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理科 中学生

答え合わせお願いします🙏

問題1 次のA,Bの問いに答えなさい。 A 図Iは, ある年の2月10日の天気図で, 図ⅡIは冬の風と日本付近の天気を模式的に表した ものである。 これに関して, あとの (1)~(5) の問いに答えよ。 図Ⅰ 図Ⅱ e ユーラシア大陸 日本海 図1の観測点Pの天気図記号から, 天気, 風力を書け。 (2) 冬の時期に発達する気団を何というか。 その名称を書け。 (3) 次の文は図の天気図を説明したものである。 ①~③の 葉を書け。 ウ 高層雲 日本列島 エ 積乱雲 Yoop 図1の気圧配置は冬の時期に特徴的な ① の冬型の気圧配置になっている。 また、 観測点Qの風力は観測点Pより ②い。それは,観測点Q付近の等圧線の間隔が観 測点P付近より ③ いからである。 (5) 次の文は図ⅡIの模式図を説明したものである。 ①~③の 葉を書け。 う "" "" 太平洋 (4) 図ⅡIのAのように, 垂直に発達する雲を何というか。 次のア~エから一つ選んで, その 記号を書け。 ア 巻雲 にあてはまる適当な言 にあてはまる適当な言 冬の時期にふく ①の季節風は、日本海で 2 を含み、これが山脈にそって上 昇することによって日本海側に多くの雪を降らせる。 その後, 雪を降らせた空気は山地を こえると ② を失う。そのため、 太平洋側では、乾燥した の天気が続くこと が多い。

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理科 中学生

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数分間放置した。 おえっている袋は、変化なかった。 BTB [P] 色のBTB溶液を加えた。 の入っていた袋の水では青色に変化した 気を発生させる方法によらないことを 空中に深 袋は 次のア~エから1つ選び,記号で答えなさい CHO F エから1つ選び,記号で答えなさい。 やべて選び、記号で答えなさい。 [調査] 地層の重なり方や広がり方を調べるために、ある地域においてボーリング調査を行った。 図1は、 調査を行った地域の地形を等高線を用いて表したもので、数値は標高を表している。 地点A.Cは 南北方向, 地点 B, C, D, Eは東西方向に位置しており,地点Aと地点C. 地点B地点C、地 南化と地点Dの水平距離はそれぞれ1km 地点Dと地点の本平 離は2kmである。図2はお火 Dの各地点における柱状図で,地点Aの砂の層からはアンモナイトの化石が見つかった。 なお、 水 山灰の層は、どれも同じ火山の同じ噴火によってできたもので、この地域では地層のずれや上下 の逆転はなく、地層は平行に重なり、ある方向に一定の割合で傾いている。 図 2 A C 図1 140m L150m 120m 130m A/26 ・B (15 125 C D 120 130m EC 140ml 地 地表からの深さ m 0 10 20 [m] 30 B D の順 の 火山灰の層 アンモナイト の化石 40 (1) 図2の地点AのXの部分の地層ができたとき、この地域ではどのような変化があったと考えられるか。 最も適切なものを、次のア~エから1つ選び,記号で答えよ。 ア 海水面が上昇し, 海岸から遠くなっていったと考えられる。 海水面が上昇し, 海岸に近くなっていったと考えられる。 ウ 海水面が下降し、海岸から遠くなっていったと考えられる エ 海水面が下降し, 海岸に近くなっていったと考えられる。 (2) 地点Aの砂の層でアンモナイトの化石が見つかったことから、この層が堆積したのはいつごろと考え られるか。 最も適切なものを、次のア~ウから1つ選び, 記号で答えよ。 ア 古生代 イ中生代 ウ 新生代 (3) アンモナイトの化石のように,地層が堆積した時代を推定できる化石になるのはどのような生物か。 生物が生存した期間と範囲に注目して, 簡単に答えよ。 (4) この地域の地層は,どの方向に向かって低くなっているか。 最も適切なものを、次のア~エから1つ 選び, 記号で答えよ。 ア東西 ウ 南 エ北 (5) 図2の地点Cの柱状図は、火山灰の層だけがかき入れられている。 地点A, B, Dの柱状図を参考に して, 地点C (解答欄) の柱状図を完成させよ。 (6) 地点Eでボーリング調査を行ったとき, 火山灰の層の上面が現れるのは,地表からの深さが何mのと ころか。 OT

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国語 中学生

Japanese この文章の縦線②の『投げつける』の活用形は連体形と答えにあるのですが、どの体言(名詞)に修飾してるのでしょうか?

三、 次の文章を読んで後の問いに答えなさい(同じ記号を複数回使用してもよいこととする そこへお母様が這入ってきた。「今日は日曜だから、お父う様は少しゆっくりしていらっしゃるのだが、わたしはもうご飯を戴くから、お前もおい ででないか。」こう云って、息子の顔を横から覗くように見て、詞を続けた。 「夕べも大層遅くまで起きていましたね。いつも同じことを言うようですが、 西洋から帰っておいでの時は、あんなに体がよかったのに、あまり勉強ばかりして、だんだん顔色を悪くしておしまいなのね。」 「なに。 体はどうもあり ません。外へ出ないでいるから、日に焼けないのでしょう。」 笑いながら云って、一緒に洋室を出た。 しかし奥さんにはその笑い声が胸を刺すように感 ぜられた秀麿が心からでなく、人に目潰しに何か投げつけるように笑い声を浴びせかける習癖を、自分も意識せずに、いつのまにか養成している の奥さんは本能的に知っているのである。 食事をしまって帰ったときは、明け方に薄曇りのしていた空がすっかり晴れて、日光がいろいろに邪魔をする物のある秀麿の室を、物見高い心から、 依地に覗こうとするように、窓のへりや書棚のふちを彩って、卓の上に幅の広い、明るい帯をなして、 インク壺を光らせたり、床に敷いてある絨緞 の空想的な花模様に、刹那の性命を与えたりしている。 そんなふうに、日光の差し込んでいるところの空気は、 黄色に染まりかかった青葉のような色をし て、そのなかには細かい塵が躍っている。室内の温度のあまり高いのを喜ばない秀麿は、暖炉のコックを三分の一ほど閉じて、 葉巻をくわえて、運動 椅子に身を投げかけた。 ・9・

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