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理科 中学生

(1)の②のグラフの問題がわからないです できたら(2)、(3)も教えて欲しいです

IV 地球と 体 1 神戸市, なめらか 東側を点 半球と. 向き か 2 炭酸カルシウムとうすい塩酸を用いて,次の実験を行った。 ただし, 反応によってできた物質の 令和3年度 (2021) 一般入試問題[理科] 二酸化炭素だけがすべて空気中へ出ていくものとする。 <実験1 > うすい塩酸 20.0cm を入れたビーカーA~Fを用意 し,加える炭酸カルシウムの質量を変化させて, (a)~(C) の手順で実験を行い、結果を表2にまとめた。 (a) 図2のように,炭酸カルシウムを入れたビーカーと うすい塩酸 20.0cmを入れたビーカーを電子てんびん にのせ、反応前の質量をはかった。 図2 炭酸 カルシウム うすい塩酸 図3 (C) じゅうぶんに反応させた後, 図3のように質量をは (b) うすい塩酸を入れたビーカーに, 炭酸カルシウムを すべて加え反応させると, 二酸化炭素が発生した。 反応前 反応後 かった。 C D E B F 表2 A 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 1.00 炭酸カルシウムの質量 [g] 91.00 92.00 93.00 94.00 95.00 96.00 反応前(a)の質量 〔g] 90.56 91.12 91.90 92.90 93.90 94.90 反応後 (C) の質量[g] <実験2 > 図 1 8.0cmずつ、合計 40.0cm 加えた。 じゅうぶんに反応させた後, 発生した二酸化炭素の質量を求め、表 3 実験の後、ビーカーに残っていた炭酸カルシウムの同じ濃度の 赤道 表3 8.0 16.0 24.0 32.0 40.0 実験1の後、加えた塩酸の体積の合計 [cm] 実験1の後、発生した二酸化炭素の質量の合計 〔g〕 (1) 次の文の ① に入る数値を書きなさい。 また, ア~エから1つ選んで,その符号を書きなさい。 0.44 0.88 1.32 1.54 1.54 ② に入るグラフとして適切なものを、あとの (1) 実験1において,炭酸カルシウムの質量が1.00gから2.00gに増加すると,発生した二酸化炭素の質 量は ①g増加している。うすい塩酸の体積を40.0cmにして実験1と同じ操作を行ったとき,炭酸 カルシウムの質量と発生した二酸化炭素の質量の関係を表したグラフは ② となる。 (g) 3.00 2.00 1.00 アg 二酸化炭素の質量 イ (g) 3.00 二酸化炭素の質量 2.00 1.00 ウ (g) 3.00 一酸化炭素の質量 2.00 1.00 I (g) 3.00 2.00 1.00 エg 二酸化炭素の質量 1.00 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 炭酸カルシウムの質量[g] 1.00 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 炭酸カルシウムの質量[g] 0 1.00 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 炭酸カルシウムの質量 〔g〕 (2) 実験1,2の後, 図4のように, ビーカー A~Fの中身をすべて 1つの容器に集めたところ気体が発生した。 じゅうぶんに反応した 後,気体が発生しなくなり, 容器には炭酸カルシウムが残っていた。 この容器に実験1と同じ濃度の塩酸を加えて残っていた炭酸カルシウ ムと過不足なく反応させるためには,塩酸は何cm必要か, 求めな さい。 図 4 0000 0 1.00 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 炭酸カルシウムの質量[g] 0000 0000 ビーカーA~F 容器 (3)(2)において求めた体積の塩酸を図4の容器に加えて,残っていた炭酸カルシウムをすべて反応させた 後、容器の中に残っている物質の質量として最も適切なものを、次のア~エから1つ選んで,その符号を 書きなさい。 ただし, 用いた塩酸の密度はすべて1.05g/cm とする。 ア 180g イ 188gウ 198g I 207 g

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理科 中学生

(2)Bの解き方を教えてください🙇🏻 答えは0.9でした。

W wwwww TEP 3 発展問題 実験1 炭酸水素ナトリウムの粉末約2gを, 1 図1のようにステンレス皿に取り2分間 加熱した。 十分に冷えてから、加熱後の粉 末の質量を調べた。 ただし, ステンレス 皿の質量は変化しないものとする。 実験2 次に、 加熱後の粉末をよくかき混ぜ 1 炭酸水素ナトリウムを加熱したときの変化について調べるため,次の実験を行った。これに いて、あとの問いに答えなさい。 (北海道~改) 図2 加熱後の 粉末 1g 炭酸水素 ナトリウム の粉末 ステンレス皿 水酸化 バリウム 水溶液 炭酸水素ナトリウム を取って乾いた試 その粉末から1g かわ 粉末2gのとき 粉末4gのとき 粉末6gのとき 験管に入れた。こ 実験 1 加熱後の粉末の質量 1.26g 2.52g 4.20 g の試験管を図2の ように加熱し、 し ばらくの間、試験 試験管の内側の ようす 変化はなかった 変化はなかった 試験管の口付近 に液体がついた 実験 2 ご 水酸化バリウム 水溶液のようす 変化はなかった 変化はなかった 白く濁った 管の内側と水酸化バリウム水溶液のようすを観察した。 さらに、炭酸水素ナトリウムの粉末を, 4g.6g にかえ,同様に実験1,2を行った。表はそ れぞれの実験結果をまとめたものである。また、図3は,上の表の実験1の結果をグラフに表 したものである。なお、このグラフでは、1つの直線で表すことができ 図3 粉 2.52 1.26 加 た炭酸水素ナトリウムの粉末0gから4gまでを実線で表し, 同一直線 上にない4gから6gの間は点線で表している。 4.20 (1) 図3において,炭酸水素ナトリウムの粉末の質量をx〔g〕, 加熱後の粉末 末の質量をy[g] とすると,xが0から4のとき の式で表すと、 y=ax となる。a の値を求めなさい。252442 (2) 次の文の A 252 252 α= 40252 ② 0.63 10.63] 400 A 6 B にあてはまる数値をそれぞれ書きなさい。 0 0246 炭酸水素ナトリウ ムの粉末の mx 0.9. ] B [ /2 実験1において、炭酸水素ナトリウムの粉末の一部が,化学変化せずにステンレス皿に残り ていたと考えられるのは、炭酸水素ナトリウムの粉末2g.4g.6gのうち、Agのとき ある。また、このときの実験2において, 試験管に入れた粉末のすべてが炭酸ナトリウム なったとすると、試験管の中の炭酸ナトリウムの質量は全部で Bgであると考えられる。 のとき!! 2 次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい 図のように 思考力

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