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理科 中学生

問3の図1の上弦の月から1週間後に見える月の形を答える問題がなぜ新月になるのか分かりません。 図2で見た時に図1の月はオの位置にあって公転の向き的に満月だと思いました。誰か解説お願いします

かな。 1の形だったよ るかな。 上弦 図1 目は、 下弦の月というのがあったと思 三よ。 学 I 太陽光線 !!!! 自転の向き 地球 オ 月○ア 北極 月の公転の向き キ 図2 I にあてはまる記号を、図2のアークの中から一つ選び、その記号を書き なさい。(3点) 2 会話文中の II IV にあてはまる語の組み合わせとして最も適切なものを、次のア ア II...午前6時 〜エの中から一つ選び、その記号を書きなさい。 (4点) Ⅲ・・・正午 Ⅳ... 午後6時 G Ⅱ ・・・正午 II・・・午後6時 WV・・・ 午前0時 II・・・午後6時 Ⅲ... 午前0時 Ⅳ... 午前6時 H II・・午前0時 Ⅲ... 午前6時 IV...ET SさんとWさんが話し合いをしている場面2 Sさん: Wさん. 昨日の月の形は見たかな。 前回の観察からちょうど1週間たっていたけど。 月の見え方が変わっていたね。 Wさん:そうだね。 1週間前と比べて、 月がのぼり始める時間が遅くなっていたことにも気づ いたかな。 Sさん全然気づかなかったよ。 どれくらい遅くなったの。 Wさん 月が地球のまわりを1回公転するのにかかる日数がわかればどれくらい遅れたかを 計算で求めることができるんだよ。 I の位置にあったと考えら かもわかるよ。 先日観察した図 ごろに南中し IV Sさん: 早速インターネットで調べてみよう。 問3 図は月の形を模式的に表そうとしたものです。 図1から1週間 後に見えた月は,どのような形に見えますか。 破線 (--------) を利用 してかきなさい。 (4点)

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理科 中学生

上のカッコ四番を教えていただきたいです。 答えはクです 地点Pは北緯35度の地点です。 解説を見て駒形日時計が北極点で地面に垂直に立てたものと太陽の動きが同じになることは理解できたのですが、そうだからといってクになる(6時も12時も同じになる)というのがわかりません。北極で... 続きを読む

(4) 地点Pの日あたりのよい水平な場所に、透明半球のかわりに、 図5のこま型日時計を置いた。 こま型日時計は、正方形の投影 板の中心に、垂直に棒を通したもので、 投影板に棒の影がうつ るようになっている。 図5のように、こま型日時計の棒の長さを地面と棒の間の 角度が35度になるように調節し、 棒と投影板の向きを東西南 北の 4 方位に合わせて、 春分を少しすぎた日と夏至の日のそ れぞれ朝6時と昼12時に、 投影板にうつる棒の影を観察した。 図6は、春分を少しすぎた日の朝6時と昼12時の棒の影の記 録である。 夏至の日の朝6時と昼12時に投影板にうつる棒の影は、 図6 の影に対して、それぞれどの位置にあるか。 夏至の日の (m) 朝 6時、 (n) 昼12時に投影板にうつる棒の影の組み合わせとして 最も適当なものを、次のアからクまでの中から選んで、 そのか な符号を書きなさい。 ただし、 太陽が南中する時刻は、 常に昼 12時であるとし、 棒の影は投影板より長いものとする。 図5 投影板- 棒 南 板 -北 35度 東 図6 投影板 板 影 影 ④3 東 西 イ (m) ②の付近、(n) ④の付近 ア (m) ①の付近、 (n) ③の付近 ウ オ (m) ②の付近、(n) ③の付近 (m) ②の付近、 (n) 同じ位置 キ (m) 同じ位置、 (n) ④の付近 I (m) ①の付近、 (n) 同じ位置 カ ク (m) 同じ位置、 (n) ③の付近 (m) 同じ位置、(n)同じ位置 (4)

