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数学 中学生

自前の問題集の問題です! (2)は地道に式に当てはめて値を出すのが正規の方法でしょうか?? ちなみに解説には全て値を出して表にして求めています。 入試で出た場合時間が足りなくなるのではと思ってしまいます😢

活用問題 A社,B社の電話料金について調べた。 A社, B社の1か図 月の電話料金は、基本料金と通話時間に応じた料金を合計 したものであり、下の表1、表2はA社、B社の1か月の 7000 6500 6000 基本料金と通話時間に応じた料金をそれぞれ表したもので5000 5500 4500 ある。 右の図は,A社における1か月の通話時間と電話料金 4000- VES の関係をグラフに表したものである。 B社の1か月の電話料 2500 2000 金は、通話時間が0分から150分までの範囲と150分をこえ た範囲で,それぞれの通話時間の1次関数であるとみなす 1500 こととする。 SEX 1000 500 このとき,次の (1), (2) の問いに答えなさい。 0分から50分までの時間 2000円 50分から100分までの時間 100分をこえた時間 無料 1分あたり30円 表3 1月 1月 通話時間 125分 1分あたり40円 25 1分あたり40円 表1 A社の1か月の基本料金と通話時間ごとの料金 表2 B社の1か月の基本料金と通話時間ごとの料金 基本料金 通話時間ごとの料金 |基本料金 通話時間ごとの料金 0分から150分までの時間 1分あたり20円 2000円 150分をこえた時間 1分あたり40円 2月 140分 (円) 3500 2000 3月 120分 ですか。 4月 100分 (1) A社において 1か月の通話時間が85分であるときの電話料金を求めなさい。 (2) 1月から6月までの通話時間が下の表3であるとき、この期間について, A社の電話料 金の合計とB社の電話料金の合計を比べたら,どちらの会社の電話料金の合計のほう がいくら安くなるか答えなさい。 ・ MOD 0 25 50 75 100 125 150 175 200 (分) A社 5月 110分 6月 160分 関数編 |2|

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国語 中学生

国語が得意な方 (2)が分かりません 教えてください🙏

44 説明的文章 ⑥ 覚がないから、便所のスリッパのまま畳の部屋にはいりこんで主 基本問題 >>>>> わてさせたりするのである。 〈熊本> 次の文章を読んで、後の問いに答えなさい。 日本人は住まい方において、内と外とを厳しく区別するという行動 様式を示す。最もはっきりしたその現われは、家の中にはいる時には 3このような家の内と外、部屋の内と外の区別は、物理的とい もむしろ心理的なものである。つまりそれは、意識の問題であり、 観の問題である。 あら [②という習慣である。今日のように鉄筋コンクリートのマンション そうごん に椅子とテーブルの生活という洋式を採用しているところでも、まずほ とんどの日本人はこの風習を守り続けているであろう。もちろん、西欧 社会でも、家に帰れば内履きにはきかえるということはよくあるが、そ れは私的な環境でくつろぐためであって、例えばお客を迎える時はきち んと靴をはくし、客も靴のまま家の中にはいって少しも怪しまない。だ が日本ではお客にたいしても靴を脱ぐことを当然のこととして要求する ので、慣れない外国人は当惑するということになる。 空間構造はつなが っているように見えながら、行動様式では内と外は明確に区別されてい るのである。 どの社会にも、聖なる空間を大切にする習慣があって、その 立派な教会堂や荘厳な神社が建てられる。だが西欧の教会建築は って内外の区別がはっきりしており、壁の内部は聖なる場所で、 は俗世間ということがかたちの上でも明確だが、日本の神社で聖 間を示すものは、物理的には境界として何の役にも立たない鳥 る。つまり一歩鳥居をくぐれば神の空間であるというのは、もっぱ れわれの意識の問題なのである。 とびし あいまい 似たような例として、お寺や日本式料亭の庭の飛石の上に、 十文字に縄をかけた小さな石が置かれていることがある。これは と呼ばれるもので、ここから先は立入禁止というしるしである。 れも、その気になれば簡単にまたいていけるもので、物理的には 碍にもならない。関守石の存在によって空間が区別されるのは、 れの意識のなかにおいてである。 がい 2 このことは、間仕切りの曖昧な家の中においても同じである。お客 にたいして、靴の代わりに室内用のスリッパを提供するというのは、今 ではごく普通に行われている。だがそのスリッパも、板の間や廊下なら F よいが、畳の座敷に上がる時は再び脱がされる。というよりも、普通の 日本人なら、スリッパのまま畳の部屋にはいることには、大きな抵抗感 があるであろう。あるいは、たいていの家では、便所にはまた別の専用 のスリッパがあって、そこでまたはきかえるということになる。日本人 にとっては、それはごく当たり前のことだが、西洋人にはそのような感 このように、眼に見えないかたちで内外の区別が成立する は、鳥居や関守石の意味についての共通の理解を前提とする。 そ の理解を持った集団、ないしは共同体が日本人にとっては「身内 リ「仲間」であって、その外にいる者は「よそ者」ということに 日本の家がしばしば「うち」と呼ばれるように、家族は「身内」の 14 to Be が見た場合いそ a LO tirinh, 60-100

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