 3 | 6 5 Dip 行行行行行行 <3点×6〉 (十訓抄第七) 徒然草七五段) (宇治拾遺物語・六三) (源氏物語) (宇治拾遺物語・八) (平家物語・福原落) ふくはらみる < 2点×156) (徒然草七四段) (徒然草・一二二段) (落窪物語巻一) (宇治拾遺物語三〇) 平家物語・高野御幸) 平家物語・文之) 終止 已然 形 10 形

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理科 中学生

『計算です』 長くて申し訳ないんですけど、(7)①②(8)②の解き方について教えて欲しいです。

4 かずきさんとみおさんの会話文を読み、 あとの問いに答えなさい。 かずき : 毎年のように大雨による災害が発生しているね。 大雨特別警報 と呼ばれる, 今までの警報よりも危険なレベルを示す警戒情報 も出されるようになったね。 みお: そうだね。 積乱雲と呼ばれる雨雲が原因みたいだね。 かずき 短時間に強い雨が降るとテレビの この積乱雲ができるときは, ① 天気予報で天気図(図1)を使って説明していたよ。 また, 大き な災害が起こるときは, 雨が長時間降り続くことが多いね。 みお: 図1と図2の天気図を比べて考えてみよう。 長雨が続く梅雨の 時期は、日本周辺に2つの気団が発達するから、図2の前線が できやすいね。 せんじょうこうすいたい かずきそうだね、 この前線の特徴が、雨が長く降る原因になっている んだね。 そういえば、ニュースでも線状降水帯という, 長時間 雨を降らせる現象のことを説明していたよ。 みお : 2017年の九州北部豪雨の記録によると、台風の影響で湿った風 が前線に吹き込んだことも, さらに雨がひどくなった原因みた いだね。 かずき : 空気中の水蒸気の量と雲のでき方には、 何か関係があるのかな。 みお : 空気中の水蒸気の量が雲のでき方にどのように関係しているか, 実験してみよう。 図1 4月20日の天気図 140 図2 6月20日の天気図 図3 温度計 試験管 ・金属製の コップ 〈実験A> 室温20℃の閉め切った部屋の中で、図3のように金属製のコップにくみ置きの水を入れ、水温 を下げたところ,9℃になったときにコップの表面に水滴ができた。 すいてき b <実験B> <実験A〉 と同じ部屋の中に加湿器を置き, 電源を入れて数時間加湿した。 その後, 室温20℃の ときと同様の実験を行ったところ, 水温が15℃になったときにコップの表面がくもった。 なお, 加湿器 の中には、電源を入れる前には1000gの水が入っていたが, 減少していた。 また,この部屋の容積は 63m² で,実験の間, この部屋の気体の出入りはなかったものとする。 〈実験C〉〈実験B〉を行った翌日, 〈実験A> と同じ部屋の中に電気ストーブを設置し、室温を28℃に上げ, 乾湿計で部屋の湿度を測定した。

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理科 中学生

『計算です』 長くて申し訳ないんですけど、(7)①②(8)②の解き方について教えて欲しいです。

4 かずきさんとみおさんの会話文を読み、 あとの問いに答えなさい。 かずき : 毎年のように大雨による災害が発生しているね。 大雨特別警報 と呼ばれる, 今までの警報よりも危険なレベルを示す警戒情報 も出されるようになったね。 みお: そうだね。 積乱雲と呼ばれる雨雲が原因みたいだね。 かずき 短時間に強い雨が降るとテレビの この積乱雲ができるときは, ① 天気予報で天気図(図1)を使って説明していたよ。 また, 大き な災害が起こるときは, 雨が長時間降り続くことが多いね。 みお: 図1と図2の天気図を比べて考えてみよう。 長雨が続く梅雨の 時期は、日本周辺に2つの気団が発達するから、図2の前線が できやすいね。 せんじょうこうすいたい かずきそうだね、 この前線の特徴が、雨が長く降る原因になっている んだね。 そういえば、ニュースでも線状降水帯という, 長時間 雨を降らせる現象のことを説明していたよ。 みお : 2017年の九州北部豪雨の記録によると、台風の影響で湿った風 が前線に吹き込んだことも, さらに雨がひどくなった原因みた いだね。 かずき : 空気中の水蒸気の量と雲のでき方には、 何か関係があるのかな。 みお : 空気中の水蒸気の量が雲のでき方にどのように関係しているか, 実験してみよう。 図1 4月20日の天気図 140 図2 6月20日の天気図 図3 温度計 試験管 ・金属製の コップ 〈実験A> 室温20℃の閉め切った部屋の中で、図3のように金属製のコップにくみ置きの水を入れ、水温 を下げたところ,9℃になったときにコップの表面に水滴ができた。 すいてき b <実験B> <実験A〉 と同じ部屋の中に加湿器を置き, 電源を入れて数時間加湿した。 その後, 室温20℃の ときと同様の実験を行ったところ, 水温が15℃になったときにコップの表面がくもった。 なお, 加湿器 の中には、電源を入れる前には1000gの水が入っていたが, 減少していた。 また,この部屋の容積は 63m² で,実験の間, この部屋の気体の出入りはなかったものとする。 〈実験C〉〈実験B〉を行った翌日, 〈実験A> と同じ部屋の中に電気ストーブを設置し、室温を28℃に上げ, 乾湿計で部屋の湿度を測定した。

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