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理科 中学生

⑵が115倍になる解説をお願いします

< 11:26 ア W1 = W2,W1= Wa エ W1=W3, W1 >W2 Wa, Wi < W2 イ Wi=W2,Wi>Wa オ Wi=W3, W1 <W2 ウW1=W2,W1 <Wa W2=W3, W1>W2 9/11 -( 7 )— M4(635-31) 5 2012年5月21日には金環日食 (金環食) が,また, 同じ年の6月6日には金星の太陽面通過 (日 面通過) が日本で観察された。 日食は,地球から見て太陽の前を月が通過することによって起こる 現象である。 特に、 金環日食では, 地球, 月, 太陽が一直線に並び、 月が太陽の中央部をおおって, 太陽の光が月の周囲に環状に見える。 また, 金星の太陽面通過では,地球から見て、 金星が太陽の 前を通過するため, 太陽面に小さな黒い点として金星が観察される。 2012年に日本のある地点で, 金環日食と金星の太陽面通過を観察するため、 次の [観察1] と [観察2] を行った。 [観察1] ①5月21日の日食が始まる前に、 天体望遠鏡を準備し、 図1のように, 太陽投影板 としゃ光板を天体望遠鏡に取りつけ, ファインダーにふたをした。 ② 太陽投影板に, 直径10cmの円をかいた記録用紙を固定した。 ③ 天体望遠鏡の向きを太陽に合わせ, 太陽投影板に太陽の像を投影した。 ④ 記録用紙にかいた円に太陽の像が一致するように太陽投影板の位置を調整した。 (5) 日食が始まったところで、 ③ ④と同じことを行ってから、記録用紙に日食のよ うすをスケッチした。 ⑥ 日食が終わるまで, ⑤と同じことを繰り返した。 [観察2] 同じ年の6月6日に [観察1] 図 1 と同じことを行い, 太陽の前を ふた “ファインダー 通過する金星のかげを記録用紙 にスケッチした。 望遠鏡の 向き 鏡筒 ピントを合わせる ねじ 接眼レンズ しゃ光板 太陽投影板 記録用紙に かいた円 [観察1] ③ で, 最初に天体望遠鏡の 向きを太陽に合わせたとき、 太陽投影板の記 録用紙にうつった太陽の像は、 図2のSのよう に記録用紙にかいた円に比べて大きかった。 また、図3は, [観察1] で金環日食が観察できたときのスケッチであり、記録用紙にうつった 月のかげの直径dは太陽の像の直径dzの0.94倍であった。 記録用紙 ただし、月の直径は地球の直径の0.27倍とし、 金環日食が起こったときの観察地点から太陽まで の距離は、観察地点から月までの距離の400倍とする。 また, 金星の公転周期は0.62年とする。 図 2 O 図3 ・記録用紙 記録用紙に かいた円 -( 8 )- di dz edu.chunichi.co.jp ■記録用紙 太陽の像 月のかげ ◆M4 (635-32) c

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(2)と(4)教えて欲しいです! 答えは(2)ィ (4)ア

2 ある日の23時に,日本のある地点で、図2のように、土星,木星, さそり座が南の空に見えた。 このとき,さそり座の恒星Sは,日周運 動により, 真南から西へ30°移動した位置にあった。 土星 木星 地平線 南 図2 ま 恒星 S さそり座 (1) 天体の位置や動きを表すのに用いられる, 観測者を中心とした, 実際には存在しない見かけ上の球状の天井を何というか。 (2) 図2に示す,土星,木星,恒星 S を,地球からの距離が近い順に並べるとどうなるか。次の ア~エから,適当なものを1つ選び、その記号を書け。 ア 土星→木星→恒星 S イ 木星 土星→恒星 S ウ 恒星 S→土星→木星 エ 恒星 S →木星→土星 (3) 下線部の日から1か月後の同じ時刻に、同じ場所で観察すると、 図2に示す恒星Sの方位と 高度は,下線部の日と比べてどうなるか。 次のア~エのうち、最も適当なものを1つ選び,そ の記号を書け。 ア 方位は東に寄り, 高度は高くなる。 イ 方位は東に寄り、高度は低くなる。 ウ方位は西に寄り、高度は高くなる。 エ 方位は西に寄り、高度は低くなる。 (4) 図3は、太陽を中心とした地球の公転軌道と,地球 "がA~Dのそれぞれの位置にあるときの 真夜中に南 中する星座を模式的に表したものである。 図3で地 球がA→B→C→D→Aの順に公転するとき、下線部 の日の地球はどの区間にあるか。 次のア~エのうち, 最も適当なものを1つ選び, ア~エの記号で書け。 ア A→Bの区間 しし座 地球、 地球の公転軌道 地軸 太陽 さそり座 おうし座 みずがめ座 図3 イ B→Cの区間 ウC→Dの区間 ID→Aの区間

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理科 中学生

(2)Ⅱの解き方を詳しくお願いします。 答えは、ウになります。

I晴れた夜空を見上げると, ゆっくり移動していく光の点が突然消えた。 調べたところ、 光の点は,図5のISS(国際宇宙ステーション)であることが わかった。 ISSについてさらに調べると、次のようなことがわかった。 図5 ISS は、月と同じように,自ら光を出しているわけではなく、太陽の光を反射することで明るく 光って見え,一定の速さで,地球のまわりを回っている。音 水上 (1) (1) 下線部aについて, 月のように, 惑星のまわりを公転する天体を何というか,書きなさい。 (2) 下線部bについて, ISSは, 約90分で地球のまわりを1周している。 -AQ1 ISSが地球のまわりを1周する間に、 地球は約何度自転するか、最も適切なものを,次のア~エから 1つ選び、記号を書きなさい。 [ア 約15度 イ約22.5度 約30度 約37.5度〕 ii i ISSが地球のまわりを回る速さは何km/h か、 最も適切なものを、次のア~エから1つ選び、 記号を書きなさい。 ただし, ISSは, 地球の400km上空を, 地球の中心を中心とする円軌道上を 90分で1周しているものとし、 地球の直径を12800km とする。 また、円周率を3とする。 [ア25600km/h イ 26400km/h ウ 27200km/h エ28800km/h]

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